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ウルフ・タワーの掟
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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:中学生 高校生 一般
  • 発行年月:2005.3
  • 出版社: 産業編集センター
  • サイズ:19cm/315p
  • 利用対象:中学生 高校生 一般
  • ISBN:4-916199-69-3
  • 国内送料無料

紙の本

ウルフ・タワーの掟 (ウルフ・タワー)

著者 タニス・リー (著),中村 浩美 (訳)

英国幻想文学大賞作家タニス・リーによるヤングアダルト・ファンタジー。16歳の奴隷クライディは、掟に縛られた国「ハウス&ガーデン」を抜け出し、出生の秘密を知るため、荒地の果...

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ウルフ・タワーの掟 (ウルフ・タワー)

1,296(税込)

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英国幻想文学大賞作家タニス・リーによるヤングアダルト・ファンタジー。16歳の奴隷クライディは、掟に縛られた国「ハウス&ガーデン」を抜け出し、出生の秘密を知るため、荒地の果ての「狼の塔」を目指す…。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

タニス・リー

略歴
〈リー〉1947年ロンドン生まれ。9歳で創作を始め、図書館の助手等を経て、専業作家に。その作品は世界15カ国以上で翻訳されている。著書に「バイティング・ザ・サン」「鏡の森」ほか。

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みんなのレビュー5件

みんなの評価3.0

評価内訳

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紙の本

注目のタニス・リーのファンタジック・アドベンチャー

2005/02/14 18:47

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:産業編集センター - この投稿者のレビュー一覧を見る

重厚な壁で外界と隔絶された国〈ハウス&ガーデン〉で、奴隷として育ったクライディは16歳の孤児。ばかげた「儀式」が全てを支配する階級社会の中で、貴族からいじめの標的にされながらも、日記に憂さを綴ることにより、日々をやり過ごしている。
 そんなクライディの日常は、ある日何かのお告げのように現われた熱気球によって一変することになる。
 乗っていたのは、異国の地からやってきたハンサムなプリンス、ネミアン。
 〈ハウス&ガーデン〉の老婦人に「お前は本当は貴族の血をひくプリンセスなのだ」
と告げられたクライディは、出生の秘密を探るため、自由の地を信じ、荒地への果敢な一歩を踏み出すのだが……。


【著者:タニス・リー】
 1947年にイギリスのロンドンで生まれる。
長きにわたり世界中で愛読され続ける彼女の作品は、長編、短編、シリーズものなど、15カ国以上で翻訳されている。最新の邦訳書に『バイティング・ザ・サン』『鏡の森』(産業編集センター)がある。



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2006/10/05 16:14

投稿元:ブクログ

主人公がまっすぐでとても好感が持てます。
裏切られ、利用されてばかりでも、前向きな女の子。
素敵なファンタジーです。

2007/09/28 19:57

投稿元:ブクログ

昔読んで挫折した本。シリーズものだけど、もうお腹いっぱいです。とにかく一人称が苦手。最初、クライディとヘタレ王子ネミアンのラブラブストーリーかと思ってました。「きみが必要なんだ!」とか、普通に本気だと思うじゃん。身勝手なところも旅をしていくうちに直るんじゃないのかなぁと予想してたのに、あれは予想外だった。お前、結婚してたのかよ!ヒーローはアルグルですか。あんま眼中になかったんですが。むしろブラーンのが気になってたよ。一応メモメモ。

2014/02/07 23:28

投稿元:ブクログ

久しぶりにタニスリーを…と思って手にとってみたけれど
これはちょっと一人称が辛い(+_+)
頑張って読んだけど、面白いかと聞かれたら正直微妙…。
それでも本当の両親やこれからの二人の関係もやや気になるので、もう一冊手にとってみようか悩み中…。

2016/04/29 16:35

投稿元:ブクログ

原題は『Wolf Tower』。Tanith Leeによる1998年発表作品。
『Claidi Journals』四部作の一作目。

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