サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

ポイントUPキャンペーン

【HB】丸善・ジュンク堂書店×hontoブックツリー -作家で探す-”はじめての”小説 ポイント5倍キャンペーン  ~2/17

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

  • みんなの評価 5つ星のうち 4 11件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2005.10
  • 出版社: 光村推古書院
  • サイズ:26cm/109p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-8381-0357-3

紙の本

東京時代MAP 大江戸編 (Time Trip Map)

著者 新創社 (編)

現代の東京を歩きながら、江戸の歴史や街並へとタイムトリップ。古地図の上に半透明の現代地図を重ねて見られるように工夫した新発想の歴史地図の第2弾。「京都時代MAP」に続いて...

もっと見る

東京時代MAP 大江戸編 (Time Trip Map)

税込 1,870 17pt

予約購入とは

まだ販売されていない電子書籍の予約ができます。予約すると、販売開始日に自動的に決済されて本が読めます。

  • 商品は販売開始日にダウンロード可能となります。
  • 価格と販売開始日は変更となる可能性があります。
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて予約購入しても、予約一覧から簡単にキャンセルができます。
  • honto会員とクレジットカードの登録が必要です。未登録でも、ボタンを押せばスムーズにご案内します。

予約購入について詳しく見る

ワンステップ購入とは

ワンステップ購入とは、ボタンを1回押すだけでカートを通らずに電子書籍を購入できる機能です。

こんな方にオススメ

  • とにかくすぐ読みたい
  • 購入までの手間を省きたい
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて購入しても、完了ページもしくは購入履歴詳細から簡単にキャンセルができます。
  • 初めてのご利用でボタンを押すと会員登録(無料)をご案内します。購入する場合はクレジットカード登録までご案内します。

キャンセルについて詳しく見る

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

現代の東京を歩きながら、江戸の歴史や街並へとタイムトリップ。古地図の上に半透明の現代地図を重ねて見られるように工夫した新発想の歴史地図の第2弾。「京都時代MAP」に続いて大江戸編の登場!【「TRC MARC」の商品解説】

関連キーワード

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー11件

みんなの評価4.0

評価内訳

  • 星 5 (2件)
  • 星 4 (6件)
  • 星 3 (2件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

特に江戸を舞台の時代小説のおともにしてます。

2020/06/05 21:59

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:タオミチル - この投稿者のレビュー一覧を見る

江戸時代の江戸エリアの地図に、同じ縮尺で今の東京の地図が乗っているという構成が好みです。
たとえば、江戸を舞台にした時代小説が好きなのですが、物語を読むときにこの地図を傍らに置けば、なんとなしのリアリティが生まれたりする。あるいは、今日うろついた場所は江戸時代にはどうなってた?と調べて、なるほど...と思ったり。東京住まいにとってはなにかと楽しめる一冊です。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

ただの地図なのに何でこんなに楽しいのか

2016/10/24 19:49

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ねっこねこ - この投稿者のレビュー一覧を見る

私は特別江戸が好きなわけでも、
歴女でも何でもないのですが、
うちの会社は武家屋敷だったのね~
あそこは町屋が広がっていたんだ~
とか見てるだけでなんだか楽しいのです。
時間を忘れて見てしまいます。
夫も夢中になっていました。
不思議な魅力があります。

立ち読みして帰宅して、やはりどうしても欲しくなって後日購入。
安いわけではないけど、買って良かったです。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

地図にわずかなりとも解説があれば、親切なのに…。

2005/12/13 20:01

6人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:7ひきのこぶた - この投稿者のレビュー一覧を見る

 私のよく行く書店で、昨年ぐらいから、目に付くようになったことがある。時代物小説の文庫書き下ろしが多いことだ。おそらく、もう少し前から、そのような傾向があったが、書架の前に平積みになっていなかったから、私が気がつかなかっただけかもしれない。佐伯泰英、藤原緋沙子、鈴木英治など、シリーズもので活躍している作家を挙げていけばキリがない。もちろん、雑誌掲載−単行本化という王道を歩む有名作家(例えば平岩弓枝の『御宿かわせみ』シリーズ)もいる。ともあれ、時代物が復権したと思って間違いない。
 本書の主役は地図帳である。幕末の江戸の町の古地図に半透明な現代の東京を重ねて、見られるようにしてある。断っておくが、その地図の対象となる地域はあくまで「江戸」である。東京ではない。いわゆる“朱引き内”に限られている。江戸城を中心の地図なのだ。いまは都庁が新宿にあるが、移転前までは中央区にあった。そう、「中央区」−それが名前のとおり江戸=昔の東京の中心だったのである。
 第1弾として『京都地図MAP』が出ているようだが、知ってのとおり、京都は道が碁盤の目のようになっていて、東京(江戸)ほどは、変わっていない。だから、そっち(京都)を先にしたと推測するのだが…。
 『京都地図MAP』にしろ、本書にしろ、時代小説の舞台になることが多い。本書では特に付録のようにして「江戸深川散歩・副題:宮部みゆきの物語を歩く」が載っている。ページ数は少ないが、宮部ファンなら価値がある。「壱『本所深川ふしぎ草子』を歩く」、「弐『初ものがたり』を歩く」、「参『ぼんくら』『日暮らし』を歩く」の三つが取り上げているが、そのうち「参『ぼんくら』『日暮らし』を歩く」の「鉄瓶長屋はどこに」というのが興味深い。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

重ね地図

2015/08/16 09:15

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:しましま - この投稿者のレビュー一覧を見る

江戸期の古地図に現代の地図を印刷したトレーシングペーパーを重ね、重ねて見ることで土地利用の変遷をうかがい知ることができる。江戸と言っても260年もあるのに、そこら辺がはっきりしないのが今ひとつ。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2012/01/22 22:27

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2007/01/20 15:24

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2009/05/27 14:48

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2010/03/27 18:56

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2011/09/11 01:07

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2016/10/07 16:50

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2017/01/04 12:11

投稿元:ブクログ

レビューを見る

×

hontoからおトクな情報をお届けします!

割引きクーポンや人気の特集ページ、ほしい本の値下げ情報などをプッシュ通知でいち早くお届けします。