サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

送料無料(~2/28)

【HB】丸善丸の内本店×hontoブックツリーが贈る あの著者が選ぶ『テーマで読む5冊』:ポイント5倍キャンペーン

  1. hontoトップ
  2. 本の通販ストア
  3. ボーイズラブ
  4. Flesh & blood 8

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

Flesh & blood 8

アプリで立ち読み

hontoアプリの確認

立ち読みには最新の「honto」アプリ(無料)が必要です。

バージョンの確認はアプリの「設定/情報」から確認できます。

最新の「honto」アプリをご利用の方

立ち読みする

最新の「honto」アプリをダウンロードされる方

hontoビューアアプリ

  • みんなの評価 5つ星のうち 4.6 16件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2005.6
  • 出版社: 徳間書店
  • サイズ:15cm/229p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-19-900356-1

読割 50

読割50とは?

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。
購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

または読割50のアイコンがついている商品が対象です。

一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ※ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • ※書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • ※hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しく見る

  • 国内送料無料
文庫

紙の本

Flesh & blood 8 (キャラ文庫)

著者 松岡 なつき (著)

Flesh & blood 8 (キャラ文庫)

555(税込)

FLESH & BLOOD8

555 (税込)

FLESH & BLOOD8

ポイント :5pt

電子書籍をカートに入れる

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • iOS
  • Android
  • Win
  • Mac

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ 閲覧期限
iOS EPUB 無制限
Android EPUB 無制限
Win EPUB 無制限
Mac EPUB 無制限

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

「Flesh & blood 8」が含まれるセット商品

Flesh & blood (キャラ文庫) 24巻セット

Flesh & blood (キャラ文庫) 24巻セット

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー16件

みんなの評価4.6

評価内訳

  • 星 5 (9件)
  • 星 4 (2件)
  • 星 3 (4件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

敵だけどビセンテが好きだ

2016/03/01 11:05

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:黄龍 - この投稿者のレビュー一覧を見る

表紙のビセンテがかっこいい!!フェリペ2世の厳命を受け、海斗の拉致に成功したビセンテ。ジェフリーも良いけど、紳士的なビセンテも良いんだよな。ジェフリーから見たら、ビセンテは敵同士だけど。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2005/06/28 15:48

投稿元:ブクログ

攫われちゃった彼はどうなるんでしょう?
ビセンテは強引だしね……
って、発売日25日だったはずが29日に……
本屋何件回ってもみつからないわけだorz

2005/10/06 10:05

投稿元:ブクログ

いつもと書き方が違います、ご了承を!

