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複雑系としての身体運動 巧みな動きを生み出す環境のデザイン
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  • カテゴリ:研究者
  • 発行年月:2005.12
  • 出版社: 東京大学出版会
  • サイズ:22cm/203p
  • 利用対象:研究者
  • ISBN:4-13-056702-0
  • 国内送料無料
専門書

紙の本

複雑系としての身体運動 巧みな動きを生み出す環境のデザイン

著者 山本 裕二 (著)

環境と身体、運動の連鎖までの「動きの知」をひとつの複雑系としてとらえ、アフォーダンス理論なども包摂した「ダイナミカルシステムアプローチ」を具体化、独自の方法論により、人間...

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複雑系としての身体運動 巧みな動きを生み出す環境のデザイン

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商品説明

環境と身体、運動の連鎖までの「動きの知」をひとつの複雑系としてとらえ、アフォーダンス理論なども包摂した「ダイナミカルシステムアプローチ」を具体化、独自の方法論により、人間の巧みな動きの解明とその獲得にせまる。【「TRC MARC」の商品解説】

目次

  • 序章
  • 第1章 運動の制御・学習における2つのアプローチ
    • 1.1 Motor‐action論争
    • 1.2 運動システムアプローチ
    • 1.3 行為システムアプローチ
    • 1.4 2つのアプローチと運動課題
    • 1.5 複雑に見える運動の理解に向けて
  • 第2章 運動システムアプローチで打球動作を分解する
    • 2.1 一致見越しタイミングと呼ばれるバッティング動作
    • 2.2 バッティング動作の内的タイミング

著者紹介

山本 裕二

略歴
〈山本裕二〉1958年兵庫県生まれ。筑波大学大学院修士課程体育学研究科修了。名古屋大学総合保健体育科学センター教授。著書に「運動心理学の展開」「スポーツ心理学の世界」など。

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評価内訳

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2009/12/02 00:43

投稿元:ブクログ

テニスのフォアハンド・バックハンド動作による測定結果をベースに「動き」の複雑系的側面を説明している。

結局複数の動きの切り替えには局面の融合がある。そこをトレーニングすることで成績は上がるそうだ。熟練者ほどフォアとバックの間の「ニュートラル」局面をしっかり持っている。武道で言う自然体か。

また、複数の動きの間に迷いがあったり判断が入ると成績は落ちるという。これも複数の動きが局面を融合させた統合的動きとして身についているかどうかに関連する。

実験結果の方がボリュームが多く、サブタイトルの「環境のデザイン」は章末の考察でさらりと述べてある程度。

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