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UML/MDAのためのオブジェクト制約言語OCL 第2版
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2004.12
  • 出版社: エスアイビー・アクセス
  • サイズ:21cm/214p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-434-05542-9
  • 国内送料無料

紙の本

UML/MDAのためのオブジェクト制約言語OCL 第2版

著者 ヨシュ・ヴァルメル (著),アーネク・クレッペ (著),竹村 司 (訳)

オブジェクト制約言語OCL=UMLの表現言語、MDAのビジョンを実用的なものにするために必要なUMLの主要な部分を解説。精確なモデリングを必要とするオブジェクト技術実践者...

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UML/MDAのためのオブジェクト制約言語OCL 第2版

税込 3,300 30pt

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商品説明

オブジェクト制約言語OCL=UMLの表現言語、MDAのビジョンを実用的なものにするために必要なUMLの主要な部分を解説。精確なモデリングを必要とするオブジェクト技術実践者必携の書。原著第2版の翻訳。【「TRC MARC」の商品解説】

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紙の本

待望のOCLv2の教科書/リファレンスマニュアル

2004/12/27 10:26

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:エスアイビー・アクセス - この投稿者のレビュー一覧を見る

オブジェクト制約言語OCL=UMLの表現言語、MDAのビジョンを実用的なものにするために必要なUMLの主要な部分!
精確なモデリングを必要とするオブジェクト技術実践者必携の書

 UML 2.0のリリースは、新たにOCLに重きを置いている。UMLの中で、OCLはオブジェクト指向モデルや他のオブジェクト指向アーティファクトにとって欠かすことのできない情報を追加する式(expression)を記述するための標準である。プラットフォーム固有モデルとプラットフォーム独立モデルと結び付けるために必要なレベルのプログラミングの詳細を追加するために、MDAはOCLに頼っている。

 ソフトウェアアーキテクト、設計者、および、開発者にとって、本書は実用的で利用しやすいOCLのガイドブックである。OCLの再設計にあたって、平均的なソフトウェアモデル作成者にとって読み書きしやすい構文を維持するように細心の注意を払っている。本書は、ケーススタディを利用し、これらのコンパクトだが強力な式から最大の効果をどのように引き出すかを示している。

 この新たに改訂された本書は
●なぜOCLがMDAにとって必須のものなのか、および、UMLだけでは不十分なのかを説明している。
●OCLにSQLに似た構文を導入している。
●OCL 2.0の新たな言語構成要素を定義している。
●どのようにOCLがコードと組み込まれるのかを示している。
●何がUMLで解決できて何がOCLを必要とするのかを示すことで、OCLを実世界のモデリングの困難に適応するためのコツや秘訣を共有する。

 UMLとOCLを組み合わせて使うことによって、開発者は、MDAを用いて開発を行う上で欠かすことのできない、効果的で矛盾がない、首尾一貫したモデルを実現することができる。著者らの実用的な方法と実用的な使用例のおかげで、アプリケーション開発者はこの重要なオブジェクトモデリング法によって開発のスピードアップを図ることができる。そしてこれからは、本書を用意万端整った参照文献として使えるだろう。

■目次
日本語版への序
第1版の序文[スティーブ・クック]
第2版の序文[アンダース・アイブナー]
「オブジェクト制約言語,第2版」推薦の辞
はじめに
第1部 ユーザマニュアル
1 MDAとOCLの利用
2 例によるOCL
3 OCLを使ったモデル構築
4 OCLの実装
5 MDAにおけるOCLの使用

第2部 リファレンスマニュアル
6 OCL式のコンテクスト
7 基本OCL要素
8 ユーザ定義型
9 コレクション型
10 高度な構成要素
付録A 用語集
付録B OCL文法ルール
付録C OCL用ビジネスモデル構文
付録D 実装例
付録E OCLバージョン1.1とバージョン2.0の違い
参考文献
索 引
訳者あとがき

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