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マリア様がみてる 23 くもりガラスの向こう側(コバルト文庫)

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  • みんなの評価 5つ星のうち 3.9 20件
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  • カテゴリ:中学生 高校生
  • 発行年月:2006.4
  • 出版社: 集英社
  • レーベル: コバルト文庫
  • サイズ:15cm/198p
  • 利用対象:中学生 高校生
  • ISBN:4-08-600743-6
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

マリア様がみてる 23 くもりガラスの向こう側 (コバルト文庫)

著者 今野 緒雪 (著)

祐巳が瞳子からロザリオを突き返されたクリスマスパーティーの三日後。祐巳の家に祥子から手紙が届く。小笠原邸での、泊まり込みの新年会の誘い。今年は女性限定なのだという。年が明...

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マリア様がみてる 23 くもりガラスの向こう側 (コバルト文庫)

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マリア様がみてる23 くもりガラスの向こう側

356 (税込)

マリア様がみてる23 くもりガラスの向こう側

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商品説明

祐巳が瞳子からロザリオを突き返されたクリスマスパーティーの三日後。祐巳の家に祥子から手紙が届く。小笠原邸での、泊まり込みの新年会の誘い。今年は女性限定なのだという。年が明けて、三薔薇姉妹が小笠原邸に勢ぞろい!百人一首や、人間双六で楽しく時間を過ごしていたが、祥子について衝撃の事実が明らかになり…!?祐巳と祥子がいっしょに過ごす二度目のお正月は、波乱の予感。【「BOOK」データベースの商品解説】

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みんなのレビュー20件

みんなの評価3.9

評価内訳

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紙の本

ぐるぐるまわるわたしたち

2006/04/08 16:28

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:cake - この投稿者のレビュー一覧を見る

読書家からも評価を得ている「マリみて」の最新刊。『マリア様がみてる—くもりガラスの向こう側』も、やはりうまくかかれた作品だ。
高校二年の冬。主人公・祐巳の「姉」である祥子さまは学園からの卒業をひかえている。一級下の瞳子からは、「妹」になることを拒絶された。
そんな中、作品に描かれるのは冬休み。祥子さま宅での新年会の様子だ。ここでは祐巳を中心とした姉妹関係の進展はまったくといっていいほど描かれない。物語の展開を求める読者をもどかしくさせずにはいられない。しかし、作品中で描かれているのは姉弟の夜の散歩だったり、広大な祥子さまの家を利用した実物大すごろくだったり、冷めた料理を再利用した料理だったりと−−つまり「立ち止まること・元に戻ること」をモチーフとしたエピソードなのである。
読者の心情を見透かしたかのように、「堂々巡り」の物語を描く今野緒雪。そのたくみさとたくらみとに、舌を巻く。

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紙の本

正月編

2006/04/02 19:17

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:にい - この投稿者のレビュー一覧を見る

瞳子に振られたところから始まり、決着がつかないまま正月編
なので、全体的に物悲しさが伴います
この一冊で瞳子決着編にむかう前振りかな、と思います
みんな楽しくやってる中に入っていけない瞳子の気持ちは・・という事でしょう
祐巳に奮闘して欲しいな〜

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2006/04/09 20:52

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2007/07/16 12:33

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2007/02/02 21:57

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2006/06/18 23:54

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2006/04/24 20:33

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2010/06/16 21:53

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2008/02/10 05:00

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2009/03/22 14:14

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2010/04/19 15:40

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2011/11/16 00:41

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2009/07/15 17:02

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