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ギフト
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.3 34件
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  • カテゴリ:小学生 中学生
  • 発行年月:2006.6
  • 出版社: 河出書房新社
  • サイズ:20cm/303p
  • 利用対象:小学生 中学生
  • ISBN:4-309-20464-3

紙の本

ギフト (西のはての年代記)

著者 ル=グウィン (著),谷垣 暁美 (訳)

強すぎる力“ギフト”を持つ者として、目を父に封印された少年オレック。“西のはて”を舞台に、少年の葛藤と成長を描く、著者の新たな代表作。【「BOOK」データベースの商品解説...

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ギフト (西のはての年代記)

税込 1,760 16pt

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商品説明

強すぎる力“ギフト”を持つ者として、目を父に封印された少年オレック。“西のはて”を舞台に、少年の葛藤と成長を描く、著者の新たな代表作。【「BOOK」データベースの商品解説】

カスプロ家の跡継ぎである少年オレックは、強すぎる「ギフト」を持つ恐るべき者として、父親に目を封印されてしまう−。「西のはて」を舞台に、少年の葛藤と成長を描く、ル=グウィンの「ゲド戦記」に次ぐ新たな代表作。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

ル=グウィン

略歴
〈ル=グウィン〉1929年カリフォルニア州生まれ。62年作家デビュー。米国のSF界の女王。ネビュラ賞、ヒューゴー賞、全米図書賞等数々の賞を受賞。作品に「ゲド戦記」シリーズ、「空飛び猫」シリーズ等。

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みんなのレビュー34件

みんなの評価4.3

評価内訳

紙の本

指輪、ナルニア、ゲド、そういった傑作に伍していくには、やはり世界観、人間観がしっかりしていないとね。それに十二分に応える作品です。完結が待ち遠しい・・・

2006/08/13 23:09

5人中、5人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:みーちゃん - この投稿者のレビュー一覧を見る

ル=グウィンは『ゲド戦記』だけの作家ではないことは分かっています。むしろ私にとってはSF作家としてのほうが大きな存在です。ただし、そのどちらもが、いわゆる面白いお話ではありません。どちらかというと小難しい。で、私にとって彼女は、既に終っている作家なんですね。だって1929年生まれでしょ。もうじき80歳ですから、創作の泉も枯れているはずなんです。
だから、突然『ゲド戦記』に最終巻や外伝が、最近になって書かれたなんてきくと、ウソ、なんて思うんです。で、この作品だって長らく埋もれていたのを、アニメブームに便乗して出したんだろうな、なんて思うわけですが、これって新作なんです。訳者あとがきによれば、2004年刊行されたものの翻訳。ちなみに第二巻は Voices 、第三巻は Powers となっているそうで、三部作になるとのことです。ちなみに、巻末には第二巻 Voices について
「新たな物語の第二章 ヴォイス 西のはての年代記 Ⅱ
舞台は、〈西のはて〉にある都市国家アンサル。
そこでは、他国の圧政により、
長い間本を持つことが禁じられていた。
少女メマーは、その国で民にお告げを伝える役目を負う。
アーシュラ・K・ル=グウィン
谷垣暁美訳
2007年刊行予定!
The Chronicles of the Western Shore ”Voice”
Ursula K. Le Guin 」と書かれています。
前後してG・P・テイラー『シャドウマンサー』を読んで、あまりの程度の低さに、これって亀田の世界戦並ジャン、辞めろ、やめろ〜!なんて思っていたんですが、もう、『ギフト』には、ただただ圧倒されて、参りました。
カバーの、いかにも中世ヨーロッパで描かれたスケッチといった風情の画は、実は今は亡き有元利夫という日本人画家のもの。装丁・本文組版 松永大剛( BUFFALO.GYM )、すっきりした翻訳は、谷垣暁美。
話は、ぼく、ことオレックが、放浪者のエモンに、自分が14歳のとき、父親によって目を封印された経緯を説明する、それがすべてです。その核にあるのが、高地に住む人々に受け継がれる“たまもの”(ギフト)です。ギフトは今風に言えば超能力です。ただし、個人が受け継ぐものというよりは一族が受け継ぐ、といった感が強いものです。例えば、バーレ一族のギフトは〈呼びかけ〉といいます。オレックのカスプロ一族のそれは指差し見ること対象を破壊・死滅させる〈もどし〉で、オルム一族のものは、視線を向け指さした先に火を生じさせるもので、コーデマント一族は、目を見えなくさせたり、耳を聞こえなくさせたり、しゃべらなくしたりすることが出来ます。この一族のギフトを保つには、一族の中で結婚しなくてはならない、という決まりというか宿命があります。
少年の父カノックは、カスプロマント一族の首長ブランターです。母メル・オーリックはベンドラマンの〈デリスが淵〉で生まれた五人姉妹の四番目。祖父ブランター・カッダードは強すぎる「ギフト」を持つ恐るべき者として、自ら己の目を封印しますが、その力は少年に引き継がれ、彼もまた目を封じられることになります。
少年と相思相愛の同い年のグライですが、母はロッドマンのバーレ一族のブランターで、彼女には〈呼びかけ〉のギフトを受け継いでいます。そしてドラムマントです。ドラム一族とカスプロ一族の間の憎しみが、少年を変えて生きます。
本物のファンタジー、人間とは何かを問いかける、後世に読み継がれるべきものはこういうお話をいう、そういう見本です。が、不満はあります。実は、事態を放置し悲劇を拡大させたのは少年の秘密主義です。父親にすら、恋人のグライにすら語ることを拒んだことが、結局は大切な人を殺します。そこについての慟哭がない。今後の展開との関係が気になります。

