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ホビット一族のひみつ
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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2004.12
  • 出版社: 東洋書林
  • サイズ:21cm/143p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-88721-687-4
  • 国内送料無料

紙の本

ホビット一族のひみつ

著者 デイヴィッド・デイ (著),リディア・ポストマ (画),井辻 朱美 (訳)

初めに言葉−ホビット−ありき…。「ホビットの冒険」や「指輪物語」に登場する人物や舞台の「名前」に込められたヒミツとは? トールキンが創りあげた壮大な物語の世界を、「ことば...

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ホビット一族のひみつ

2,484(税込)

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商品説明

初めに言葉−ホビット−ありき…。「ホビットの冒険」や「指輪物語」に登場する人物や舞台の「名前」に込められたヒミツとは? トールキンが創りあげた壮大な物語の世界を、「ことば」というものさしを使って読み解く試み。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

デイヴィッド・デイ

略歴
〈デイヴィッド・デイ〉カナダ生まれ。神話学、ファンタジー等の著作を執筆、特にトールキンの神話学、遺稿の出版に貢献している。邦訳書に「トールキン指輪物語事典」「トールキン指輪物語伝説」等。

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みんなのレビュー2件

みんなの評価4.4

評価内訳

  • 星 5 (1件)
  • 星 4 (1件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2006/05/08 22:30

投稿元:ブクログ

かわいい絵につられて買いましたが、内容が面白かった! 言語学的なルーツからホビットを中心とした人物や地名について考察しているのですが、とても面白かったです。難しくなりがちな言語学の話をわかりやすく簡潔に書いてくれているのも親しみやすくて良いです!

2011/04/09 22:25

投稿元:ブクログ

これは面白い本でした。  トールキンと言えばオックスフォード大学で古英語を教えていた言語学者である・・・というのはプロフィールなどでよく見かけていたけれど、あの名作「ホビットの冒険」と「指輪物語」の作者という印象の方が大きすぎて、彼のプロフィールなんていうのは読み飛ばしてきちゃったように思うんですよね。  そう、強いて言えばこれらの作品の中で彼が新しい言語を作り出しているという事実以上には彼の「言語学者」というプロフィールに目を向けたことはあまりなかったんですよ。 でもね、この本を読んで初めて彼がどうしてあんなに膨大な世界観の物語を描ききることができたのか、そのエッセンスみたいなものを垣間見たような気がしました。

残念なことに KiKi は「ホビットの冒険」にしろ「指輪物語」にしろ、瀬田訳の日本語版こそは何度も何度も読み返しているけれど、英語のペーパーバックの方は読み通したことがなくて、この本を楽しむためには英語版ともっと仲良くしておけば今回楽しめた以上に、何倍も何倍も楽しむことができただろうなぁとちょっぴり悔しい気分にもなりました。

(全文はブログにて)

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