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ストレスフリーの仕事術 仕事と人生をコントロールする52の法則
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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2006.6
  • 出版社: 二見書房
  • サイズ:19cm/222p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-576-06073-2
  • 国内送料無料

紙の本

ストレスフリーの仕事術 仕事と人生をコントロールする52の法則

著者 デビッド・アレン (著),田口 元 (監訳)

生産性に関する世界で最も影響力を持つ思想家のひとりと言われるGTDメソッド考案者が明かす、ストレスのない仕事を実現する52の法則とは? ストレス激減の秘策をわかりやすくア...

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ストレスフリーの仕事術 仕事と人生をコントロールする52の法則

1,620(税込)

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生産性に関する世界で最も影響力を持つ思想家のひとりと言われるGTDメソッド考案者が明かす、ストレスのない仕事を実現する52の法則とは? ストレス激減の秘策をわかりやすくアドバイス。【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー97件

みんなの評価3.6

評価内訳

紙の本

本質は 2 つだけ (?!)

2008/05/07 22:08

5人中、5人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:Kana - この投稿者のレビュー一覧を見る

副題が「52 の法則」 となっているが,この本のエッセンスは 52 もない.基本はまず,毎週 1 回 2 時間くらいかけて,やるべきことをすべて書きだす.つぎに,そのなかからつぎにやるべきことをきめて,それに専念する.それだけであり,あとはそれをよりよく理解したり,うまくやるための「法則」である.著者も「複雑すぎるシステム」を批判しているが,著者の方法 (GTD) は単純で効果的だからこそ,おおくのひとに支持されているのだろう.

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2011/06/06 09:28

投稿元:ブクログ

概念的な部分が多くて流し読みだったけど、
だいたい実践出来てることを確認した。

・頭の中で考えてることを全部吐き出す
・タスクレビューの重要性

タスクレビューはついついサボりがちなので、
ちゃんとやろうと思う。

Hiveminderにはプロジェクトという概念がないのだな。
タグをかわりにするかな。

2007/08/05 19:37

投稿元:ブクログ

将来どんな仕事をしている自分を想像すべきか?という自分への問いかけへの参考にしたいと思って買ってしまいました。。。
しかし、43の法則まで読み進んで、挫折。結構この手の書き方になじめないのかな。。。

2009/02/13 19:40

投稿元:ブクログ

GTDの手法自体はよくある よく聞くことなのだけど

なぜそうなのか の部分が
とってもすっきりした気分になった

あぁ そうか というものがあった

たくさん 抜きたいところからひとつ

 頭にただひとつのことだけがある それが「無我の境地」だ

なるほど。。 空っぽにするのが無我ではなく
空っぽにしたあと 一つに行動をしぼることが 大切なのだっと

2011/04/19 18:53

投稿元:ブクログ

『はじめてのGTD ストレスフリーの整理術』を読んだならば、この本を読む必要はないかもしれない。GTDの方法についても後半で説明されているが、それよりもGTDをなぜ利用するのか、利用すればどのようなメリットがあるのかという精神的な準備のための指南書である。

GTDのやり方は何度も説明されるが、「具体的にどのようにリストを作るのか」という点について、あまり提示されていないため、実際に自分で実行しようとするとき、その具体的方法にいつも迷いが出てしまうのも事実。
大まかなやり方、欠かしてはならない週次レビューなどいくつかのポイントを押さえた上で、あとは自分のやり方を模索していくしかないのだろう。

2006/08/06 14:20

投稿元:ブクログ

LifeHackの中心ともなる仕事術に「GTD」という手法があるのですが、この方法がなぜうまくいくかを解説した本。頭でもやもや考えることは、一旦全部紙にだしてスッキリさせる!という狙いがなぜ大事か、というポイントがわかりやすい。忙しくて何から手をつけたものか、と、多くのタスクに追われている人の一つの道しるべにもなるかと。

原題が"Ready for Anything"で、こっちの方が内容に合ってるし何倍もかっこいいんだけど、本屋でパッと見てどっちが手にとられるかというところが問題なんだろうなぁ。

