サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

ポイントUPキャンペーン

【HB】丸善・ジュンク堂書店×hontoブックツリー  懐かしくて新しい "昭和"に遊ぶ ~8/24

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

  • みんなの評価 5つ星のうち 4.2 21件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:小学生 中学生 一般
  • 発売日:2005/11/01
  • 出版社: 評論社
  • サイズ:16×16cm/36p
  • 利用対象:小学生 中学生 一般
  • ISBN:4-566-05070-X

紙の本

世界で一番の贈りもの

著者 マイケル・モーパーゴ (作),マイケル・フォアマン (画),佐藤 見果夢 (訳)

1914年、凍てつく西部戦線。1人の兵士が声を上げた。「敵の塹壕に白旗が!」 それが、この後に続く夢のような出来事の幕開けだった…。前線各地で起こった「クリスマス休戦」の...

もっと見る

世界で一番の贈りもの

税込 1,210 11pt

予約購入とは

まだ販売されていない電子書籍の予約ができます。予約すると、販売開始日に自動的に決済されて本が読めます。

  • 商品は販売開始日にダウンロード可能となります。
  • 価格と販売開始日は変更となる可能性があります。
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて予約購入しても、予約一覧から簡単にキャンセルができます。
  • honto会員とクレジットカードの登録が必要です。未登録でも、ボタンを押せばスムーズにご案内します。

予約購入について詳しく見る

ワンステップ購入とは

ワンステップ購入とは、ボタンを1回押すだけでカートを通らずに電子書籍を購入できる機能です。

こんな方にオススメ

  • とにかくすぐ読みたい
  • 購入までの手間を省きたい
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて購入しても、完了ページもしくは購入履歴詳細から簡単にキャンセルができます。
  • 初めてのご利用でボタンを押すと会員登録(無料)をご案内します。購入する場合はクレジットカード登録までご案内します。

キャンセルについて詳しく見る

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

1914年、凍てつく西部戦線。1人の兵士が声を上げた。「敵の塹壕に白旗が!」 それが、この後に続く夢のような出来事の幕開けだった…。前線各地で起こった「クリスマス休戦」の実話に基づいた物語。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

マイケル・モーパーゴ

略歴
〈マイケル・モーパーゴ〉1943年イギリス生まれ。ロンドン大学キングズ・カレッジ卒業。小学校教師を経て作家となり、とりわけ児童文学作品を数多く発表。著書に「よみがえれ白いライオン」など。

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

書店員レビュー

ジュンク堂書店福岡店

いつかのできごとは、...

ジュンク堂書店福岡店さん

いつかのできごとは、こんなにもうつくしくて切ない。
ここにつながってる命と、
つながるために流れたであろう涙や血のことを想うと
なんだか、とんでなく途方にくれたような気持ちにいつもなる。
映画化された「戦火の馬」のマイケル・モーパーゴの作品。
ずんと心に残ります。

児童書 ton

みんなのレビュー21件

みんなの評価4.2

評価内訳

紙の本

どうして

2016/08/14 18:35

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ケロン - この投稿者のレビュー一覧を見る

イギリス軍もドイツ軍もどちらも平和を願っていて、どちらも無事に家族のもとに帰りたいと願っているのに、どうして戦争なんてするのでしょう?
殺すことも、殺されることもない世界になってほしいです。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

ほんとうにあったはなし

2016/02/15 12:37

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:えほんずき - この投稿者のレビュー一覧を見る

秘密のひきだしで見つけた一通の手紙。最前線で戦う兵士が妻にあてたその手紙には…。1914年のクリスマス。凍てつく西部戦線。一人の兵士が叫んだ。「敵の塹壕に白旗が!」…。戦場の最前線で起きた奇跡。この物語は、第一次大戦中の1914年のクリスマスに前線各地で起こった実話に基づいている。
(出版社からの内容紹介)
クリスマスは特に西欧の人たちには特別な日。戦争というテーマから暗い話を連想させますが、戦うシーンは一度もなく、読んでいて泣きそうになりました。本屋さんで立ち読みして即買いました。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

世界で1番悲しい出来事

2016/11/16 14:10

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:Otto - この投稿者のレビュー一覧を見る

戦争、それは非常に悲しい出来事です。しかし、少しだけ心があたたまる、お話です。クリスマスの雰囲気と柔らかい絵が悲しい中にも明るい光を感じさせてくれます。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2009/01/17 13:21

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2020/12/15 16:07

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2016/01/31 22:52

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2011/12/09 22:43

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2011/04/27 15:24

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2014/11/23 16:50

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2021/07/29 11:51

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2012/07/26 11:31

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2012/11/28 20:11

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2015/05/26 09:28

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2018/09/10 18:10

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2018/01/04 16:25

投稿元:ブクログ

レビューを見る

×

hontoからおトクな情報をお届けします!

割引きクーポンや人気の特集ページ、ほしい本の値下げ情報などをプッシュ通知でいち早くお届けします。