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青の調査ファイル(講談社文庫)

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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2006.5
  • 出版社: 講談社
  • レーベル: 講談社文庫
  • サイズ:15cm/326p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-06-275398-7

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青の調査ファイル (講談社文庫 ST警視庁科学特捜班)

著者 今野 敏 (著)

心霊テレビ番組の収録中、スタッフが首を骨折して死亡した。密室での出来事は事故死と処理されかけたが、警視庁科学特捜班は殺人の可能性を追う。スタッフ間の反目、霊能者、タレント...

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青の調査ファイル (講談社文庫 ST警視庁科学特捜班)

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心霊テレビ番組の収録中、スタッフが首を骨折して死亡した。密室での出来事は事故死と処理されかけたが、警視庁科学特捜班は殺人の可能性を追う。スタッフ間の反目、霊能者、タレントらの人間関係が入り組む事件の真相は—。警察小説の名手が放つ、ST文書担当の青山翔が活躍する「色」シリーズ第1弾。【「BOOK」データベースの商品解説】

〔「ST青の調査ファイル」(2003年刊)の改題〕【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー53件

みんなの評価3.6

評価内訳

電子書籍

5冊セットで

2016/09/02 06:36

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:プロビデンス - この投稿者のレビュー一覧を見る

5色5冊セットで購入しました。肩のこらない2時間ドラマという感じの、でも、それなりのトリックの推理ものです。登場人物に個性があるし、よみやすい。衝撃感はない。

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電子書籍

ST 青の調査ファイル

2016/06/24 11:07

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ろみ - この投稿者のレビュー一覧を見る

うーん!やっぱりSTは、外さない。
一気に読んでしまった。
ストレス解消には、こういう本を読むのが一番!

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紙の本

★★★★

2013/04/27 20:10

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ゆーき - この投稿者のレビュー一覧を見る

ストーリー、すごくすきです。

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2011/02/05 17:53

投稿元:ブクログ

シリーズ第1弾。
芸能界の人間関係と、警察内部の対立。
ありがちな要素だけれど、関係者が各々思惑を持って怪しげな行動をしたり、いろいろ謎があって、短いながらもそれなりに面白い。
http://koroppy.cocolog-nifty.com/blog/2011/02/st-6045.html

2008/10/21 20:32

投稿元:ブクログ

赤いのがキャップの肩をポンと叩くだけでもほっこり嬉しい腐心。

そろそろキャップの見せ場も欲しいところ。

2012/01/29 01:30

投稿元:ブクログ

「BOOK」データベースより
心霊テレビ番組の収録中、スタッフが首を骨折して死亡した。密室での出来事は事故死と処理されかけたが、警視庁科学特捜班は殺人の可能性を追う。スタッフ間の反目、霊能者、タレントらの人間関係が入り組む事件の真相は―。警察小説の名手が放つ、ST文書担当の青山翔が活躍する「色」シリーズ第1弾。

初期シリーズ3作に次ぐ、色シリーズの第一弾。
超美青年の青山翔くんが大活躍。
心霊現象を絡めたストーリーではありますが、オカルトチックなところはまったくなく、かといって、そういったものをすべて否定するというわけでもなく。
STの面々の懐の深さを感じたりもしました。

これだけそれぞれに超人的な能力を持っている仲間が集まれば、向かうところ敵なしという気がします。
読んでいる間に、ADの戸川一郎を心から応援したくなりました。
それにディレクターの千葉さん、素敵です。
物語最後で、この二人がきちんとフォローされていて、とてもうれしかった!

にしても、青山くんがどれだけ美しい青年なのか、妄想ばかり膨らんで困ります(笑)。
「ねえ、ボクもう帰っていい?」
この決め台詞を言われたら、「いいよいいよ、帰っていいよ~」ってメロメロになりそうです(笑)。

