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とある魔術の禁書目録 10(電撃文庫)
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.8 26件
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  • カテゴリ:中学生 高校生 一般
  • 発行年月:2006.5
  • 出版社: メディアワークス
  • レーベル: 電撃文庫
  • サイズ:15cm/367p
  • 利用対象:中学生 高校生 一般
  • ISBN:4-8402-3428-0
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

とある魔術の禁書目録 10 (電撃文庫)

著者 鎌池 和馬 (著)

7日間にわたって開催される「大覇星祭」。運営委員の吹寄制理やチアリーディング姿の月詠小萌、名門お嬢様学校の御坂美琴など、学園都市のすべての教師と生徒が一丸となって取り組む...

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とある魔術の禁書目録 10 (電撃文庫)

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商品説明

7日間にわたって開催される「大覇星祭」。運営委員の吹寄制理やチアリーディング姿の月詠小萌、名門お嬢様学校の御坂美琴など、学園都市のすべての教師と生徒が一丸となって取り組む超大規模イベントだ。そこに、ひとつの波紋が広がった。『使徒十字』。そう呼ばれる存在が、上条当麻の大切な人たちの夢をあっけなく破壊していく…!上条当麻は走る。誰もが期待し、楽しんでいた「大覇星祭」を取り戻すために。科学と魔術が交差するとき、物語は始まる—。【「BOOK」データベースの商品解説】

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みんなのレビュー26件

みんなの評価3.8

評価内訳

  • 星 5 (1件)
  • 星 4 (9件)
  • 星 3 (13件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

追いかけっこの決着

2006/05/13 17:22

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:にい - この投稿者のレビュー一覧を見る

ストーリー的に9巻の直接的な続編
もはや大覇星祭とは関係なく、オリアナとの追いかけっこが続きます
今回は特別に誰かのためではなく、皆が準備して楽しみにしてきた大覇星祭を守るために戦うという感じ
ストーリーがテンポ良く進み、途中にはさまれるエピソードも勢いを加速させる
ラストバトルはオリアナの気持ちの弱さが出てくるため、いまいち熱くならないですが、黒幕同士の決着の付け方は面白かった
ちょっとネタばれすると「大覇星祭」というネーミング自体、学園都市側がカモフラージュ的に「使徒十字」に対抗する目的で開催しているのでは?と思わせます

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紙の本

都会の夜空は暗い

2006/05/18 01:36

4人中、4人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:くまくま - この投稿者のレビュー一覧を見る

世の中を悪くしようと思っている人なんてきっといない。誰だって、よりよい世界をつくろうと思っているはずなんだ。それが人のためであれ、自分のためであれ…
 学園都市に潜入したローマ正教の運び屋と上条、それぞれの正義の衝突。決着はいかに…。前巻からの続編です。
 正義と正義の衝突というテーマから見ると、互いの正義が何によって立つのか、という内面の描写がちょっと弱かったかなぁ、という気も。特に、オリアナについては。最後の決着のつけ方も、悪対悪のような雰囲気になってしまって、一貫性を欠いてしまったようにも感じます。
 しかし、まさにオリアナのように一度使ったアイデアは2度使わないように見える創作姿勢は素晴らしいと思います。

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紙の本

「使徒十字」ですか。やられました。

2006/07/30 10:59

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ぬほがち - この投稿者のレビュー一覧を見る

9巻からの流れからそのまま終盤まですすんで行っている今巻。上下巻なので伏線とか盛り上げ方とかも期待したのですが……
刺突抗剣と使徒十字については、作者の思惑通りに踊らされてしまいましたね。そういうのは今後どんどん増やしてください。
まず9・10巻をずっと読んでて違和感を感じたのは、当麻が大覇星祭を邪魔された敵に憤慨しているという事。いや確かにそれは悔しいでしょうし吹寄の事も思うと当然といえば当然なのですが、今までの巻の流れから行ってその理由は読者を引き付けるにはあまりにも適当というか、力不足というか。どうせなら吹寄の不治の病の関係でこれが彼女にとって最後の大覇星祭…くらいはしないと(ぇ)。ってかそれでも不自然ですね;
とにかく、熱血を売りたいならそこの描写はちきんとするべき。誰もが「うん。それは命をかけてでも守るのが道理だろう」と思うような内容にしていただかないと…。
でも個人的にステイルが良かったので、それだけで買った価値ありでした(笑)
そろそろマンネリもいいとこです。鎌池さん、ここらで物語を折り返してもいいんじゃないですか。

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2011/06/10 14:16

投稿元:ブクログ

あれだけ動いて、上下巻の分量で、切り札というか最終的に夜空があれでねぇ…ある意味このシリーズらしいのかも知れないけど、オチがこれなら分量と釣り合わない気がする。

2009/01/17 19:51

投稿元:ブクログ

9と10は前後編になっていて、表紙も合わせると1つのイラストになるようです。
あいかわらずインデックスの出番なし(笑) 
姫神と小萌先生の出番がちょっとあったのでよかったです。
ステイルと小萌先生のやりとりは、ちょっとほほえましいかもです☆