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紙の本

時間と空間。二つの軸でしっかりと紡がれた世界観に圧倒される。

2006/10/24 23:48

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:うっちー - この投稿者のレビュー一覧を見る

 あの「ゲド戦記」のル=グウィンの作だから、当然大きな期待をして読み始めた。それは、裏切られなかった。物語に引き込む力はさすが。あっと言う間に「西のはて」の世界に入ることになった。
 西のはての高地に住む人々の中では、ある血筋に「ギフト」と呼ばれる不思議な力が伝わる。人から意志を奪い思いのままに動かす<手綱>、目には見えないナイフで心臓をも刺すことができる<ナイフ>など、様々な特殊な能力である。主人公の少年オレックの血筋には、<もどし>が、オレックの幼なじみの少女グライには<呼びかけ>の力がある。
 ところが、オレックは、目をー見ることをー封印されている。それは、意志で制御できない「荒ぶるギフト」の持ち主であるから。オレックは、自覚しない自分のギフトを悩み、父の思いと葛藤し、しかし、封印したがゆえに、周りは、その力を敬い畏れた。
 物語の中に、オレックが、父や母から聞いた先祖の物語がいくつも出てきて、さながら、西のはてを一気に何十年も何百年も旅した気持ちになる。作者が、作品の舞台を、時間と空間の二つの軸でしっかり紡ぎだす描写力のすごさをあらためて実感した。
 力を持つ者も持たない者も、それ故に人生の価値が変わるものではない。力には、それゆえの苦しみがあり、得たものと同じものを返さなければならない理になっているのだ。
 物語は、成長したオレックが、自分のことを語るという形式で進むが、こういう物語を読むと、つくづく文中での「物語の力」を語るオレックの言葉に共感する。
 すなわち「死は、自分が物語を終わらせることができると思っている。物語が自分ーつまり死ーの中で終わっても、物語が死とともに終わるのではないことを理解できない。」そして、「ひとつの物語は、その人が死んでも、また別の人の物語の一部になったり、背景になったりする。」そういう意味で、すぐれた物語の価値は計りしれないのだと実感する。この本もまた、そうである。

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紙の本

「強い力」は使い手に何を求めるか?

