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おでんさむらい こぶまきのまき
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.9 13件
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  • カテゴリ:幼児
  • 発行年月:2006.1
  • 出版社: くもん出版
  • サイズ:27cm/32p
  • 利用対象:幼児
  • ISBN:4-7743-1132-4
絵本

紙の本

おでんさむらい こぶまきのまき

著者 内田 麟太郎 (文),西村 繁男 (絵)

おまたせしました、へんてこざむらいひらた・おでんの登場です。「たいへんだあ、おでんさま。かさおばけのこどもがあぶない!」「なにー、いそげ、かぶへい!」「へい、がってんだ!...

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おでんさむらい こぶまきのまき

税込 1,188 11pt

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紙の本
セット商品

人気作家の絵本セット 8巻セット

  • 税込価格:9,93692pt
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商品説明

おまたせしました、へんてこざむらいひらた・おでんの登場です。「たいへんだあ、おでんさま。かさおばけのこどもがあぶない!」「なにー、いそげ、かぶへい!」「へい、がってんだ!」。内田麟太郎・西村繁男コンビがおくる「へんてこ時代劇」。【「BOOK」データベースの商品解説】

「たいへんだあ、おでんさま。かさおばけの子どもがあぶない!」「なにー、急げ、かぶへい!」 人呼んでへんてこざむらい、ひらた・おでん。お供のかぶへいを従えて、今日もお江戸の町をひとめぐり。へんてこ時代劇の絵本。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

内田 麟太郎

略歴
〈内田麟太郎〉1941年福岡県生まれ。作家。
〈西村繁男〉1947年高知県生まれ。中央大学商学部、セツ・モードセミナー卒業。画家。

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みんなのレビュー13件

みんなの評価3.9

評価内訳

紙の本

粋でいなせなおでんさむらい

2016/11/26 20:06

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:honyomi - この投稿者のレビュー一覧を見る

この『おでんさむらい』シリーズ、前にも読んだことがあります。今回もつっこみどころ満載です。
サブタイトルの「こぶまきのまき」は、あまり物語りに関わってきません。
冒頭の「ひらた・おでんが にやりと わらえば おにの はなにも はなが さく」も、何かの伏線というわけではありません。
お供がでっかいかぶとむしで、助けようとするのがかさおばけなのも奇怪ではありますが、
いろいろ突っ込んで笑える、粋でいなせな侍のお話として楽しめます。

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紙の本

おでんさむらい

2019/02/12 10:06

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ウッドチャック - この投稿者のレビュー一覧を見る

おでんさむらいと、おとものかぶへいがひとだすけをするシリーズです。
なぜおともがカブトムシなのか疑問ですが、昆虫好きの息子は大喜びで読んでいました。

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紙の本

寒い夜の人助け。

2017/01/09 20:05

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:咲耶子 - この投稿者のレビュー一覧を見る

ひらた・おでんとかぶへいが寒い夜、武士にからまれてるから傘を助けます。
なかなかドラマチックな展開ですが、なんとなく地味な絵本です。
かぶへい、冬眠に入らなくて大丈夫か?と心配になります。

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紙の本

脱力系時代劇絵本

2015/11/03 13:50

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:紗螺 - この投稿者のレビュー一覧を見る

表紙でもわかるように、侍のおともがなぜかカブトムシ。町を堂々と歩く主人公のひらたおでんとカブトムシのおとも。ものすごく奇妙な光景のはずが、ごく当然のように描かれていて疑問のつけ入る隙がない。その後も傘お化けが出てきたりと自由な展開だが、〈こぶまき〉のオチが何とも…。まさか〈こぶまき〉がそんな意味合いだとは、脱力。
絵はあまり好きなタイプではないけれど、時代劇調にはよく合っている。こういうジャンルの絵本もありはありかな…という感じ。

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2006/09/05 13:57

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2006/05/28 22:54

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2009/12/13 15:48

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2008/05/30 09:44

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2012/06/05 06:40

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2010/10/21 23:01

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2010/05/22 22:48

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2012/09/26 12:18

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2012/06/23 20:59

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