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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2004/12/11
  • 出版社: 講談社
  • レーベル: 講談社学術文庫
  • サイズ:15cm/211p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-06-159689-6

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君主論 (講談社学術文庫)

著者 ニッコロ・マキアヴェッリ (著),佐々木 毅 (全訳注)

近代政治学の古典として名高い『君主論』。その著者マキアヴェッリは、都市国家が並び立つルネサンスのイタリアにあって、共和政のフィレンツェ市書記官として活躍。国際政治の荒波の...

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君主論 (講談社学術文庫)

税込 880 8pt

君主論

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君主論

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商品説明

近代政治学の古典として名高い『君主論』。その著者マキアヴェッリは、都市国家が並び立つルネサンスのイタリアにあって、共和政のフィレンツェ市書記官として活躍。国際政治の荒波のなか、軍事、外交にわたり東奔西走の日々を送った。その豊かな体験を生かして権力の生態を踏まえた統治術として執筆した名著を、政治学の第一人者が全訳し解説する。(講談社学術文庫)


近代政治学の名著を平易に全訳した大文字版。乱世のルネサンス期、フィレンツェの外交官として活躍したマキアヴェッリ。その代表作『君主論』を政治学の第一人者が全訳し権力の獲得と維持、喪失の原因を探る。【商品解説】

目次

  • 献 辞 ロレンツォ・デ・メディチ殿下に捧げる
  • 第1章 支配権の種類とその獲得方法
  • 第2章 世襲の君主権について
  • 第3章 複合的君主権について
  • 第4章 アレクサンドロスによって征服されたダレイオス王国では、アレクサンドロスの死後、その後継者に対して反乱が生じなかったのは何故か
  • 第5章 征服される以前、固有の法に従って統治されていた都市や君主国をどう支配すべきか
  • 第6章 自己の武力と能力とで獲得した新しい君主権について
  • 第7章 他人の武力または幸運によって得た君主権について
  • 第8章 極悪非道な手段によって君主となった場合について
  • 第9章 市民の支持によって得た君主権について

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みんなのレビュー51件

みんなの評価3.7

評価内訳

紙の本

君主論

2006/05/17 22:13

11人中、11人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ピエロ - この投稿者のレビュー一覧を見る

目的のためには手段を選ばない、目的は手段を正当化するといった意味の「マキャヴェリズム」、権謀術数に長けた人を指す「マキャヴェリスト」の語源となった、著者ニッコロ・マキャヴェリ(本書ではマキアヴェッリ)が、当時、彼が住んでいたフィレンツェの統治者に献呈した、上に立つ者の在り方、国の保ち方、民の治め方などを書いた、政治学の古典として名高い名著。
「マキャヴェリスト」という言葉のせいか、著者にはあまり良いイメージを抱いていなかったのですが、本書を読んでそれが少し変わってきました。民を治める者は時と場合によっては悪人になるべきとか、新しい領土を得てそこを長く保つためには、前統治者の血縁を皆殺しにすればよいなど、確かに厳しいことも書いてあります。が、これらは過去の例をいくつも挙げていることからもわかるように、マキアヴェッリが初めて提唱したものではなく、大昔から何度も何度も繰り返し行われてきたことをマキアヴェッリがまとめたに過ぎないものです。美辞麗句を並べるよりも、たとえ冷酷と思われようとやらなければならないことはやるべきだという徹底した現実主義者マキアヴェッリの姿が見えてくるような気がします。
あまり良くない意味でマキャヴェリストという言葉が使われだしたのは、おそらく本書に書かれているモーゼのことが気に入らなかった教会のせいではないでしょうか?(マキアヴェッリの著作は本書しか読んでいないので憶測です。他の著書にその原因があるのかもしれません)
本書、講談社学術文庫版は、本文に入る前に前書きとして、『君主論』が書かれた当時のイタリアの政治情勢やフィレンツェの状況が簡単に説明されているので、マキアヴェッリが、なぜ、誰に対して、どのような思いで書き上げたのか、『君主論』を読み理解するのに多いに役立ちます。欲を言えば、もっともっと詳しい説明解説をつけてほしかったです。

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紙の本

マキャヴェリによる名著『君主論』の内容を分かり易く解説した書です!

2020/04/05 13:57

1人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ちこ - この投稿者のレビュー一覧を見る

本書は、1532年に刊行されたニッコロ・マキャヴェッリによるイタリア語で書かれた政治学の著作『君主論』の内容を、分かりやすく解説した書です。『君主論』は、歴史上の様々な君主および君主国を分析し、君主とはどうあるものか、君主として権力を獲得し、また保持し続けるにはどのような力量が必要かなどが論じられており、その政治思想から現実主義の古典として位置付けられている名著でもあります。同書は、この名著を政治学の第一人者である佐々木氏が全訳し、とっても分かり易く解説した一冊です!

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紙の本

野望と希望の二重奏

2015/08/31 23:54

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:マンセル - この投稿者のレビュー一覧を見る

イタリアの歴史に詳しくないとわかりづらいところがある。
(例えば地名や人物名など)
だが本質的なところは今読んでも色褪せることなく通用する。
2回3回と読むごとに新しい発見があるのでぜひ購入してくだい。

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2005/10/21 16:48

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2005/12/24 07:40

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2020/01/31 21:20

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2007/08/23 15:00

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2019/11/12 18:35

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2009/05/02 16:59

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2012/01/21 14:20

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2009/02/28 19:07

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2008/07/10 00:00

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2008/01/15 21:43

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2008/11/11 21:08

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2009/03/03 21:31

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