6月にこの8巻が出たときに今度こそ読むぞ!と全巻揃えたのは良かったのだけれどなかなかまとまった時間も取れず放置したまま・・・かれこれ2ヶ月半嶺嵐のような夏休みも終わり、給食が始まった月曜日。今しかない!と思い立ち読み始めることに。
以前も何回か開いたものの、世界地理・世界史ともに大の苦手でカタカナの名前に滅法弱い私輦毎日のラインナップを見ても登場人物は皆日本人ばかり・・・。それでもBL読みとしてコレは読まなきゃだわ!と一大決心(そんな大げさな怜)し、頑張りました。まさに頑張った!の一言に尽きます。1〜2巻辺りまではまだ頭がついていかずグルグル”あなたはダ〜レ、ここはどこ?”みたいな状態でしたが、カイトが船に慣れた頃には私も話についていけるようになってきて、そこからはもう引きずり込まれてしまいました。
ビセンテ(ヴィンセントの呼び名の方が好きなんだけど・・・)も、最初の出会いの時にカイトを手放さなければ今頃・・・。カイトも初めにイギリス側についたためにスペインを敵対することになったわけだけど、コレが逆だったらジェフリーやナイジェルを敵対していたのかな〜。ビセンテだって悪い人ではないんだよね、多分この後カイトもそれに気づいて辛い事にはなりそうだけど・・・・・・。
大好きな雪舟薫先生のイラストがとても素晴らしい漣カラーページだけ見ていても溜息ものですよね〜。
誰派?と言われれば、ナイジェル派。やっぱりね、と言われそうですが思いっきりストライクです。ジェフリーも好きだけど、王道過ぎるかな。やっぱりちょっと影のある訳ありの男が好きなんで。ビセンテも捨てがたいのだけれど、レオに対する態度に少しマイナスイメージがあって。ナイジェルとカイトに嫉妬するジェフリー------そんなシーンが一番好きだなぁ〜、ジェフリーには悪いけど。
本当に読んで良かった!と思う作品に出会えると、その後、次の作品が読めなくなります。もう暫く作品の余韻に浸っていたくて、何度も何度も読み返して・・・・・。でも、これから新刊ラッシュに突入する前に頭を切り換えなくちゃね。相変わらずルビー放置してるし、今月購入は1冊だからまだいいけど・・・・・・。感想と言うより、半分日記みたいになっちゃいましてね、すいません。
謝りついでに------。
ここのところ、自分が悪いのですがマーケットプレイスで凡ミスを続けてしまったり、ブログについても考えてしまう事があったりとちょっとブルーでして殮インターバルをおきたかったこともあって、感想はちょっと休もうと思って。多分2日開けたのは初めてかな。それでも、毎日多くの人にアクセスして貰っていること、感謝と勇気を貰って明日からまた頑張ろうと思っています。今後、土・日の更新は難しくなると思いますが頑張って続けていこうと思ってますので、また皆さん寄ってくださいね。
今回、全く感想になっていませんが・・・・・・。9巻発売の折りにはバッチリ、”力”込めて書きますので。ハートマーク璉飛び交ってるかも知れませんけど怜

2006/01/31 14:39

投稿元:ブクログ

フェリペ2世の厳命を受け、海斗の拉致に成功したビセンテ。海斗からは激しく拒絶され、迷信深い水夫達には異端の目を向けられても、ビセンテは真摯に海斗を守り、一路スペインを目指す――。一方、海斗奪還のため、猛追跡を開始したジェフリー。けれど、生涯の親友と信じていたナイジェルから、衝撃の裏切りを告白されてしまう!!危急存亡の時、二人の絆に決裂の危機が…!?

2005/10/05 16:50

投稿元:ブクログ

表紙に惹かれて手にとって、一発で好きになっちゃったシリーズ。
歴史モノ&タイムスリップもの&外人攻め(死)
自分で見つけてきた初BL…かな?<それまでは友達から借りてた。

2006/07/13 13:48

投稿元:ブクログ

フェリペ2世の厳命を受け、海斗の拉致に成功したビセンテ。海斗からは激しく拒絶され、迷信深い水夫達には異端の目を向けられても、ビセンテは真摯に海斗を守り、一路スペインを目指す――。一方、海斗奪還のため、猛追跡を開始したジェフリー。けれど、生涯の親友と信じていたナイジェルから、衝撃の裏切りを告白されてしまう!!危急存亡の時、二人の絆に決裂の危機が…!?

2007/03/02 22:45

投稿元:ブクログ

わ〜ビンセンテー!
私はジェフリー派なんですけれども、カバーのビンセンテにはドキドキです。黒髪かっこいい!
ジェフリー派だからこそ、今回はまぁちょっとつまらないというか、ジェフリーがかわいそうと言うか。
ジェフリーとナイジェルのキスシーン(微妙に違う)にはかなりドキドキさせられました!

