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ARIA 水の都と哀しき歌姫の物語
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.8 6件
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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2006.3
  • 出版社: マッグガーデン
  • サイズ:19cm/252p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-86127-241-6
  • 国内送料無料
新書

紙の本

ARIA 水の都と哀しき歌姫の物語 (MAG−Garden NOVELS)

著者 天野 こずえ (原作・イラスト),藤咲 あゆな (本文)

西暦2301年、水に囲まれたネオ・ヴェネツィアで水先案内人として一人前を目指す灯里たちは、ある日訪れた古い劇場で幻の歌劇「水の妖精」を上演させようと資料を探す少年・アッシ...

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ARIA 水の都と哀しき歌姫の物語 (MAG−Garden NOVELS)

926(税込)

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商品説明

西暦2301年、水に囲まれたネオ・ヴェネツィアで水先案内人として一人前を目指す灯里たちは、ある日訪れた古い劇場で幻の歌劇「水の妖精」を上演させようと資料を探す少年・アッシュに出会う。彼を手伝うことになった灯里たちは、同じく劇場で出会ったアデリーナと名乗る女性が「水の妖精」に関係していることを知るのだが—…。水の星を舞台に繰り広げられる、一遍の歌劇に秘められた出会いと別れ…。アッシュと灯里たちは、無事上演を果たすことが出来るのか。【「BOOK」データベースの商品解説】

西暦2301年、水に囲まれたネオ・ヴェネツィアで水先案内人として一人前を目指す灯里たちは、幻の歌劇「水の妖精」を上演させようとする少年・アッシュに出会う…。哀しくも美しい、完全オリジナルストーリー。【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー6件

みんなの評価3.8

評価内訳

  • 星 5 (2件)
  • 星 4 (0件)
  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (2件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

ARIAの長編

2016/02/17 21:02

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:honyomi - この投稿者のレビュー一覧を見る

ある出会いが原因で、ある物を探す、という長編ストーリーです。
ちょっと時間がかかり過ぎてるんじゃないかとも思いましたが、
あまりあっさり片付いても問題なので、丁度いいんじゃないでしょうか。

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2011/09/23 21:00

投稿元:ブクログ

原作マンガに馴染んでいる身としては、ちょっとしたところで、「このキャラはこの場面でこんな風に言うかな?」とか微妙なセリフが気になってしまって、なんとなく違和感。
ARIAは基本的に、イヤな人は出てこない(出ても顔も名前もはっきりしないモブ)、まったり癒しのムードで安心して読める作品なので、そういう意味でゲストキャラのアンジェラが浮いてたし、「こいつヤな奴〜ッ!」て思わせられるキャラがいるのはストレス。

脚本や楽譜がなんでそんなとこに在るのかとかも無理矢理感があったし、全体的にイマイチだったかな…。

暁&灯里のふたりが好きな私としては、その辺の描写だけは美味しく頂きましたが(笑)

2008/04/03 18:26

投稿元:ブクログ

2008/04/04読破。
漫画ARIAの世界をうまく表現した作品。作者の藤崎さんは、ドラマCDやアニメの脚本も担当されている方なので、安心して読めました。

2010/07/06 23:27

投稿元:ブクログ

ARIAの小説版。かつて沈んだベネツィアで、街を救いたいと願った少女歌手の想いと、彼女の出演するはずだった歌劇を上演させるため、紛失した脚本を探す主人公・灯里たちの活躍を描く。
 今まで漫画は漫画、小説は小説と読んできたから、この手の小説に馴染むのに最初苦労したのが正直なところ。
 物語は原作の先例にのっとった展開で繰り広げられる。まぁ「やっぱりARIAはこうだ」って感じになっていいんだけど、改まって小説として読むには、インパクトと新鮮味が足りなく感じる。原作を読んできた人には展開が読めちゃうかな。
 ゲストキャラのアッシュは、「いい人」で「純真」で「まっすぐ」であっていいのだろうけど、なんか一面的すぎて怖いくらい。同じゲストのアンジェラは、気持ちいいくらいはっきりしたツンデレだ。「ツン」から「デレ」への変化があまり鮮やかとはいえないのだが。
 原作キャラのいつものコミカルな掛け合いは、ちょっと歯がゆい。やっぱり漫画のリズムに慣れてしまっていて、そうでないと気持ちが悪い。
 僕にとって一番残念だったのが、読者に想像させてほしいところを、丁寧に説明し言い切ってしまっているところ。せっかく三人称で書いているのだから。
 でも、晃とアンジェラのシーンにハラハラさせられたり、原作キャラのちょこっと情報があったりして収穫があったのも確かなのだ。

2011/11/27 00:08

投稿元:ブクログ

アニメ→漫画、ときてARIA大好きな私。
小説にやっと手を出してみましたが、なかなかこう…なじめませんでした。
特にアンジェラのキャラがどうにもARIAの世界観にあってなくて(´Д`;)
でもところどころ楽しめたので良しとします。

2014/03/07 00:31

投稿元:ブクログ

私が個人的に大好きなコミックスで、古本屋さんでこの小説を初めて見かけたので購入してみました。

ARIAのお話って全てが美しすぎる構造になっているのにも関わらず、綺麗ごと言ってるな…とか分かったようなことを…なんていう気持ちが湧かない素直に読める所が大好きです。

この小説はコミックスを読んだ人ならわかる総集編+オリジナルストーリーが組み込まれていて、世界観も素敵でした。

ただ、「灯里ってこんな事言うキャラだったかな?」とかたまぁに思ったけど小説ならではの心の声なのかなと解釈してます。

久しぶりに綺麗な話を読めたなって感じで満足です。

もう一種類の小説もいつか読んでみようと思います。

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