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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2005.3
  • 出版社: 講談社
  • レーベル: 講談社ノベルス
  • サイズ:18cm/302p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-06-182422-5
新書

紙の本

雪下に咲いた日輪と (講談社ノベルス 薬屋探偵妖綺談)

著者 高里 椎奈 (著)

父が購入を決めた洋館に、悲鳴をあげながら橋のない海面を歩く妖怪がいる。少女から調査依頼を受け、館のお披露目会に参加した薬屋探偵達。そこで奇妙な殺人事件を目撃する。これは妖...

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雪下に咲いた日輪と (講談社ノベルス 薬屋探偵妖綺談)

税込 990 9pt

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商品説明

父が購入を決めた洋館に、悲鳴をあげながら橋のない海面を歩く妖怪がいる。少女から調査依頼を受け、館のお披露目会に参加した薬屋探偵達。そこで奇妙な殺人事件を目撃する。これは妖の仕業なのか!? シリーズ第12弾。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

高里 椎奈

略歴
〈高里椎奈〉1976年生まれ。「銀の檻を溶かして」で第11回メフィスト賞受賞。他の作品に、ドルチェ・ヴィスタシリーズの「左手をつないで」など。

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評価内訳

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  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

久々に味わえた“本格風味”ミステリー

2005/05/06 11:13

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:カルバドス - この投稿者のレビュー一覧を見る

このシリーズとしては、久し振りに本格風味の“推理”を味わえる本書。名脇役である高遠家の面々を中心に物語は展開し、これまでとはちょっと違った主人公達の姿も楽しめる。
閉ざされた空間で連続殺人が起こるというスタイルは、定番である“嵐の山荘モノ”だ。この場合、“山荘”自体が巨大な密室となり、更に各“部屋”が密室化するというのも定番。こうしたセオリーに則っているのは、このシリーズにしては珍しい。
ただやはり、推理モノとしては、“本格風味”であって“本格”ではない。犯人の特定やトリックの暴き方に強引さがあるから。まあ、読者に犯人当てをさせているわけではないので、仕方ないのかもしれない。もっとも、終盤に登場する事件の解明よりも気になることに、多くの読者の興味は引っ張られてしまうことだろう。
作者お得意のミスリードや言葉遊びが少ないのは残念だが、気軽なミステリーとしては十分な完成度。似たような味付けの物語を、もっと読んでみたい。そう思える一冊だ。

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双次はどこ?

2005/03/20 23:05

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:猫男爵 - この投稿者のレビュー一覧を見る

今回は王道本格嵐の山荘です。高遠家揃踏み、中でも残り十数ページで登場なさった汐織様は秀逸です。座木ファンにはちよっともの足りないかもしれないので星三つです。高遠家四兄弟のうち唯一登場しなかった双次君きみはどこにいるの?

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2005/03/22 08:17

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2005/05/29 00:11

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2007/01/24 20:09

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2007/04/10 23:21

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2007/09/02 22:08

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