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  • みんなの評価 5つ星のうち 3.7 27件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2005.10
  • 出版社: 講談社
  • レーベル: 講談社現代新書
  • サイズ:18cm/230p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-06-149814-2
新書

紙の本

週末作家入門 まず「仕事」を書いてみよう (講談社現代新書)

著者 廣川 州伸 (著)

日々の苦労こそ「ネタ」になる! 本を書いてみたい、できれば出版もしてみたいと願うあなたの背中をそっと押す本。「二足のわらじ」のすすめ、ビジネス書・経済小説から始めようなど...

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週末作家入門 まず「仕事」を書いてみよう (講談社現代新書)

税込 792 7pt

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商品説明

日々の苦労こそ「ネタ」になる! 本を書いてみたい、できれば出版もしてみたいと願うあなたの背中をそっと押す本。「二足のわらじ」のすすめ、ビジネス書・経済小説から始めようなど、仕事を持ちながら書くコツを紹介。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

廣川 州伸

略歴
〈廣川州伸〉1955年生まれ。東京都立大学人文学部卒業。コンセプトデザイン研究所所長。NPO法人「日本ビジネス作家協会」事務局代表。共著に「花王強さの秘密」「Xデー銘柄完全ガイド」など。

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みんなのレビュー27件

みんなの評価3.7

評価内訳

紙の本

作家志望じゃない人にもお勧め

2005/10/23 20:01

6人中、6人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:シンプソン - この投稿者のレビュー一覧を見る

サラリーマンが自分で蕎麦打ちにチャレンジしたり、昔の学習雑誌の付録が復刻されて静かなブームになったり、大人たちは「ものづくり」に飢えています。この本では「ものを書く」ということを「ものづくり」の一環としてとらえ、仕事や日常生活のなかに題材を見つけて週末に何か書いてみよう、と勧めています。とくに、題材探しのために著者が創案した、ものづくりの自分史をたどる「人生の棚卸し」「仕事の棚卸し」がユニーク。自分ってこんなやつだったんだ、つまらないと思っていた仕事も案外面白いじゃん…と、見方を変えるきっかけにもなり、作家志望じゃない人にとっても、けっこうためになる1冊。

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紙の本

作家気分で

2005/10/22 09:38

4人中、4人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ヒロさん - この投稿者のレビュー一覧を見る

仕事をしていると、何かとストレスがたまるもの。
誰もが、日々、苦労を重ねている。とくに人間関係のわずらわしさは、耐え難い。それでも、わたしたちは、仕事をやめるわけにはいかないのだ。
本書は、そんなサラリーマンに、週末作家となることを勧めている。日々の苦労こそ、ネタになる!
どんなに辛い毎日でも、週末には、ものづくりの時間が待っている。とくに「もの書き」は、日々衰えていく脳を活性化させ、生き生きとさせる力がある。
最初は、創作ノートに日記を書く程度だったものが、やがてビジネス書や経済小説の出版につながることだろう。
本書は、ストレス社会に生きるサラリーマンの背中を、そっと押してくれる本。日々の元気とモチベーションが756円で買えるなんて、絶対にお買い得。
多くの読者にとって、人生を変える一冊になるだろう。

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紙の本

これなら、私でも出来るかも、、

2006/05/03 23:06

5人中、5人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:朝光 - この投稿者のレビュー一覧を見る

何かと先行きが不透明な今、会社に頼っていられないと感じている人や、サイドビジネスで副収入を得たいと考える人も多いと思います。
そんな時に、作家になって印税を稼げるようになれば、、というのは憧れの姿の一つです。又、なんとなく“作家”になって作品を発表したいという人も多いはず。
でも普通の人には、何をどう書いたら良いか分からない。どうしたら本に出来るのか分からないものです。
この本は、本業と作家の「二足のわらじ」を勧めています。作家になる厳しさと共に、誰にでも作家にトライする為のベストの形だからです。まず手始めに、“自分の仕事体験”をベースに、どういう風に書いてゆけば良いかを分かり易く教えてくれます。本業を続けて行く事により、書く題材を効率良く集めて行く事ができるとのこと。
私自身、この本を読んで自分の仕事体験を振り返ってみると、世界で自分しか経験していなかったあの場面、この場面を人に伝えたら面白そうと色々なテーマのアイデアが湧いてきてワクワクしています。「二足のわらじ」を履くことのメリットに目から鱗が落ちたように感じました。
さらに、本を出すには編集者の方との関係の作り方や、自費出版と営業出版での違いなど、実に具体的にしくみとコツが説明されており、出版の世界の実情がよく分かります。
この本は、「作家」に興味を持つ一般の人に “一歩を踏み出す勇気”と“ヤル気”を引き出しててくれる、分かり易い入門書です。

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紙の本

私は専門職なので、ビジネス書を書こうと言われてもピンとこなくて困ってしまいました。

2005/11/19 23:11

5人中、4人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:みなとかずあき - この投稿者のレビュー一覧を見る

特に熱心な作家志望だったわけではないけれども、その昔に何となく夢見た印税生活だったので、まずこのタイトルに惹かれてしまいました。ただし、著者のことは何も知らなかったので、多少ためらいもあったのですが。
私の通勤路の途中には、書店に併設されている喫茶店があり、そこには書店の本を持ち込んで読んでもいいことになっているので、ちょっとコーヒーを飲みがてらこの本を斜め読みしてみたのです。それで余計に読んでみたくなってしまったのでした。
まず、専業作家を目指せと書いているわけではないところが現実的です。もっと若いうちで、自他共に才能を認めるのであれば、専業作家でやっていくのもいいでしょうが、40歳も過ぎてしまって今更専業作家としてやっていくまでにはしがらみが多すぎます。その点をきちんと踏まえていてくれるので、「やってみようじゃない」という気にさせてくれます。
そして、自分の仕事をネタにして書いてみよう、ビジネス書から書いてみようというのも納得させられました。作家というとどうしても小説家をイメージしてしまうのですが、そう簡単に人に読んでもらえる小説が書けるものでもありません。書けていれば今頃とっくに専業作家になっているでしょう。
と言うわけで、結局この本を買い求めて読んでしまったのです。そして、これならば私にも何か本が書けるかもしれないという気にはなりました。でも、読み終わってみてはたと思うのは、この著者がなぜ作家になることを勧めているのかが、いまひとつわかりません。単にサラリーマンだけでなく二足のわらじを履いてみるのもいいでしょうと勧めていることと、その二足目には「ものづくり」がいいでしょうということはわかりました。そして、その「ものづくり」の中で本を書こうと思った場合には、この本にあるようにしてビジネス書の企画を立ててみたり、経済小説に挑戦してみたりするのがいいということもわかりました。しかし、「ものづくり」の中でなぜ「書くこと」を取り上げるのでしょう。確かに手軽に出来る「ものづくり」ではあるのでしょうが、そして「ものづくり」をするために「人生の棚卸し」をするという話も納得はいくのですが、それが作家に結びついていくためにはもう少し何かが必要に思うのですが。
それとも、最初から私のようなかつて印税生活を夢見た者を対象に書かれた本で、著者がつくった「日本ビジネス作家協会」に勧誘するための本だったのでしょうか。

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2019/05/21 16:42

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2018/12/22 04:06

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2006/04/09 16:44

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2007/02/19 23:27

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2011/08/18 12:53

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2009/02/11 23:37

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2012/02/12 14:20

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2010/05/05 17:47

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2010/05/14 00:45

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2010/12/14 07:19

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