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失敗学のすすめ(講談社文庫)

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  • みんなの評価 5つ星のうち 4 151件
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2005/04/15
  • 出版社: 講談社
  • レーベル: 講談社文庫
  • サイズ:15cm/301p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-06-274759-6

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文庫

紙の本

失敗学のすすめ (講談社文庫)

著者 畑村 洋太郎 (著)

“成功の母”がここにある! 創造力が高まりミスが減るノウハウ。恥や減点の対象ではなく、肯定的に利用することが、失敗を生かすコツ。個人の成長も組織の発展も、失敗とのつきあい...

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失敗学のすすめ

税込 607 5pt

失敗学のすすめ

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商品説明

“成功の母”がここにある! 創造力が高まりミスが減るノウハウ。恥や減点の対象ではなく、肯定的に利用することが、失敗を生かすコツ。個人の成長も組織の発展も、失敗とのつきあい方で大きく違う。さらに新たな創造のヒントになり、大きな事故を未然に防ぐ方法も示される――。「失敗は成功の母」を科学的に実証した本書は、日本人の失敗に対する考えを大きく変えた!【商品解説】

目次

  • プロローグ 失敗に学ぶ
  •  失敗は成功の母
  •  陰の世界の情報伝達
  •  なぜ致命的な失敗が続くのか
  •  失敗のプラス面に目を向けよう
  • 第一章 失敗とは何か
  •  「人間が関わっている」「望ましくない結果」、それが失敗
  •  「失敗学」が生まれた理由
  •  なぜ失敗に学ぶ必要があるのか
  •  社会を発展させた三大事故

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評価内訳

紙の本

人生最大の失敗のひとつに向き合おうと思わせてくれた1冊

2009/01/27 00:28

7人中、7人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:wildcat - この投稿者のレビュー一覧を見る

子どもの頃から伝記を読むことは好きだった。

だが、それは、その人の人生を物語として読むのが好きだったのであって、
こうすると成功します・・・みたいな味付けでそれが出てくると
ちょっとなぁと思っていた。

伝記は読んでも誰かの語る成功哲学本は苦手だったのだ。

成功は、その人のストーリーの中にあるのであって、
そう簡単に一般化できないのではないか。

一般化できるレベルのことでは
オリジナリティーにはならないのではないか。

そこまでは本書を読む前からなんとなくではあるが感じていたこと。

そのあたりのことは、本書のプロローグで、
次のような言葉で書かれている。

「創造力を身につける上でまず第一に必要なのは、
決められた課題に解を出すことではなく、
自分で課題を設定する能力です。」(p.13)

「「こうすればうまくいく」といういわば陽の世界の知識伝達によって
新たにつくりだせるものは、結局はマネでしかありません。
ところが、「こうやるとまずくなる」という陰の世界の情報伝達によって、まずくなる必然性を知って企画することは、
人と同じ失敗をする時間と手間を省き、
前の人よりも一ランク上の創造の次元から
企画をスタートさせることができます。」(p.14)

じゃあ、成功例ではなくて、失敗例を見る勇気があったかというと、
それはまったくなかった。

本書を手にするのも、ちょっと、こわごわだったのだ。

失敗なんか見たくない。

振り返りたくないような人生最大の失敗を経験しているならばなおさらだ。

が、怖いもの見たさのようなものが、少しあった。

私が本書のことを知ったのは、実はつい最近だ。

著者自らが音読した『失敗学のすすめ』のDAISY版を2008年11月に視覚障害者情報提供施設に無償配布したというニュースからだった。

著者は自ら録音図書のページを作り、DAISY版をサイトに置いていた。

著者は、絵と言葉は、置き換えが可能だという考えの下、
自らが本の中に書いた図を自らの言葉で説明して録音図書を読んでいる。

失敗を見ることの怖さよりも、著者への興味が上回ったために、
本書を手に取ったというのが、正直な感想だ。

本書は、プロローグとエピローグを含め10の章で構成されている。

プロローグ 失敗に学ぶ
第1章 失敗とは何か
第2章 失敗の種類と特徴
第3章 失敗情報の伝わり方・伝え方
第4章 全体を理解する
第5章 失敗こそが創造を生む
第6章 失敗を立体的にとらえる
第7章 致命的な失敗をなくす
第8章 失敗を生かすシステムづくり
エピローグ 失敗を肯定しよう

著者が失敗に目を向けるきっかけは、
工学部で教えていたときの経験によるものである。

「正しいやり方」を学んだ学生たちが身につけた知識は、
表面的なものにすぎず、
自分が新たにどういうものを生み出そうとするのか、
肝心の課題設定さえ自分の力で行う能力が身につかなかったのだという。

