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殺×愛 3(富士見ファンタジア文庫)
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殺×愛 3 (富士見ファンタジア文庫)

著者 風見 周 (著)

「サクヤを殺しなさい。あなたの手で」僕と対なる存在・アダムと名乗る少年は、笑みを浮かべたまま続ける。「できるでしょう。この街のためなら」—そう、僕は、彼女を、犠牲にできる...

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殺×愛 3 (富士見ファンタジア文庫)

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商品説明

「サクヤを殺しなさい。あなたの手で」僕と対なる存在・アダムと名乗る少年は、笑みを浮かべたまま続ける。「できるでしょう。この街のためなら」—そう、僕は、彼女を、犠牲にできる。壊れていく世界を救うために、僕を殺しに来た対天使兵器の少女・サクヤ。この対天使兵器の存在価値は、“あの人”との約束を実現する道具たること。だから僕は、きみを犠牲にできる。なのに。記憶の欠片に宿る“あの人”が、僕のココロに囁く。密くん。“大切”なものから、逃げないで。殺すために恋をして×死ぬために愛し合う僕らの“恋”。僕は初めてそれを、“痛い”と感じた—。【「BOOK」データベースの商品解説】

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評価内訳

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2007/01/19 06:59

投稿元:ブクログ

「サクヤを殺しなさい。あなたの手で」
僕と対なる存在・アダムと名乗る少年は、笑みを浮かべたまま続ける。
「できるでしょう。この街のためなら」
――そう、僕は、彼女を、犠牲にできる。
壊れていく世界を救うために、僕を殺しに来た対天使兵器の少女・サクヤ。
この対天使兵器の存在価値は、”あの人”との約束を実現する道具たること。
だから僕は、きみを犠牲にできる。
なのに。記憶の欠片に宿る”あの人”が、僕のココロに囁く。
   密くん。
《大切》なものから、逃げないで。
殺すために恋をして×死ぬために愛し合う僕らの”恋”。僕は初めてそれを、”痛い”と感じた――。

2006/08/29 20:10

投稿元:ブクログ

前回出てきたアダムがいよいよ動き出しました。このアダム参戦により、二人の関係がどうなるかが見所になると思います。

俺としては一歩下がって、二歩進んだって感じでした。

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