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ときめきイチゴ時代 ティーンズハートの1987−1997(講談社文庫)
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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2005.10
  • 出版社: 講談社
  • レーベル: 講談社文庫
  • サイズ:15cm/315p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-06-275228-X
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

ときめきイチゴ時代 ティーンズハートの1987−1997 (講談社文庫)

著者 花井 愛子 (著)

ときめきイチゴ時代 ティーンズハートの1987−1997 (講談社文庫)

637(税込)

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みんなのレビュー3件

みんなの評価2.0

評価内訳

  • 星 5 (0件)
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  • 星 2 (3件)
  • 星 1 (0件)

2009/07/16 18:41

投稿元:ブクログ

「団塊ジュニア」をマ−ケティングの世界では、「イチゴ世代」と言ってたそうです。若干その世代とはズレてるからかもしれませんが、そういった呼び名を全く聞いた事ないですね。で、ティーンズハートはその「イチゴ世代」がターゲットだったようです。


私が初めて手に取ったティーンズハートは花井愛子さんの『一週間のオリーブ』。確か、小学校6年生の時だったから、1989年とかかな?以来、花井さんの著作はほとんど購入していました。ほんと、少ないお小遣いを工面して。熱心に返事も来ないファンレターを何通も書いたりして心酔していました。


でも肝心の小説の中身はほとんど覚えていないです。(全部処分してしまいましたし。)ので、何に心酔していたのか今となっては全く分かりません。そんな花井さんが当時の回顧禄として出されたのが本書。独特の文体が、変わっていない…とっても懐かしい反面、この歳になって読むと違和感を覚えたり。内容はすごく個人的過ぎてついていけない部分が多々ありました。が、講談社ってこんな会社なんだ!と内部事情暴露の辺りは書店員としては興味深かったです。(まぁティーンズハート絡みの一部分ではありますが)。大会社にありがちな体質に呆れる一方、こういう内容の本を出しちゃう思い切りの良さ?が、アンバランスな不思議な会社だなぁーと。


少女小説ジャンルの衰退は、BLだったり、ケータイ小説の台頭等もあるのかもしれませんが、結局、大人が読むに耐えない内容だったからではないかな?という気が個人的にはします。(少女マンガなんて今現在の‘少女’よりも大人の読者の方が多そうですし。私もいまだに大好きです)。出来れば、個人的ではなく、俯瞰的な視点からの少女小説ブーム解読本が読みたかったなぁ。

2011/01/30 02:00

投稿元:ブクログ

ティーンズハートという、少女小説のタイトルで
活躍したらしい人のエッセイ。

はっきり言って内容としては薄い。
だけれども、ここにあるのはテンションで、
何かをやり通して頭角を現す人間というのは
芯のあるものだと感じることはできる。

2013/02/04 12:44

投稿元:ブクログ

再読

なつかしー。
小学生の時に読んでたわ。

もう読んでて本当に恥ずかしくなるくらいの花井愛子節。
この人の性善説ぶりとか自分に対してあくまでポジティブなところも、
うん・・・心底嫌いにはなれない(笑)

本を読まない子供にとにかく一冊本を読み終える快感を味わわせる、
というコンセプトは全然悪くない、と思う。

でも15歳ターゲットにしてはあんまり幼稚な気もするけど。

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