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世界と僕たちの、未来のために 森達也対談集
  • みんなの評価 5つ星のうち 5 1件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2006.1
  • 出版社: 作品社
  • サイズ:21cm/334p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-86182-066-9

紙の本

世界と僕たちの、未来のために 森達也対談集

著者 森 達也 (著),綿井 健陽 (ほか述)

硬直化し混迷する現代に、思考停止しない、考える「個」であるために。ドキュメンタリー作家・森達也と31人の、刺激に満ちた25の対話。つくづく思うけれど、「知る」って素敵なこ...

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世界と僕たちの、未来のために 森達也対談集

税込 1,870 17pt

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商品説明

硬直化し混迷する現代に、思考停止しない、考える「個」であるために。ドキュメンタリー作家・森達也と31人の、刺激に満ちた25の対話。つくづく思うけれど、「知る」って素敵なことだ!【「TRC MARC」の商品解説】

収録作品一覧

公正・中立って、何だ? 綿井健陽 対談 8-25
〈NHK番組改変〉の気になる“中身” 田原総一朗 対談 26-28
われわれは、いまだに〈オウム事件〉の渦中にいる 大澤真幸 対談 29-73

著者紹介

森 達也

略歴
〈森達也〉1956年広島県生まれ。映画監督、ドキュメンタリー作家。テレビ・ディレクターとして「職業欄はエスパー」などの番組を制作。ドキュメンタリー映画に「A」等。著書に「放送禁止歌」ほか。

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著者/著名人のレビュー

オウム真理教をテーマ...

ジュンク堂

オウム真理教をテーマにしたドキュメンタリー映画『A』、『A2や、TVドキュメンタリー『放送禁止歌』、『ドキュメンタリーは嘘をつく』などで知られる、映画監督/ドキュメンタリー作家・森達也の対談集。近年は『日本国憲法』、『世界を信じるためのメソッド』、『東京番外地』などなど、著書も数多い森が、雑誌を中心とする各媒体で03年以降に行なった対談/座談を、一挙にまとめた。

全部で25本収録された対談・座談の相手は、綿井健陽、大澤真幸、長谷正人、北田暁大、是枝裕和、伊藤公雄、斎藤貴男、鵜飼哲、姜尚中、吉見俊哉、野中章弘、原一男、矢崎泰久、宮沢章夫、重松清、田丸美寿々、島田裕巳、土屋敏男、小室等、菊田幸一、竹熊健太郎、田原総一朗、朴慶南、深津真澄、宮崎学、安田好弘、松本智量、中川敬、岡田幹治、水道橋博士、鴻上尚史の計31人と、超豪華なラインナップ。

硬直化する現代に、思考停止しない考える個であるために。今という時代に警鐘を鳴らし続ける森達也の発言を読む、貴重な1冊。

出版ダイジェスト:2007年3月
テーマ『「それってどうなの?」 流されていきがちな日常の中で……』より

みんなのレビュー1件

みんなの評価5.0

評価内訳

  • 星 5 (1件)
  • 星 4 (0件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

内容紹介

2006/01/12 15:30

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:作品社 - この投稿者のレビュー一覧を見る

硬直化し混迷する現在に、思考停止しない、考える「個」であるために。
森達也と31人の、刺激に満ちた25の対話。

漫才に喩えれば、基本的に僕はツッコミではなくボケだと思う。会話の反射神経が致命的に鈍い。「受け」であるボケの場合は、「攻め」であるツッコミよりも、ほんの数秒だけ考える時間が与えられる。それに対談は、漫才のように笑いをとる必要もない。
でも対談の場合は、誰と話すかは毎回変わる。ボケの位置に安住はできない。そのストレスは大きかったけれど、気がつけばそのスリリングな展開を、時おり楽しんでもいた。
謙遜ではなく、自分の勉強不足や素養のなさを毎回痛感するばかりだけど、僕はこのジャンルをとりあえずは楽しんでいる。つくづく思うけれど、「知る」って素敵なことだ。(「あとがき」より)

【対談/鼎談参加者一覧】
綿井健陽/田原総一朗/大澤真幸・長谷正人/宮崎学・安田好弘/田丸美寿々・島田裕巳/北田暁大/土屋敏男(日本テレビプロデューサー)/水道橋博士(浅草キッド)/是枝裕和/原一男・矢崎泰久/宮沢章夫/伊藤公雄/小室等/中川敬(ソウル・フラワー・ユニオン)/斎藤貴男/松本智量/岡田幹治/鵜飼哲/菊田幸一/姜尚中/竹熊健太郎/朴慶南・深津真澄/野中章弘・吉見俊哉/重松清/鴻上尚史

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