2015/06/02 14:45

投稿元:ブクログ

今野さんって1955生まれで上智大学在学中にデビューした人だって~キャリアの警部・百合根は赤城左門率いるST(Scientific Task Force)の班長だ。目黒と世田谷の境の心霊現象が起こるというマンションで映像制作会社のディレクターが死んでいた。結城翠はその部屋で何かを感じ,後に磁気が強くなることが判る。嗅覚が優れている黒崎勇治は身体を張って脚立から後ろ向きに倒れ,決して俯せにならないことを示した。頸椎を骨折しているが,後頭部に血腫もある。二枚目の青山翔は,テレビ局のプロデューサーが嘘を吐いていないことを見抜き,禅僧でもある山吹才蔵は穏やかな雰囲気を醸し出すその部屋には,無人の所でカメラを回した方が良いという,霊能力者の助言で荷台のビデオが動いていたが,午前2時に交換してから,犯行があったようだ。そのカメラは一旦停められて,再び動いている。霊能力者がお祓いをやったほうが良いと云いだし,関係者が集められる~警察内部の勢力争いや,足の引っ張り合い。ま,あるでしょうね。科学捜査なら,テレビドラマのCISの様に,DNAや指紋,証拠品の分析をして欲しいなぁ

2007/05/13 09:27

投稿元:ブクログ

ST、今回は心霊現象に挑戦。青山君大活躍・・・とはいえ彼はいつも活躍しているような気も。手を変え品を変え楽しませてくれる今野さん、やるなあ。

2006/11/20 12:22

投稿元:ブクログ

色シリーズ。青なので、絶世の美青年(・∀・)ニヤニヤ 青山の主立ったお話カナー。相変わらずの腰の低いキャリア百合根警部の株が急上昇(ノ´∀`*)

2006/05/28 19:14

投稿元:ブクログ

このシリーズは・・・
知ってはいたけど、今回初めて買って読んでみた。
うーむ。。。。
どうかな?
この手の小説ってスーパーマンが出てきたら
それで解決なんだけど。。。
他のシリーズも読んでみないと。
地道な事件の捜査に特殊能力が絡んできて、
別に科学的でもなんでもなくなってきちゃってる。
そんな風に思えた

2007/08/03 23:03

投稿元:ブクログ

青山君大活躍の回かと思いきや一人がちではなく。赤城さんが意外と頑張ってた。霊障か事故か殺人か。フェアじゃないけど。

2009/05/08 00:11

投稿元:ブクログ

ST、青山君が主役?の1冊。

相変わらず百合根キャップが悶々としており。
STメンバーは淡々としている。

文体もものすごいあっさりしてて。
でも面白いから仕方ない。

今野センセ。
STシリーズの新刊は出ないんですか?

待ってます(笑)

2015/03/25 23:45

投稿元:ブクログ

2015/3/25
やっぱり動機とかトリックは小説のほうがしっかりしてる。
でもドラマの破天荒な赤城か恋しくなってきた。
あとこの回に関してはドラマ版も犯人変えてるにもかかわらず私が感じるほどの大きな違和感はないんだねー
確か。
それでいて撮影班の面々もそれぞれ嘘をついてたり霊能者がもっと胡散臭かったりでいい味出してた。
またドラマ見たくなっちゃう。

2006/11/16 12:44

投稿元:ブクログ

心霊マンションでテレビ番組を収録中、カメラを回したままの無人の部屋でスタッフが首を骨折して死亡していた。密室で真夜中の出来事、当然事故死とされたが、いくつかの不審な点があるとし、STは殺人事件として捜査をはじめる。はたして事故死なのか殺人なのか、あるいは霊の祟りなのか・・・。色シリーズ第1段。

STシリーズをはじめて読みましたが、メンバーが個性豊に描かれているので、すぐに覚えられとても読みやすかったです。前の作品とも関連していないようなので、この作品だけでも楽しめます。

2009/03/15 09:44

投稿元:ブクログ

2009/1/10 近所のBook・Offで購入
2009/3/3〜3/15
STシリーズの第2期の一作目。心霊現象が起こる、といわれているマンションの一室で、撮影スタッフの死体が発見される。当初、事故死と見られたが、ST のメンバー達は疑問を抱く。青の調査ファイルとあるように、今作ではいつもやる気を見せない青山がこだわりを見せ、最後は真犯人を暴く活躍を見せる。最後の謎解き部分にちょっと首をかしげるところもあるが、エンターテインメントとしては楽しめた。続く第2期四作品も楽しみである。