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レフト・アローン(ハヤカワ文庫 JA)
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.5 13件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2006.2
  • 出版社: 早川書房
  • レーベル: ハヤカワ文庫 JA
  • サイズ:16cm/347p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-15-030838-4
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

レフト・アローン (ハヤカワ文庫 JA)

著者 藤崎 慎吾 (著)

21世紀半ば、各国コロニーが勢力争いを繰り広げる火星で、五感を制御されたサイボーグ兵士のジロウは熾烈な戦闘に従事していた。だが、彼の世界認識には哀しい秘密が隠されていた—...

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レフト・アローン (ハヤカワ文庫 JA)

756(税込)

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商品説明

21世紀半ば、各国コロニーが勢力争いを繰り広げる火星で、五感を制御されたサイボーグ兵士のジロウは熾烈な戦闘に従事していた。だが、彼の世界認識には哀しい秘密が隠されていた—デビュー長篇『クリスタルサイレンス』の前日譚たる表題作、奄美在住の画家と不思議な石との交流が壮大なヴィジョンを紡ぐ、『ハイドゥナン』の姉妹篇的中篇「星窪」など、科学という言葉で語られた生命と宇宙の神話、全5篇を収める傑作集。【「BOOK」データベースの商品解説】

収録作品一覧

レフト・アローン 7-95
猫の天使 97-170
星に願いを 171-221

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みんなのレビュー13件

みんなの評価3.5

評価内訳

  • 星 5 (1件)
  • 星 4 (2件)
  • 星 3 (9件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

戦争と現実の5編

2017/01/13 10:41

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:Todoslo - この投稿者のレビュー一覧を見る

表題作のゲームセンターで遊んでいた少年がいつのまにか火星のサイボーグ戦士になっていたシーンが印象的だ。インターネットからISに渡航する若者を連想してしまった。

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紙の本

テクノロジー小説の作家というより、やっぱりSF作家だったんですね

2006/11/05 17:10

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:読み人 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 「ハイドゥナン」で一般エンター界でもブレイクした藤崎慎吾さんの、本邦初の短編集です。
クリスタル・サイレンスの前日譚や、ハイドゥナンに関連した作品も
収録されています。
 「ハイドゥナン」では、長編でも長い部類に入る長編なので
いたしかたないのかもしれませんが、SFや、科学ネタてんこ盛りで、
具の種類が多すぎる弁当みたいな感じでしたが、
 短編だとその一つのネタを書き込む感じでそのあたりは、良かったです。
 私、藤崎さんは、一般的な大きな分類をするとSF作家ではあるけれど、実は、「ハイドゥナン」を読んでハードSFというより科学技術大好きの科学技術作家だと思っていましたが、(実際、科学雑誌のライターだったそうです)
本書を読んで、実は、やっぱりSF作家なんだと、再認識しました。
というのも、割とSFとして保守本流の作品が収録されていたので、、、。
 しかし、読んでて、やっぱりちょこちょこ”技術”好きの面は現れてて
やっぱり出ちゃったかって感じです。
 思ってたより、メインストリームのSF短編集に仕上がっています。

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2006/08/19 21:58

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2007/08/13 21:59

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2011/08/07 20:47

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2009/06/30 17:47

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