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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2005.4
  • 出版社: 講談社
  • レーベル: 講談社ノベルス
  • サイズ:18cm/319p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-06-182427-9
新書

紙の本

時限絶命マンション (講談社ノベルス)

著者 矢野 龍王 (著)

住人同士が生き残りをかけた究極のマンション内殺人ゲーム開幕! 「生きるために人を殺す」ことに戸惑う高校生・恭二。その彼にも狂気に満ちた住人たちは牙を剝く。彼の運命は? ゲ...

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時限絶命マンション (講談社ノベルス)

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商品説明

住人同士が生き残りをかけた究極のマンション内殺人ゲーム開幕! 「生きるために人を殺す」ことに戸惑う高校生・恭二。その彼にも狂気に満ちた住人たちは牙を剝く。彼の運命は? ゲームを操るものの正体とは?【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

矢野 龍王

略歴
〈矢野龍王〉昭和40年東京都生まれ。早稲田大学理工学部卒業。「極限推理コロシアム」で第30回メフィスト賞を受賞しデビュー。

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評価内訳

紙の本

理不尽なサバイバルゲームに、怒り爆発!

2005/05/12 14:42

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:カルバドス - この投稿者のレビュー一覧を見る

理不尽を経験することは多いが、大抵はどうにか腹の虫は治まってくれる。もっとも、納得や妥協するわけではなく、単に時間の経過で薄れていくだけだが。しかし、人命、それも自分自身の命を弄ばれたとしたら、いくら時が経っても腹の虫は治まるまい。本書の主人公は、まさにそういった状況に直面することになる。
書名が示すように舞台はマンションで、時限装置によって絶命する人間が徐々に増えていく。閉ざされた空間でのサバイバルゲーム。本格ミステリーの“嵐の山荘”パターンと似ていながら異なるのは、文字通り殺し合いのサバイバルゲームが展開する点だろう。
デビュー作である前作はテレビドラマ化された。舞台はとある建物で、紛れ込んでいる犯人に殺されずに生き残れれば勝利、というものだった。今作品も設定は似ているが、理不尽さの度合いや殺される瞬間のインパクトの強さは大きく上回っている。仮に映像化されるとしても、不特定多数が視聴するテレビでは厳しそうだ。『バトルロワイアル』がそうだったように、年齢制限を設けた上での映画ならば可能だろう。
本書の読後感は、ハッキリ言って悪い。内容が悪いというのではなく、犯人が押し付ける理不尽さに怒りを覚えるのだ。“盗人にも三分の理”などとも言うが、それは全く通用しない。ただ怒るのみ。さて、この怒りは、どこにぶつけたらいいのだろう?

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2005/08/07 14:42

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