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ハイブリッド 新種(ハヤカワ文庫 SF)
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.5 6件
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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2005.10
  • 出版社: 早川書房
  • レーベル: ハヤカワ文庫 SF
  • サイズ:16cm/543p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-15-011535-7
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

ハイブリッド 新種 (ハヤカワ文庫 SF ネアンデルタール・パララックス)

著者 ロバート・J.ソウヤー (著),内田 昌之 (訳)

ハイブリッド 新種 (ハヤカワ文庫 SF ネアンデルタール・パララックス)

994(税込)

ポイント :9pt

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みんなのレビュー6件

みんなの評価3.5

評価内訳

  • 星 5 (1件)
  • 星 4 (2件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (2件)
  • 星 1 (0件)

2012/08/14 17:31

投稿元:ブクログ

著者は、ホモサピエンスは宗教を持ち、ネアンデルタールは宗教をもたない。
これは、脳の構造の違いから生まれたもので、
ホモサピエンスの不完全さを、宗教的な概念で補完するとしている。

サイエンスフィクションでありながら、人間を深く考えさせられる作品だ。

面白い!

2009/02/08 21:38

投稿元:ブクログ

2月3日開始
2月8日読了

 ネアンデルタール・パラドックス第3弾にして完結編。タイトルからてっきりポンターとメアリの子供の話が軸になるかなと思ったが、外れ。そこまで行く過程で終了。十分面白かったけどね。前作では存在感のなかったジョック・クリーガーがようやく本性を現したけど、最後あっけなかったな。そこで巻き添えを食って死んだキャラクターがいたけど、あそこで殺す必要ないと思うんだけどねえ。そこが一番ひっかかる。

 3部作通して読むと、やはりネアンデルタールの社会があまりにも理想社会過ぎるのが気になるところ。まあ、コンパニオンで監視され、遺伝子プールの浄化等、全体主義社会ではないかという突っ込みはあるんだけれど。

 この作品以降、ソウヤーの翻訳が出ていないのが気がかり。向こうで新作は何作か出てるんだけどねえ。

2009/11/14 12:15

投稿元:ブクログ

 ③
 というわけで最終回。
 ネアンデルタールの社会とか、裁判(好きだね、ソウヤー)とか、いろいろあって、めでたしなんだけど、オチもついたようで・・。
 こういうオチはとても好き。

2011/10/14 15:45

投稿元:ブクログ

3部作の完結編。
今までの雰囲気そのままで、クライマックスは緊迫感のあるスリリングな展開。
一段落して、新年を迎えるカウントダウンのタイミングで……
なんか、最後の最後で「えーそうなのー」という印象。
大きな伏線を無理やり終息させたような。
ということで評価は低めです。

3冊読み終わって、やはり人間:ホモ・サピエンスは不完全さと、ネアンデルタールの完璧さ、その差異が「異文化交流SF」としてシッカリ描かれている面白い本でした。

2012/07/26 19:43

投稿元:ブクログ

SFに絡めた宗教批難?の内容で、3部にまでストーリーを薄める必要なし!
途中でネタバレしてるし、最期もなんか…。

2008/02/16 00:00

投稿元:ブクログ

http://shinshu.fm/MHz/67.61/archives/0000310261.html

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