サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

新規:5周年記念!最大5倍ポイントキャンペーン(0428-0531)

1,000円以上の注文で3%OFFクーポン(0628)

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

灼眼のシャナ 11(電撃文庫)

アプリで立ち読み

hontoアプリの確認

立ち読みには最新の「honto」アプリ(無料)が必要です。

バージョンの確認はアプリの「設定/情報」から確認できます。

最新の「honto」アプリをご利用の方

立ち読みする

最新の「honto」アプリをダウンロードされる方

hontoビューアアプリ

  • みんなの評価 5つ星のうち 3.9 12件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

  • カテゴリ:中学生 高校生 一般
  • 発行年月:2005.11
  • 出版社: メディアワークス
  • レーベル: 電撃文庫
  • サイズ:15cm/235p
  • 利用対象:中学生 高校生 一般
  • ISBN:978-4-8402-3204-3

読割 50

読割50とは?

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。
購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

または読割50のアイコンがついている商品が対象です。

一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ※ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • ※書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • ※hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しく見る

  • 国内送料無料
文庫

紙の本

灼眼のシャナ 11 (電撃文庫)

著者 高橋 弥七郎 (著)

坂井悠二の許に“日常”が帰ってきた。御崎高校には学園祭の季節が訪れ、クラスメイトたちは期待を胸に抱き日々を過ごしていた。シャナも、その“日常の中の非日常”を楽しもうとする...

もっと見る

灼眼のシャナ 11 (電撃文庫)

551(税込)

ポイント :5pt

紙の本をカートに入れる

  • 発送可能日: 7~21日

    ご注文後に出版社・製造元から取り寄せます。在庫切れなどにより取り寄せできない場合があります。

  • 納期/配送の目安について

電子書籍化お知らせメール

電子書籍化お知らせメールサンプル

灼眼のシャナXI

551 (税込)

灼眼のシャナXI

ポイント :5pt

電子書籍をカートに入れる

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • iOS
  • Android
  • Win
  • Mac

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ 閲覧期限
iOS EPUB 無制限
Android EPUB 無制限
Win EPUB 無制限
Mac EPUB 無制限
通販全商品!3%OFFクーポンプレゼント

こちらは「本の通販ストア全商品対象!1,000円以上のご注文で、3%OFFクーポンプレゼント」の対象商品です。
※キャンペーンの適用にはクーポンの取得が必要です。

キャンペーン期間:2017年6月22日(木)~2017年6月28日(水)23:59

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

坂井悠二の許に“日常”が帰ってきた。御崎高校には学園祭の季節が訪れ、クラスメイトたちは期待を胸に抱き日々を過ごしていた。シャナも、その“日常の中の非日常”を楽しもうとするが、吉田一美と仲良くする悠二を見て、どうしようもなく気持ちが不安定になるのだった。この気持ちはいったい何なのか…シャナの中で再び葛藤がはじまったとき、ついに彼女は辿り着く。身体全体で感じて、そして理解した。“好き”の本当の意味を—。【「BOOK」データベースの商品解説】

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー12件

みんなの評価3.9

評価内訳

2005/11/13 03:09

投稿元:ブクログ

日常で学園祭の準備と始まり、悠二の明かされた秘密に近づいてくるあの人。次巻は学園祭中のバトルですな!
関係ないが、ヨーハンとフィレスのラブラブ話を読んでみたいぞ。

2005/12/25 15:54

投稿元:ブクログ

相変わらず様々な伏線を残して時間へ続くといった感じだろうか。ようやくダメ人間を脱出してきそうな主人公の今後に期待しておく。次巻の最初の台詞が楽しみ。

2006/04/24 19:00

投稿元:ブクログ

文化祭の初日とその準備の話がメイン。本編自体はほとんど進行していないのはちょっと・・・。以下感想
 ・シャナと吉田さんのバトルは微笑ましくていい
 ・文化祭の設定は無理があると思う。
 ・日常編はつまらなくはないがとりたてて面白くもない。
 ・日常の中に忍び寄ってくる何かの書き方はうまかった。
 ・高橋弥七郎の独特の表現法が目に付いて読みづらいときがある。
 ・続きが読みたくなる話の持って生き方は見事。
 ・サービスカット多くない?
以上より★三つ。前二巻が外伝だったため以前までの話がよく思い出せないが、日常編では相変わらず恋愛重視。とりあえずシャナが吹っ切れて吉田さんピンチみたいだ。続きが気になるが次巻もあんまり話が進まないんだろうなぁ〜。
表彰式の紹介文は面白かったw

2006/10/18 19:18

投稿元:ブクログ

坂井悠二の許に”日常”が帰ってきた。
御崎高校には学園祭の季節が訪れ、クラスメイトたちは期待を胸に抱き日々を過ごしていた。
シャナも、その”日常の中の非日常”を楽しもうとするが、吉田一美と仲良くする悠二を見て、どうしようもなく気持ちが不安定になるのだった。
この気持ちはいったい何なのか……シャナの中で再び葛藤がはじまったとき、ついに彼女は辿り着く。
身体全体で感じて、そして理解した。
”好き”の本当の意味を―。
奇才・高橋弥七郎が放つ、渾身の学園ストーリー!

