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2010年の日本 雇用社会から起業社会へ
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.2 6件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2005.12
  • 出版社: 東洋経済新報社
  • サイズ:20cm/240p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-492-39456-7
  • 国内送料無料

紙の本

2010年の日本 雇用社会から起業社会へ (未来創発2010)

著者 野村総合研究所 (著)

大転換への覚悟はできているか。人口減少時代の到来、団塊世代の大量退職、格差社会の深刻化など、2010年の日本の危機とその解決策を、野村総合研究所の総力を結集して提言する。...

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2010年の日本 雇用社会から起業社会へ (未来創発2010)

1,728(税込)

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商品説明

大転換への覚悟はできているか。人口減少時代の到来、団塊世代の大量退職、格差社会の深刻化など、2010年の日本の危機とその解決策を、野村総合研究所の総力を結集して提言する。【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー6件

みんなの評価3.2

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (3件)
  • 星 3 (3件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2006/12/10 18:29

投稿元:ブクログ

団塊世代の大量リタイヤ、労働者の就労価値観の変化、社会資本政策の混迷。2010年、日本はどのような美しい国?になっているのだろうか。投資の世界の将来を描いてみよう。きっと大局観にいい影響を与えているだろう。

2006/07/13 05:41

投稿元:ブクログ

「社会に対してシンクタンクがどんなことを提言しているのか」を知るために読みました。軽めの文体なので非常に読みやすいと思います。基本的には、副題となっている「雇用社会から起業社会へ」という論点を中心に扱います。ここでいう「起業社会」というのは、みんながみんな起業することを目指しているわけではなく、たとえ組織内であっても、その内部にいる構成員のモチベーションを高め、組織の活力を高めるという手法も含めて位置づけられています。このモチベーションを高めるのに、金銭による報酬だけでなく、専門的知識・技術を得られるか、職務裁量の広狭などをあげて考察していました。やはり働く人の欲求がどんどん高次の段階に移行していることは確かなようです。あとは、団塊の世代の大量退職以降の動向なども。団塊世代による起業や団塊世代をターゲットにした新たな産業の出現などをあげてました。なかなか意欲的な提言を出していますし、労働政策などに興味があれば読む価値はありそうです。

2007/07/04 01:46

投稿元:ブクログ

『外資系トップの仕事力』で経営者たちが経験している世界とは異質な、日本という国のモチベーションの低さが垣間見られた。そのモチベーション・クライシスにおいて、モチベーションを再生する経営としての旭川動物園、ワタミファーム、フリーターのベースキャンプの例が印象的であり、刺激的だった。
しかし、本書は「予測」したいのか現状の問題を「分析」して「改善」したいのか主旨が分かりにくい部分がある。

2009/12/26 17:17

投稿元:ブクログ

最近は2010年が次のひとつの区切りの年として注目されているようです。21世紀最初のディケードですしね。

副題は雇用社会から企業社会。この副題にも見られるとおり、2010年の"働き方"がひとつのテーマになっています。既に分かっている大量の団塊世代の退職者(セカンドライフ)、労働者人口の減少などをベースに分析されています。
PEST分析なんかするととても暗い未来が待っているような気がする世の中で、やっぱりぱっと明るい光を与えてくれるものではありませんでした。そんな中で働き甲斐、生き甲斐は自分でみつけろ、という感じですかね。

2008/05/14 10:18

投稿元:ブクログ

人口構造・社会環境の変化から社会資本ストックの維持管理が困難になる/マイナスのマネジメント:社会資本の創造的破壊/減築・最適化/提携・M&Aの加速/大循環から小循環へ/200805

2009/06/02 15:40

投稿元:ブクログ

経済が鈍化していき、自殺者、犯罪者、リストラなど年々増加してきて
日本は安全に国と有名だったが今ではそんなことも言ってられない気
がします。フリーターやニートも年々増えていき、フリーターは日本で2
00万人、ニートに至っては835万人いると言われています。今の時代
何が起こるか分からないので他人ごとには言ってられません。僕も時代
の波に飲み込まれないように強く生きていきたい思います。

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