それに対し、学ぶ人間が自分自身で実際に「痛い目」にあうこと、
体験しないまでも、人が「痛い目」にあった体験を
正しい知識とともに伝えられると
「人が成功した話」よりもずっとよく頭に入り、
問題解決能力が身につくのだ。

ところが、失敗経験を伝えることは大いに大切なはずなのに、
いまの日本では、失敗体験が情報として積極的に伝達されることはなく、
本来成功を生み出す下であるはずの失敗が
まったく生かされていなくてもったいない。

だからこそ、著者は、「失敗学」を提唱しているのである。

「失敗学」では、失敗を次のように定義している。(第1章)

「人間が関わって行なうひとつの行為が、
はじめに定めた目的を達成できないこと」
「人間が関わってひとつの行為を行ったとき、
望ましくない、予期せぬ結果が生じること」(p.25-26)

このプロローグと第1章を1つの塊と考え、
さらに続きを見てみると、10の章は、5つの部分に分けて捉えられる。

・失敗の種類と特徴を挙げ(第2章)、失敗とはどのように伝わり、
どのように伝えられるのかを示して、
失敗情報の知識化の必要性を説いている(第3章)。

・失敗情報を創造に生かす方法を提示し(第4章)、
創造を生み出すノウハウを細かく解説している(第5章)。

・失敗と向き合うことの社会的メリットを示し(第6章)、
具体的な事故の例から失敗を引き起こす原因と
このような失敗をなくすにはどうしたらいいかを考えている(第7章)。

・失敗活用のシステム作りについて提案し(第8章)、
失敗を肯定することが必要だとまとめている(エピローグ)。

私にとって、もっとも興味深かった部分は、
ひとつは情報を知識化する部分である。

失敗を知識化するには、6項目による記述を行う。
・事象
・経過
・原因
・対処
・総括
・知識化

これに、後から読んだ人がより立体的に
その失敗全体を捉えられるように「背景」を加える。

こうやって失敗を記述するときには、
「客観的な情報が良い」と思いがちだが、
実は、新たな総合を行う際の知識として使う失敗情報を収集する場合は、
客観的な情報では実際に役に立つ情報が集まらないのだそうだ。

知りたいのは、誰に責任があったのかということよりも、
失敗したその人がどんなことを考え、
どんな気持ちでいたかという、第一人称で語られる生々しい話で、
この中にこそ、外部の人からはうかがい知ることのできない
真の失敗原因が隠されていることもあるのだという。

そして、当事者から話を聞き、知識化を行う際は、
決して批判をしないこと。

本書を貫く著者の思いは、あとがきに次の言葉でまとめられている。

「人の営みを冷たく見る見方からは何も生まれず、
暖かく見る見方だけが新しいものを生み、
人間の文化を豊かにする。失敗は起こるものと考え、
失敗に正しく向き合って次に生かすことが重要で、
同じ失敗を繰り返さないためには
失敗した当人に優しく接して勇気付けたい。
翻って、失敗を無視し、隠し、
責任回避するような風土を少しでも改めたい、
と考えて本書をまとめた。」(p.290)

これは、自分で自分の失敗を見つめるときも同じなんだと思った。

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紙の本

速い反応、鋭い感覚、広い視野

2008/08/11 22:15

7人中、7人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:GTO - この投稿者のレビュー一覧を見る

 この本を読んで、論語のいくつかのフレーズを思い出した。

 列挙すると

「過ちて改めざる、これを過ちと謂う」

「過ちは則ち改むるに憚ること勿れ」

「已んぬるかな。吾未だ能くその過ちを見て内に自ら訟むる者を見ざるなり」

「小人の過つや、必ず文る」

「君子の過ちや、日月の蝕するが如し。過つや人皆これを見る、更むるや人皆これを仰ぐ」

「顔回なる者あり、学を好む。怒りを遷さず、過ちを弐せず」

などである。
 
 人間、数千年前から分かってはいるのだが、実践できない。でも、できるかぎり実践すべきである。その意味で、この本は大変に役に立つ。ただ、過ちを正せとか、言い訳するなという道徳的な言葉ではなく、なぜ正すことが難しいのか、正さないとどうなっていくのかを、実例を挙げて、ある種マニュアルといえるものを提示してくれている。マニュアル主義は時に非難を受けることもあるが、このようなしっかりとしたマニュアルを策定することで蓄積・利用ができる。
 
 有名な「タコマ橋」「コメット機」「リバティー船」を始め、国内で起きた「北陸トンネル列車火災」「雪印集団食中毒事件」「航空母艦大鳳の大爆発
」などが、どのように生かされたか(生かされるべきか)を語ると同時に、失敗を生かすことで得られる成功例もも述べられており、事故が起きないことがもっと高く評価されるべきであることも、実感できた。
 