2006/08/08 20:28

投稿元:ブクログ

GTD(Getting Things Done)という仕事術を、提案者自ら解説しまとめた本。要は「脳を記憶装置として使わず、考えることにのみ集中させることで効率を高めよう」ということなのだが、ToDoリストの週次レビューを行うことで常に自分と目標を見つめ直す、という視点が面白い。

2006/09/01 09:27

投稿元:ブクログ

電車の中で偶然、隣の人が読んでいた。お互い、気が付きなんだか少し気まずい感じに。仕事や私生活のこといろいろ整理してみよう。

2006/11/25 14:56

投稿元:ブクログ

頭をからっぽにするための技術。
あるアクションは他のアクションよりも緊急性が高いために、「フランス語」などは日常の忙しさに追いやられて、いつしか忘れ去られてしまうことが多いはず。そしていつでも仕事に追いかけられているという感覚が日常的になってしまい、目先の事しか出来ないようになってしまう。さらに、こうした状態は「本当にしたいことができていない」というストレスや、「いつも仕事が片手落ちで完了していない気がする」というもやもやとした状態を生み出します。これでは効率的に仕事を片付けているといはいえません。
GTD ではこうした全てのアクションを一度頭の中から取り出して、信頼できるシステムの中に預けてしまいます。これをアクションリストといいます。「なんだ、ToDo リストか」といえばその通りですが、頭のなかにある、「あ、あれやっておかなきゃ」という心配事が全てなくなってしまうまで、リストに何もかもを書き込んでゆくところに神髄があります。こうしてからっぽになった頭には心配事も、ストレスもありません。この明鏡止水の状態で、頭の外のリストに取り出した仕事を片っ端から「やっつけて」いきます。

2007/04/15 01:33

投稿元:ブクログ

いろいろやれるのね、ってところで的が絞れない感じなんですが、ひとそれぞれ自分にあるものがあるでしょうってところで取捨選択する手間はあるものの、効果の上がるものを見つければかなり有用なので進んで取り組んでみています。

2011/03/09 18:16

投稿元:ブクログ

話題のGTD(Getting Things Done)の入門書。本来は「はじめてのGTD ストレスフリーの整理術」から読むべきなのかもしれない。
GTDの具体的は手法は最後の10ページを読めば分かる。それまではいかにGTDが有効かが延々と述べられているのみで正直飽きる。ただモチベーションの上がる言葉も多く、マーカーだらけになった。

2007/01/24 02:11

投稿元:ブクログ

なぜGTDなのか、その前提が分かる本です。
頭を記憶保存のため、断片的な想起のために使うのではなくて、そうした頭の中の行動の種を一度すべて洗い出して、次にやることを日頃からしっかりと把握していれば、安心して事に臨めるという感じでしょうか。
肝心のGTDの進め方の方は、訳者による『Life Hacks PRESS』の記事の方が具体的で詳しいですが、実際にやってみなければ分からないから、やってみるかという気持ちにさせてくれた本でした。

2007/01/08 23:08

投稿元:ブクログ

07/01/06読了。GDTに関する本。重要度でのランク付けによる多くののタスク管理術とのGDT違いである、手短にできるちょっちしたタスクをとりあえず片付けて気分すっきりしよう!という視点が面白い。

2010/12/19 08:16

投稿元:ブクログ

"■仕事術
①頭の中の「やりかけの仕事」を全部書き出して意識的に把握しよう。すべてを書き出したら、おもむろに経営者になったつもりでそれぞれを見直してみよう。それからどういう意味を持つのか、何に取り組むべきなのか、そもそも何が目的なのか、
②厳しい状況というものは、自分が今どんなゲームをしているかわかったときに、楽しい経験となる。
③自分がそれをやっている姿を想像できなければ、それを実行することはできない。
④意識されないシステムほど効果的。
⑤意識しなくて取り組める自分の型をもつ。"

2010/02/21 21:09

投稿元:ブクログ

GTD の原点・仕組みを知っていれば、この法則はわかりきったものばかり。ただ、思い出す為のキーワードとしては、当然重要なものが多い。ぱらっと読み返すにはよい本かも。まずは GTD 原点にあたる方がよい。

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