2009/11/04 00:41

投稿元:ブクログ

表紙のとおり・・・。ヴィンセントに連れ去られた海斗。
根が善良なんでしょうかね。悪人と思っててもなんかヴィンセントを憎みきれてない感じが。でもまぁ立場の違いなだけでヴィンセントは悪人ではないからね~~~。
海に落ちたり裸にされたり忙しい海斗くんです。ジェフリーとは再会できるのか?そしてヴィンセントに心変わりしたりしないのか???
でもどうせならナイジェルに心変わりしてくれ(笑)

2016/10/18 23:10

投稿元:ブクログ

ついにカイトがヴィセンテの手に落ちてしまった…。悔しい。。なんかもう、イケメン設定があろうが、ヴィセンテのことは気に食わないし、ジェフリーの邪魔しないで!という気分。そして、カイトも攫われておきながらほだされるんじゃないーーーー!反抗する必要はないけど、必要以上に笑顔とか会話はいらないと思うの。まあ、人は長期間孤独ではいられない自己防衛という見方も出来るけれど。作者のあとがきで、スペイン編が始まるって書いてあったけど、ということは、まだまだジェフリーの救出までかかるってことか、、、。

2010/05/24 09:26

投稿元:ブクログ

海斗、ビセンテ、ジェフリー、ナイジェル、それぞれの心情が理解できるだけに読んでて辛くなります。ビセンテは海斗を守りきれるのだろうか。いえ守りきってるからこそお話が続いてるんだとわかっていますが、不安を感じてしまいます(笑)

2011/06/23 23:26

投稿元:ブクログ

ビセンテが超かっこいい……
ビスケー湾の嵐のところ、ビセンテカッコよすぎた…

次巻からスペイン編です

2011/07/03 21:56

投稿元:ブクログ

グローリア号から戻る時、海斗とナイジェルがホーの丘に行ったことを知って後を追うジェフリーたち。しかしそこで見つけたのは2本の剣で身動きとれないまま血を流して倒れているナイジェルだけだった。そこでサンテリャーナに海斗が拐われたことを知り。
一方海斗はサンテリャーナを匿うイングランドの貴族の館を経て海上へ。
船の上では変質的なエスコバル神父から冷遇され、あろうことか海に投げ出されてしまう。


きっちりしたビセンテの性格をしっかり書いていて、今後海斗を自分の出来る全てで守るのだろうなという事が分かる巻でした。
ジェフリーとナイジェルは海斗を拐われたことでギクシャクしてしまうのだけれど、友情は友情としてまたいつかは昔のような二人に戻ってほしいと思いました。

2011/03/06 01:41

投稿元:ブクログ

第8巻

ビセンテとともに、スペインに向かう海斗
ジェフリーは、怪我をしたナイジェルを連れて追いかける

スペインに向かう船では、ビセンテ以外は海斗を快く思わない人ばかり
レオとも早々に衝突
更に荒天でブッカブーを見た海斗が貢ぎ物で収めると、またも一騒動
どうしても、目障りな海斗をエスコバル神父は海に放り投げる暴挙に…

ビセンテに助けられ、一命を取りとめる海斗
やさしくされて、絆されるのか?

次巻へ続くっ!

2012/07/02 00:55

投稿元:ブクログ

カイト受難の嵐……(´・ω・`)
そしてビセンテ様だらけのスペイン編導入巻。
ビセンテ様贔屓なので、この辺りから個人的にたぎってきます。
ストイックで、生真面目で、でも根は優しい。
そんなビセンテの人物像を、従者のレオなどを通じて非常に上手に
表現されています。

カイトにとっては攫われるわ、海に放り出されるわで、まさに受難の
はじまりなわけですが、息つく間もない展開に手に汗握ります。
ビセンテ様の裸添い寝ににやにやが止まらない。

2014/06/17 17:08

投稿元:ブクログ

ビセンテに捕われた海斗。ビセンテの従者レオとはきっと犬猿の仲になるだろうと予想はしてましたが案の定。でも、もしかして打ち解けあう日が来るのか?そしてきっとビセンテだって報われる日が来るに違いない。無理だろうけど、あくまでもビセンテ押しですから、ワタシ。最後の、偶然見つかるシーチェストの鍵!ドラマチックですな。運命を感じますな。