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  • みんなの評価 5つ星のうち 4.2 16件
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2005/12/15
  • 出版社: 小学館
  • レーベル: 小学館文庫
  • サイズ:16cm/357p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-09-191701-1
文庫

紙の本

YASHA 1 (小学館文庫)

著者 吉田 秋生 (著)

沖縄の離島で母と2人、幸せに暮らしていた少年・有末静(ありすえセイ)。だがある日謎の男たちに母を殺され、拉致された静。静の隠された秘密とは――!?【商品解説】

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YASHA 1 (小学館文庫)

税込 660 6pt

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紙の本
セット商品

YASHA(小学館文庫) 6巻セット

  • 税込価格:3,96036pt
  • 発送可能日:1~3日

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みんなのレビュー16件

みんなの評価4.2

評価内訳

  • 星 5 (5件)
  • 星 4 (8件)
  • 星 3 (3件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

前作と比較してしまう

2017/10/11 17:30

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:るう - この投稿者のレビュー一覧を見る

決してつまらない訳じゃないが、前作が名作・BANANA FISHなので どうしても比べてしまった。あとひとつ、ほんの少し何かが足りない。

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紙の本

これがホンマに「別冊少女コミック」で連載してたんかいな,ひゃー。

2006/09/28 16:36

7人中、7人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:SnakeHole - この投稿者のレビュー一覧を見る

 12歳のとき目の前で母親を殺され米軍関係者に拉致された有末静は,米国のバイオ企業ネオ・ジェネシス社の研究所で,自分が同社の遺伝子操作によって産み出された「超人類」であり,貴重な「財産」であることを知る。6年後,育ての親とも言えるライアン博士の厚意で日本に戻り,懐かしい人々と再会した彼だったが,早速いくつかの組織が彼を狙って動き始めていた。その渦中,静はその存在さえ知らなかった双子の弟,雨宮凛に出逢う。親しげに振る舞う凛に失った家族の温もりを感じる静。しかし,凛の「父親」はあの日,母を殺した一団の中にいた雨宮協一郎であり,彼は凛と共に恐ろしい計画を企てていた……。
 オレの頭が古いのかもしれないが,これがホンマに「別冊少女コミック」で連載してたんかいな,ひゃー,と思わざるを得ないハードな物語。まぁ,ティーンエイジャーくらいだと,総じて女の子の方が男より頭いいからね。少年マガジンだったらもっとお子様的ストーリーにされちまったかも知れない。いやしかし,吉田秋生おそるべし。「BANANA FISH」も傑作だったがこれはもう「名作」という範疇で語られるべき作品である。設定,展開,人物像に心理描写,文句無しです。

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2006/02/21 01:02

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2006/03/10 16:42

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2006/09/29 15:01

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2006/12/26 01:43

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2007/12/02 00:32

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2008/03/24 15:16

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2011/08/31 11:08

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2010/02/07 02:07

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2010/08/14 09:04

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2012/05/25 15:03

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2012/08/05 20:22

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2018/04/16 22:39

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2020/04/02 13:44

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