サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

10/1【HB】読みたい本がもらえるかも?!ほしい本登録キャンペーン(~10/31)

【店舗】初めての“店舗お受け取り”ご利用で50ポイントプレゼントキャンペーン(~10/31)

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

西方の大君主(ハヤカワ文庫 FT)
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.6 14件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2006.1
  • 出版社: 早川書房
  • レーベル: ハヤカワ文庫 FT
  • サイズ:16cm/654p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-15-020407-1
文庫

紙の本

西方の大君主 (ハヤカワ文庫 FT マロリオン物語)

著者 デイヴィッド・エディングス (著),宇佐川 晶子 (訳)

〔「西方の守護者」(1990年刊)と「熊神教徒の逆襲」(1990年刊)の改題,合本〕【「TRC MARC」の商品解説】

もっと見る

西方の大君主 (ハヤカワ文庫 FT マロリオン物語)

1,080(税込)

ワンステップ購入とは

ワンステップ購入とは、ボタンを1回押すだけでカートを通らずに電子書籍を購入できる機能です。

こんな方にオススメ

  • とにかくすぐ読みたい
  • 購入までの手間を省きたい
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて購入しても、完了ページもしくは購入履歴詳細から簡単にキャンセルができます。
  • 初めてのご利用でボタンを押すと会員登録(無料)をご案内します。購入する場合はクレジットカード登録までご案内します。

キャンセルについて詳しく見る

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー14件

みんなの評価4.6

評価内訳

  • 星 5 (7件)
  • 星 4 (5件)
  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

最初からエンジン全開

2018/07/21 21:17

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:たっきい - この投稿者のレビュー一覧を見る

新章開幕!前作から登場人物はほぼそのままなので、人間関係や性格などが分かっているため、すんなりと入ることができます。肝心のストーリーですが。めっちゃ面白い!最初っからいろんなことがありすぎて、とばしまくりの感があります!キャラもエランドやダーニクの新たな能力、狙われるセネドラ、ポルガラの温かさなどなど、見所満載!そして、どうやらまた新しい旅に出るかと思うとそれだけでワクワクしてきます。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

ついに登場!

2006/02/01 09:27

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:sato - この投稿者のレビュー一覧を見る

番外編二作品を終え、ついに『ベルガリアード物語』の正式な続編である『マロリオン物語』が始まりました。これは以前早川FTで10冊に分冊されてだされていたものを、作者の意向に沿い、5冊として復刊したもの。復刊版『ベルガリアード物語』と同じく表紙絵もあらたになりました。
物語は前作より数年後。恐るべき邪神トラクを滅ぼし、平和になった世界からはじまります。リヴァから谷へと戻るベルガラス、ポルガラ、ダーニク、エランド。ベルガリオンもリヴァにて王としての勤めを果たし始めます。1巻の前半は『ベルガリアード物語』のその後の世界が描き出されます。そしてだんだんと忍び寄る黒い影・・・・エランドとベルガリオンに新たなる予言が次の冒険を知らせます。
新キャラに加えさらに魅力を増す既存キャラ。
そしてヒトを殺すということに嫌悪感を覚えながらも進んでいく主人公。そこにこの作品の魅力があるのではないでしょうか?
05年1月から1冊ずつ復刊です。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2006/06/29 17:00

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2007/05/28 20:23

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2006/02/13 02:19

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2006/01/25 23:58

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2006/12/20 23:25

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2006/12/17 14:10

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2007/05/17 01:25

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2007/09/17 09:09

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2009/10/18 22:13

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2012/04/13 15:06

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2011/06/03 15:30

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2011/08/04 00:23

投稿元:ブクログ

レビューを見る