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ITSの思想 持続可能なモビリティ社会を目指して(NHKブックス)
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2005.10
  • 出版社: 日本放送出版協会
  • レーベル: NHKブックス
  • サイズ:19cm/253p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-14-091043-7
  • 国内送料無料

紙の本

ITSの思想 持続可能なモビリティ社会を目指して (NHKブックス)

著者 清水 和夫 (著)

新しい交通システムであるITS導入により、クルマ同士をつなぐ巨大ネットワーク社会が誕生しようとしている現在、日欧のメーカーに取材し、開発の最前線をレポートする。【「TRC...

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ITSの思想 持続可能なモビリティ社会を目指して (NHKブックス)

1,048(税込)

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商品説明

新しい交通システムであるITS導入により、クルマ同士をつなぐ巨大ネットワーク社会が誕生しようとしている現在、日欧のメーカーに取材し、開発の最前線をレポートする。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

清水 和夫

略歴
〈清水和夫〉1954年生まれ。武蔵工業大学電子通信工学科卒業。レーシングドライバー、モータージャーナリスト。著書に「クルマ安全学のすすめ」など。

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評価内訳

  • 星 5 (1件)
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2011/02/13 20:59

投稿元:ブクログ

ITSの推進には、国土交通省、経産省、警察庁、総務省が関わっている。
メーカーやドコモなどもかかわっている。
田中角栄の考えていた日本列島改造は大きな意味があった。

2012/02/05 13:55

投稿元:ブクログ

ITSについて考え直したくなって読んでみました。

清水和夫さんが元ドライバーのモータージャーナリストだけあって、インフラ側より寧ろビークル側のITSが中心になってます。

最近の自動車開発事情には疎かったけど、時代はここまで来てるんだなぁって実感できてすげーワクワクします。

高校生とか教養課程の時に読みたかったなぁって思える本。

ちなみに、ABSが普及した90年代を調べてみると、追突事故はむしろ増加したらしい。
ABS=よく効くブレーキと思っちゃったんだろうけど、人間って罪な生き物だよねぇ。
交通事故には気をつけましょう。

2011/06/24 02:39

投稿元:ブクログ

第6章の標題は、ITSの前に自動車安全を考える。
これを本の標題にしていれば、爆発的にこの本は売れたかもしれない。
自動車の電子化は、自動車安全のためでなければ意味がないことは、自動車に関わる多くの人たちの常識のはずである。
その常識が、設計、販売に貢献していないことが、現代の課題なのではないかと思われる。
著者は、電子通信工学科を卒業してから、自動車ラリーにデビューしたとのこと。
また、子供のころに交通事故にあっているとのこと。
著者の知識と、深い経験に基づいた発言には重みがある。