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萌えの研究
  • みんなの評価 5つ星のうち 3 11件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2005.12
  • 出版社: 講談社
  • サイズ:20cm/222p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-06-212859-4
  • 国内送料無料

紙の本

萌えの研究

著者 大泉 実成 (著)

フロイト、ウィトゲンシュタイン、ノルウェイの森、菊地秀行、エヴァンゲリオン、江戸春画、家族への回帰、ハーレム感…。様々なキーワードを使い「萌え」の本質に迫る! 非オタクが...

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萌えの研究

1,620(税込)

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商品説明

フロイト、ウィトゲンシュタイン、ノルウェイの森、菊地秀行、エヴァンゲリオン、江戸春画、家族への回帰、ハーレム感…。様々なキーワードを使い「萌え」の本質に迫る! 非オタクが覗いた、史上最強のオタク解読書。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

大泉 実成

略歴
〈大泉実成〉1961年東京生まれ。中央大学大学院文学研究科哲学専攻修了。ノンフィクション作家。「説得」で1989年講談社ノンフィクション賞受賞。ほかの著書に「夢を操る」「消えたマンガ家」など。

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みんなのレビュー11件

みんなの評価3.0

評価内訳

紙の本

抑圧から解放へ

2016/01/09 11:25

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:Todoslo - この投稿者のレビュー一覧を見る

著者は幼少期にとある宗教団体の施設で共同生活をしていた。そこでは性欲を徹底的に罪悪と教えられていたようだ。その反動か、本書では自由奔放な「萌え」へのあこがれが語られている。

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紙の本

内容紹介

2005/12/12 18:09

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:講談社 - この投稿者のレビュー一覧を見る

「フロイト」「ウィトゲンシュタイン」「ノルウェイの森」「菊地秀行」「エヴァンゲリオン」「江戸春画」「家族への回帰」「ハーレム感」などのキーワードを使って「萌え」の本質に迫る!
非オタクが覗いた、史上最強のオタク解読書。

古典的名著『ロードス島戦記』/幻のゲームを探せ!/天才・奈須きのこ/オタクの子はコタク/恐るべしドクロちゃん/オタクの世代間闘争/オタクと一般女性は付き合えるか/「究極の自己犠牲」=萌えなのか/オタクに盛った毒/父親不在の物語/父性回復への指向/美少女ゲームが萌えの中核/コスプレキャバクラへ出撃!/「鬼畜系」/語られたトラウマ/東大三浪のモテモテ男/いちごのパンツをはいた女子中学生/ウハウハモテモテ漫画の矛盾/記憶を探す旅/大泉、萌えはじめる/「至高の存在」アリスを目差して/『魔法少女リリカルなのは』/ポスト・ハーレムアニメ/オタクはロリがきついほど濃くなる/なぜ人形アニメが支持されるのか/地方発、UHFアニメの躍進

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2010/11/11 21:54

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2006/02/08 02:03

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2014/03/20 23:41

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2009/09/20 14:59

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2006/03/08 17:59

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2006/08/04 18:24

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2010/04/12 15:02

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2010/05/20 18:00

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2017/01/22 19:53

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