2006/05/14 23:51

投稿元:ブクログ

姫神…ようやくスポットが当たったと思ったら(つД`)ラストはそれなりに希望があるのでまぁいいのかにゃー。リドヴィア怖いよリドヴィア。

2006/10/14 17:31

投稿元:ブクログ

科学と魔術のお話って一応なってますが、
現代人が考えるような科学的分野はほとんど出ない。
科学世界と魔術世界が対立しあう世界で、
主人公は科学世界に在籍していながら
魔術世界から来たすべての魔道書を記憶している少女
インデックスをかくまっている。

科学=科学力によって開発された力。
雷を出したりテレポートしたりとかなので
科学というよりはサイキック的な感じ。

魔術=先天的にある不思議な力。
もしくは魔術書による力を行使する。

魔術は先天的にある力又は魔法・魔術関連。
科学は後天的に開発されて目覚めた力。超能力。
構図的には

魔術 VS 超能力なわけで

主人公は科学世界『学園都市』に属する。
最強と最弱を併せ持つ能力
『幻想殺し(イマジンブレイカー)』の能力者。
右手で触れるだけで超能力や魔術などの異能の力を打ち消す能力。
主人公は常に不幸に見舞われていますが、
それはこの能力の副作用らしい。運ですら吹き飛ばしているのだとか。
能力者としてはレベル0扱い、『幻想殺し』は超能力でも魔術でもないらしい。
異能力はすべて消せるが、物理的な攻撃には全然弱いし、
そして本人に攻撃力があるわけではない。ゆえに最強であり最弱。

まあ今回も主人公は魔術師を制裁をするのでしょう。
超能力でも魔法でもなくて毎回鉄拳制裁なのがいいですね。

2009/06/08 21:17

投稿元:ブクログ

真面目なこと言うと、オリアナの気持ちも解らんでもないなあ・って思った。てか普通に共感できる考えだと思った。

2015/05/16 01:07

投稿元:ブクログ

2冊にまたがっての大ボリューム。

必ずしも良かれと思ってやったことが
人のためになることって確かにもどかしい。
好意が残光な結果を生むことのやるせなさは言いようが無い。
それにしても、目的がシンプル、短絡すぎる。
聡明そうなお姉さまなのに、なんてもったいない。

そういう敵方に対して、キレイごとすぎる言葉と
てらいのない拳をくれてやる主人公は
いつもながらストレートすぎて爽快。
きれいすぎるまっすぐさがを「恥ずかしい」と思うひねくれた年も越えた私には
くすぐったくもかっこいいですね(笑)

今回はヒロインズに囲まれてハーレム、
というより、
男たちと共闘、という汗くさい話でしたが
ちぐはぐながらに読めないリズムが功をなした神父さんとのコンビ共闘は楽しかった。

主人公とヒロイン、という定番の構図じゃなく
神父さんと先生、という新鮮なかけあいもドキドキしました。
不器用年下男とお世話焼きロリ大人女子・・・美味しいですね。

2013/02/20 21:04

投稿元:ブクログ

前号の続き。環境の変化で読書時間が大幅に減り、前の展開を忘れてたりして^^;
ともあれパターンではあるが、引っ張られる。表紙の絵には偽りありだなぁ、敵役二人が一緒の場面はなかったし、手前の子は誰だろ?チアガールのインデックス?
女の子達と当麻のすれ違い思惑は面白いけど、あまり散らばらされるとなぁ、絞って短編を増やして欲しい気分。

2010/02/01 04:36

投稿元:ブクログ

前巻の続きです。運動会後半が描かれています。一日に起こったことにしてはかなり時間がゆっくりだとゆう印象を受けました。

2010/06/09 23:04

投稿元:ブクログ

9巻の続き。
バトルがメインで描かれていた。
オリアナは新しい峰不二子のポジションを確立したと思う。

2016/10/09 15:14

投稿元:ブクログ

大覇星祭編の後編。
といっても祭りはなく、魔術師とのバトルがほとんど。

上条・土御門・ステイルの血みどろになりながらも戦う姿が熱くてかっこいい。

オリアナを倒したあとの「そこにものはないから無駄です(リドヴィア)」→「丁度パレードの照明で星明かりが消えるから無理」という展開には拍子抜けが。
今まで血を流してきた人たちが色々無駄になった感じがすごいする。

リドヴィアは最終的に死んだのかな?

2013/07/18 11:47

投稿元:ブクログ

10巻
 運動会の続き
  追いかけっこの続きとバトル
  お姉さんはそこそこ強かったけど、上条君は熱く、連係プレイで勝利。
 
  終わりかなと思ったけど、予想通りの展開。外は予想外。
 ナイトパレードはここで絡むとは、いいですね。

 その後がちょっと不気味な後日談。これは続くのかな。

2011/06/13 02:43

投稿元:ブクログ

この、「とある魔術」シリーズの王道がかなり出た感じがする。
最後の最後で学園全体で成功させたかった大覇星祭には、どんな魔術も効かない。
いい話だ。

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