2006/07/03 18:41

投稿元:ブクログ

ヴィルヘルミナの協力もあり、教授の事件で被害を受けた御崎市にも平穏が戻ってきていた。
悠二が通う御崎高校には学園祭の季節が訪れ、クラスメートたちは期待に胸をふくらませている。
シャナも学園生活を楽しもうとするが、吉田一美と仲良くする悠二を見るたびに、どうしようもなく心が不安定になってしまう。
この気持ちはいったい何なのか――。 シャナの中で再び葛藤がはじまった。
そして、“好き” の本当の意味を身体全体で感じたとき、ついに彼女はある行動を起こして……。

2010/06/16 20:58

投稿元:ブクログ

戦闘や大きな話の展開は無かったけれどあちこちに伏線が。
気になる引きで終わってるので次巻が待ち遠しい。

2006/09/02 19:17

投稿元:ブクログ

今回はまだ、大きな戦いの序の巻。学園物の定番の文化祭の話。
今回もシャナVS吉田さんの戦いが熱いです。
そしてあのラストが次巻にどうつながるか?
久しぶりの長編に期待してます。

2009/03/08 22:09

投稿元:ブクログ

ツンデレシャナちゃん、開き直るの巻。なんかファンタジーとかつけたしっぽくなってきて、ひたすらラブコメ路線でいってます。個人的には優秀なくせに恋愛ヘタレなメガネマン(この呼び方はなんとかならんのか)池君が復活してくれたっぽいのが少し嬉しいです。好みなので。相変わらず報われていませんが。しかも今回は寝てる間にいろいろ終わってますが…可哀想に。でも出てきてくれただけでいいです。最近フェードアウト傾向で読む気無くしてたのが、ちょっとだけ読む気がでてきました(現金)。

2010/03/11 03:01

投稿元:ブクログ

季節は学園祭。御崎高校清秋祭の準備~一日目。
カラー含めサービスシーン多め。
巻末には、漫画版を担当する笹倉綾人のイラスト&挨拶文も掲載。

プロローグ

1 清秋祭迫る
2 清秋祭前夜
3 清秋祭始まる

エピローグ

2011/06/08 19:43

投稿元:ブクログ

(ストーリー)
 フレイムヘイズたちのたまりば、アウトローが危機に瀕している。そんななか、悠二は学園祭でロミオ役になり、ジュリエット役はなんと吉田さんに決定。シャナは「オズの魔法使い」のドロシー役になった。悠二は自在法を操れるようになったが、その力の具現は「銀色」をしていた。その事実を知って、マージョリー・ドーのことを考えてしまうヴィルヘルミナ。隠そうとしても隠しおおせるものではなかった上に、零時迷子を探る「永遠の恋人」に、そのありかを悟られてしまっていたのだ。
(感想) 
 自分は、恋をしてはいけないのか――?
 というシャナの悩み。それに、不器用な答えしかできないアラストールが、悠二の母に助言を求める、というシーンは、アラストールってやっぱいい父親だなーと思ったことです。とはいっても、物事はどんどん、悪い方へいってるようで、ヴィルヘルミナが一番おそれていた事態が巻き起ころうとしている予感。どんな解決になるのやら。
 そして、零時迷子のなかに閉じこめられた「ヨーハン」を巡る、ある紅世の徒の思いとは……。ヨーハンの過去には、なんか創世記的匂いも感じます。高橋さん、もしかして鎌池和馬さんと友だち? 文体もなんか似てるし……。と、思わず勘ぐったりする今日この頃。

2012/02/01 20:41

投稿元:ブクログ

学祭(清秋祭)初日の話。パレードに向けた女性陣の盛り上がりが面白かったり。銀が出てきて・・・結末の引きで次巻が読みたくなる。

2012/07/16 23:19

投稿元:ブクログ

“彩飄”フィレス編の第1部。

御崎高校の学園祭である「清秋祭」の名物、開会パレードに、シャナ、悠二、吉田さん、田中、佐藤、池、緒方の7人が選ばれます。一方、シャナとの鍛錬で、悠二は封絶を張ることを試み、見事に成功しますが、そこに現れた炎の色は“銀”でした。

今回はほとんど全編がラブコメ・パート。フレイムヘイズとしての使命から前に進むことを躊躇していたシャナが、開会パレードの優勝者インタビューで全校生徒を前に悠二への想いを伝えて、一足先に告白していた吉田さんに並んで立つことを決意する……と盛り上がったところで、今回は幕引きになっています。シャナの女の子らしさが数段上がったのは、うれしいようなそうでないような、ちょっと複雑な気持ちにさせられますが、こういうベタなラブコメ的展開も嫌いではありません。

電撃文庫 ランキング

電撃文庫のランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む