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父からの手紙 長編小説(光文社文庫)
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.6 73件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2006.3
  • 出版社: 光文社
  • レーベル: 光文社文庫
  • サイズ:16cm/428p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-334-74032-4

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文庫

紙の本

父からの手紙 長編小説 (光文社文庫)

著者 小杉 健治 (著)

家族を捨て、阿久津伸吉は失踪した。しかし、残された子供、麻美子と伸吾の元には、誕生日ごとに父からの手紙が届いた。十年が経ち、結婚を控えた麻美子を不幸が襲う。婚約者が死体で...

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父からの手紙 長編小説 (光文社文庫)

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商品説明

家族を捨て、阿久津伸吉は失踪した。しかし、残された子供、麻美子と伸吾の元には、誕生日ごとに父からの手紙が届いた。十年が経ち、結婚を控えた麻美子を不幸が襲う。婚約者が死体で発見され、弟が容疑者として逮捕されたのだ。姉弟の直面した危機に、隠された父の驚くべき真実が明かされてゆく。完璧なミステリー仕立ての中に、人と人との強い絆を描く感動作。【「BOOK」データベースの商品解説】

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みんなのレビュー73件

みんなの評価3.6

評価内訳

紙の本

無償の愛

2013/10/28 23:17

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:tomylee - この投稿者のレビュー一覧を見る

普通に泣かせる小説だと思ったんですけどね。
これミステリー小説。でも「家族愛」がテーマだからやっぱり泣けます。

失踪した父から毎年誕生日に届く手紙。
これが最後に謎が解き明かされますが、もう最後の4ページはぐしゃぐしゃに泣きながら読みました。

父に育てててもらい、父となった自分。
色んなものが自分と重なり合ってしまいました。
子を愛する心は尊いもの。そんな当たり前のことを改めて深く心に染みさせてくれる作品です。

それと最後に圭一が「あんたのお父さんの選択は間違っていた。」
ここが印象的でした。

この小説はドラマ化されていたんですね。
圭一役が杉本哲太。もうね、この人しか出来ない。ほんとはまり役です。
そしてお兄さんの秋山和夫を村田雄浩。なんだこの的確なキャスト(笑)

男女問わず「おとうさん」のことを思い出しながら読んでもらいたい一冊です。

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2008/06/15 12:06

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