2006/07/26 20:39

4人中、4人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:栗太郎 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 「西のはて」の高地には、人知を超えた不思議な能力「ギフト」を持つ民が暮らしている。ギフトは血筋ごとに伝わるもので、ある一族は「ねじり」(人びとをねじる力)を、またある一族は「呼びかけ」(獣たちを呼ぶことができる力)を持つ。他にも「ナイフ」(目に見えぬ刃で他者を傷つけることができる力)、「見透し」(他者の考えていることがわかる力)、「手綱」(人から意志を奪う力)、様々なギフトがあり、各部族は危うい均衡の上に共存をはかっている。
 主人公オレックの一族に伝わるギフトは「もどし」で、これは多くの場合、生物から命を奪ったり、岩を砕くといった、破壊の力となって表れる。オレックは自身で制御できぬほど強いギフトを持つ者として、父親から目を封じられた。力が暴走して愛する者を傷つけることを恐れるあまり、オレックは母や友、愛犬の顔を見ることもできない。強大な力を制御することができる日まで、オレックは闇の中で生きる覚悟を決めるのだ。自らを恐れ、自ら選んだ檻の中に生きる少年。
 そんなオレックに変化をもたらしたのは、母と幼なじみのグライだった。グライは優れた「呼びかけ」のギフトを持っているが、狩の為にその力を使うことを拒み続けている。彼女は言う。ギフトには、前向きの使い方と後ろ向きの使い方がある。オレックが恐れている「もどし」のギフトは、生命を奪い物を破壊する後ろ向きの力だが、本来その力は癒し修復する前向きの力があったのではないかと。グライはオレックに目隠しを外すよう言う。
 オレックは亡くなった母(他の一族から呪いのギフトを受けた)が残した書物を、その目で見たいと願うようになる。彼は誰にも内緒で、書物を読むために目隠しを外した。一日に一度、書物を読みその前後に空を見ることだけが、オレックが自分に許したルールだ。だがオレックが自分の力の真実に気づく日が来た。広い世界へ出て行こうとする少年の成長と、父と息子の葛藤が読みどころだ。
 「ゲド戦記」の著者、アーシュラ・K・ル=グインの新作は、ひっそりと幕を開けた。「ゲド戦記」に比べて、物語は古風で地味だ。ギフトの力を使えば、いくらでも華やかなスリルに満ちた物語にすることが可能だろうが、グインはあくまでもギフトの運用に慎重だ。「強い力」が使い手に何を求めるか、グインは読者に問いかける。最強の力を持つ者=ヒーローとしないところが、さすが「ゲド戦記」の作者である。「ゲド戦記」より、やや年齢が高めの読者対象か? じっくりと腰をすえて読みたい一作だ。

