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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2005.11
  • 出版社: 致知出版社
  • サイズ:20cm/262p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-88474-733-X

紙の本

何のために生きるのか

著者 稲盛 和夫 (著),五木 寛之 (著)

共に昭和7年生まれ、13歳で敗戦。その後、様々な精神的遍歴を踏み越えて、一人は作家、一人は実業家に。その二人がここに出会い「魂の友」として縦横に語り合う。いま、生きる意味...

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何のために生きるのか

税込 1,572 14pt

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商品説明

共に昭和7年生まれ、13歳で敗戦。その後、様々な精神的遍歴を踏み越えて、一人は作家、一人は実業家に。その二人がここに出会い「魂の友」として縦横に語り合う。いま、生きる意味を問うすべての人に捧げる対談集。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

稲盛 和夫

略歴
〈稲盛和夫〉1932年鹿児島県生まれ。京セラ、KDDI、稲盛財団を設立。経営塾「盛和塾」塾長。
〈五木寛之〉1932年福岡県生まれ。小説現代新人賞、直木賞、吉川英治文学賞、菊池寛賞、仏教伝道文化賞を受賞。

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みんなのレビュー11件

みんなの評価3.5

評価内訳

紙の本

いま、生きる意味を問うすべての人に捧げる

2005/12/13 10:12

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投稿者:致知出版社 - この投稿者のレビュー一覧を見る

昭和七年生まれの二人が初対面。その瞬間から、理屈ぬきで親しみを感じ合える〝ソウルメイト〟として、対話は静かに進んでいった。
いま年間約三万二千人もの自殺者を生んでいる「豊かな」日本。そんな中で、現代人は何を失ってしまったのか。その真相が、貧しく苦難に満ちていた二人の青少年時代との対比の中に、また、日本人の精神的バックボーンを形作ってきた仏教思想をたずねる中で浮き彫りにされていく。
五木氏は、「いま、井戸を掘らなければいけないのは、アフガンの荒野もそうだけれど、日本人の渇ききった〝こころ〟にこそ井戸を掘り、水分を含んだ〝みずみずしいこころ〟を取り戻す必要がある」と本書に述べておられる。
作家・五木寛之として歩んできた道と、その出発点となった凄まじいまでの戦争体験。「他力」という生き方——。
一方で、京セラ創業前夜から今日に至るまでの実業家・稲盛和夫氏が歩んできた道と、仏道修行のことなど。お互いの飾らぬ言葉で、人生の真実が語られていく。稲盛氏は、「運命はこころのありようによって変えられる。こころが呼ばないものは、決して周囲に現象として現れない。それが真理というものではないかと思っています。だから、こころをまず美しく変えていくことが大事なのではないかと思うのです」と述べている。
〝自力か他力か、人生の目的は何か〟——一流の二人が人生の根源的テーマにせまった本格的人生論。

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2006/07/28 23:12

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