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愛のソネット(ハーレクイン・ヒストリカル)
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.5 3件
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新書

紙の本

愛のソネット (ハーレクイン・ヒストリカル 三人の求婚者)

著者 ステファニー・ローレンス (作),鈴木 たえ子 (訳)

社交界でも屈指の放蕩者ジェイソンは、弟の死により、爵位を継承する必要に迫られた。継承するからには結婚して、跡継ぎをもうけなくてはならない。女性関係は豊富な彼も、いざ結婚と...

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愛のソネット (ハーレクイン・ヒストリカル 三人の求婚者)

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商品説明

社交界でも屈指の放蕩者ジェイソンは、弟の死により、爵位を継承する必要に迫られた。継承するからには結婚して、跡継ぎをもうけなくてはならない。女性関係は豊富な彼も、いざ結婚となると困惑を隠せなかった。【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー3件

みんなの評価4.5

評価内訳

  • 星 5 (2件)
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紙の本

放蕩者の苦悩

2006/01/08 21:45

6人中、6人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:りあ - この投稿者のレビュー一覧を見る

放蕩者で通ってきたジェイソンは結婚に悲観的で、
爵位はいずれ弟に、そして弟の子供に継がせるつもりでいた。
しかし弟は未婚のまま若くして戦死し、
彼は結婚せざるをえなくなる。
そこで渋々ながら結婚を決意した彼は、
親友の前で花嫁の条件を挙げる。
まず人前に出して恥ずかしくない容貌であること、
人並み以上の知性があり、
広大な屋敷の切り盛りもでき、
なおかつ自分が呼んだ時以外は田舎に引っ込んでいられる、
公爵家に嫁ぐに相応しい家柄の娘、というものだった。
さて、ジェイソンは条件に適う女性レノーアと結婚します。
が、望み通りのはずが、
なぜかレノーアが気になって仕方がない。
妻はずっと田舎に置いておき、
自分はロンドンで今まで通りの生活をするつもりだったのに、
現実は独りの寂しさを感じるばかり。
口実を設けてレノーアをロンドンに連れて行くものの、
結局二人はすれ違ってしまいます。
浮気相手なら選り取りみどりの放蕩者が、
妻への想いに苦しむ様子が
この手の話の醍醐味です(と、私は思ってます)が、
それを存分に楽しめると思います。オススメです。

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2010/08/05 02:17

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2009/01/18 10:08

投稿元:ブクログ

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