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紙の本

「力」の使い方を問う

2006/12/24 20:20

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:Leon - この投稿者のレビュー一覧を見る

<西のはて>北方の高地には、<ギフト>と呼ばれる不思議な能力を持った人々が住んでいる。
オレックは<もどし>のギフトを持つカスプロ一族の族長(ブランター)を父に持つ少年だが、13歳になっても一向に力を示す気配がなかった。
<もどし>は作られたものを作られる前に戻す、即ち破壊の力で、領土や家畜を奪い合う高地の人々の生活の中では一族を庇護するために欠かせないもの。
強いプレッシャーがかかる中で必至の努力を続けるオレックは、ある日のこと父カノックと供の農夫アレックとともに領地の巡視のために赴いた牧草地で、父を襲おうとする蝮を「もどす」ことに成功する。
本来は祝うべき能力の発現だったが、オレックには「もどし」た自覚がなく、ようやく現れた<ギフト>が制御不能な<荒ぶるギフト>であることが判明する。
オレックは自分の<ギフト>を恐れ、父に頼んで目隠しをしたまま暮らすことになるのだが・・・
高地の氏族は、それぞれ異なった<ギフト>を持っていて、例えばオレックの幼馴染の少女グライが属するバーレ一族には動物達と心を通わせる<呼びかけ>が伝わっており、カスプロやバーレと敵対関係にあるドラム一族の<すり減らし>は、時間をかけて動植物を死へと向かわせる。
これらの<ギフト>は、より文化的な都市生活を送っている低地の人々の間では魔法として認識されており、著者の代表作「ゲド戦記」の中でも魔法が「姿かえ」や「手わざ」などに分類されていたことに思い当たった。
魔法の行使に様々な制約を与えて万能の力として描かないことはファンタジーの定石だと思うが、「ゲド戦記」シリーズの後半と同様に、あえて主人公から魔法の力を取り去ることによって逆に魔法の存在が際立つようだ。
力が強すぎて使えないという<荒ぶるギフト>は、まるで核抑止力ののようで、グライの語る「本来はどの<ギフト>も癒しのためにあった」という仮説も核エネルギーに代表される「力」の利用形態の両面性を示唆しているのだろう。
とは言え、一族の暮らしを守るという義務を果たすために<もどし>を行うカノックが否定的に描かれているわけではなく、個々人のレベルにおける生き方に選択肢があることを啓蒙的に示す止まっており、高齢の著者による悟りの境地のようなものが滲んでいるように感じた。
結末は意外なものだが、天性の<ギフト>を持たない低地出身の母親から受け継いだ能力を<ギフトのギフト>として携え旅立つオレックの成長した姿が爽やかな印象を残す。

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紙の本

書かれるべくして書かれた物語

2006/08/20 01:27

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:kokusuda - この投稿者のレビュー一覧を見る

米SFの女王と呼ばれるル=グウィン女史ですが、様々なジャンルの著述家でもあります。
本作はタイミング的に「ハイニッシュ」シリーズかな?と思ったのですが、
実際はファンタジーで少なからずうれしい驚きでした。
クールで流麗な文体、緻密で論理的ともいえる展開はさすがに上手いですねぇ。

そこは〈西のはて〉と呼ばれる世界。
舞台は北方の高地にあるカスプロマントという領国です。
その地方では多くの小国が厳しい自然と戦いながら生き抜いています。
そこに住む主だった血筋の者たちには、それぞれ異なった不思議な能力が
受け継がれていました。
それが「ギフト」(たまもの)、、、。

カスプロマントのブランター(首長)の息子であるオレックは目隠しをして
暗闇の中で生きていた。
彼は目が不自由でもないのになぜ、、、?
その理由に関係する彼の血筋に伝わる「ギフト」とは?

古代ケルト人を思わせる環境や習慣の高地の生活。
多くの小国同士の力関係。リーダーとしての責任感。
そして不思議な能力「ギフト」。
本作は、これらによって少年オレックが青年となっていく過程を丹念に
一人称で描いていきます。
一人称の小説として「語り」などがありますが、本作は少し変わった型の
「告白小説」になっています。
「回顧小説」と呼んでも良いかもしれません。

読んでみて様々な思いが浮かんできました。
高地の民と低地の民の文化的な断絶。
高地の血筋(一族)間の対立。父や母と息子の関係。
大きな力を持つ事、使う事の意味。
そして、全てに関係する「ギフト」というキーワード。
ル=グィン女史はファンタジーには「この世の真実を明らかにする」効果がある、
とエッセイなどで書いています。
私も読みながら身の回りの出来事、中東などの世界情勢、国内の政治など
様々な問題を思い出してしまいました。

この「西のはての年代記」は本作「ギフト」を含め、「ヴォイス」「パワー」の
三部作の予定です。
しかし、「ゲド戦記」のように長くなるかも、、、(笑
それだけの奥行きを持っている作品だと思います。
セリフや習慣上の表現など翻訳に少し気になる点もあり、主人公の心情などが
分かりにくい点もありました。
このような表現やファンタジーの創作についても女史のエッセイや評論が
読む上での支えとなります。
併せて読んでみることをお勧めしたい。

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2006/07/11 09:31

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2006/08/03 01:15

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2009/12/16 12:57

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