 事故にはいろいろな原因・理由がある。たとえば人減らしの合理化が進むと事故が増加するのは必至だが、合理化しなければ事故が起こらないとは限らない。無知で緊張感のない10人よりも経験豊かで緊張感のある3人のほうが事故を事前に察知するだろう。経験を積むこと、新しい情報に敏感であること、緊張感の持続が大切だと感じた。

 いずれにしても、同じ過ちを繰り返さない。過ちがふくれあがる前にくい止める。それが人類の進歩、安全な社会形成に大切なことである。そのために、理系の人だけでなく文系の人にも読んでほしい本である。

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紙の本

大事なことは色あせない

2019/09/23 21:38

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:十楽水 - この投稿者のレビュー一覧を見る

初版は20年近く遡るというのに色あせない内容です。人間はいつだって失敗するのに、「失敗を成功の母」にするのは難しい。でもこの本を読んだら、失敗との付き合い方が上手になるかも。そんな一冊でした。

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電子書籍

失敗から学ぶという発想

2017/05/04 18:22

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:mistta - この投稿者のレビュー一覧を見る

「失敗学」
この考え方は励みになる。失敗を恐れて行動を起こさな自分に
喝を入れてくれる。

著者の主張
「起きてしまった失敗を生かし、そこから真摯に学ぼうとする姿勢が
あれば大きな発展の種になる」
という言葉じゃ勇気を与えてくれる。

本書は、失敗には「良い失敗」「悪い失敗」があること、失敗原因の
分類、失敗情報の大切さなど、失敗を多角度から見て考察している。

そして、どのように失敗を扱えば、「新しい成功」につなげられるかを
提案している。

本書で学んだ失敗学を活かして、行動することに臆病にならず、
失敗を隠そうとせず、次の発展に結びつけるようにしたい。

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紙の本

失敗はなぜ繰り返されるのかを教えてくれる

2008/10/19 13:00

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:JOEL - この投稿者のレビュー一覧を見る

 失敗体験はつらい。だれしもすぐに忘れてしまいたくなる。同じことに携わらないなら、忘却の彼方に追いやってしまう方が精神衛生上は好ましいだろう。

 しかし、仕事などで同じことに取り組む必要があるなら、失敗から学び、再発防止のための有効策を持っておくことは大切だ。本書はそういう方向けの本であると思う。

 けっこう売れているらしいのだが、読み物としてそれほど面白いわけではない。「失敗学」という学問の体裁を整えようというのが著者の試みなので、そういう観点を共有できる人が世の中には多いということなのだろう。

 第三章にあげられている「失敗情報は伝わりにくく、時間が経つと減衰する」、「失敗情報は隠れたがる」、「失敗情報は単純化したがる」、「失敗原因は変わりたがる」といった、失敗情報の基本的性質を述べた部分は、広く受け入れられ、多くの人の役に立つに違いない。

 たとえば、「失敗情報は伝わりにくく、時間が経つと減衰する」はだれしも経験があるにちがいない。ある人の失敗経験は、次世代あたりまでは伝わるが、第三世代になると期待できなくなるというのは、確かにありがちだ。

 本書では、三陸沖地震による、沿岸部での津波被害の歴史がふれられている。何度も被害に遭うので、そのたびに教訓として、ここまで津波が押し寄せたという石碑が建てられていたりする。「ここより下には家を建てたりしないこと」という先人のメッセージである。
 ところが、現実には、地区によっては、石碑のすぐしたに民家が建っているところがある。石碑と民家が一枚の写真に収められて、本書に掲載されている。どきりとする一枚の写真である。

 日本はQC活動(クオリティ・コントロール)が盛んであるが、気をつけないとマニュアルが整備されて、手順通りにさえしていればよいという風に、形骸化していく。生きた知恵として共有されていないと意義を失う、と著者は警鐘をならす。

 会社によっては、何万件もの失敗事例を巨大なデータベースに構築していたりする。それが活かされない悩みを、著者は担当者から相談されたりする。使い手のよいデータベースにしておかないと、利用者がほしい情報を効率よく引き出せないので、いくら件数が多くても無意味なデータベースと化す例としている。

 人が生きた知識としてもっておける情報量にはさすがに限りがある。そうなれば、失敗事例をうまく引き出せる仕組み作りに知恵をこらす必要があるということになる。

 会社などでQC活動に従事しているけれども、今ひとつ成果があがらないと感じているような人には、本書は実用的な本として活躍してくれそうである。

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2005/04/23 21:38

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2009/02/16 12:27

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