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サイクリング・ブルース

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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2006.7
  • 出版社: 小学館
  • サイズ:21cm/125p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-09-366532-2

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紙の本

サイクリング・ブルース

著者 忌野 清志郎 (著)

自転車はブルースだ。底抜けに明るく目的地まで運んでくれるぜ。歌手・忌野清志郎が、自らの自転車生活を大公開。自転車旅行のルートや、グッズ選びなどの実用情報も満載。旅に出たく...

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サイクリング・ブルース

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商品説明

自転車はブルースだ。底抜けに明るく目的地まで運んでくれるぜ。歌手・忌野清志郎が、自らの自転車生活を大公開。自転車旅行のルートや、グッズ選びなどの実用情報も満載。旅に出たくなる「自転車愛入門書」。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

忌野 清志郎

略歴
〈忌野清志郎〉1951年東京生まれ。バンドマン。68年高校在学中にRCサクセションを結成。「宝くじは買わない」でデビュー。以後、多種多様なヒット曲を放つ。

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みんなのレビュー21件

みんなの評価4.0

評価内訳

紙の本

軽い自転車

2006/06/18 19:24

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ねこじまん - この投稿者のレビュー一覧を見る

自転車に乗って遠くに行きたい感じです。忌野氏は、カーボンで出来たものすごーく軽いロードレーサーで走ります。7キロ弱のかるーい自転車ってどんな感じなのでしょう?
何泊かの泊りのたびもしています。かるーい自転車には旅行の装備はなさそうです。荷物はどうしているのでしょう??そのあたりも触れてくれるともっと参考になります。

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紙の本

写真集だけど清志郎さんが良い!

2015/01/10 20:30

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:GORI - この投稿者のレビュー一覧を見る

自転車って良いなあと思う。
自分の肉体だけで自由に世界中を走る事が出来る。
音楽でみんなに表現して、自転車で自分の内なる声に応えている。
自転車に乗る事で清志郎さんが自由に羽ばたけていたことが分かる一冊。

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2011/11/27 00:15

投稿元:ブクログ

♪エコロジーやダイエットや言うてぇ

会社まで自転車で行くのんか

車や電車で行くのんかは

自由だぁ~~!!

 あ、失礼、これは犬井ひろしの自由のブルースでした(古!)


 今日のはブルースはブルースでもロックンローラー(故)忌野清志郎さんのサイクリングブルースであります。

 同名の曲もありますがこれは新著です。

 清志郎さんと自転車との出会い。

 それは年配の父親が雪崩の中から息子さんを探し出したという新聞記事に触発されて

「果たして今の自分にそこまでの体力はあるのだろうか?!」

との問い掛けから始まったとか。


 その後のサイクリング、3台のチャリ、かつてのコース紹介、沖縄での3回の事故紹介(^_^;)とリベンジ・ツアー^^ 等々。

自転車はブルースだ。底抜けに明るく目的地まで運んでくれるぜ。歌手・忌野清志郎が、自らの自転車生活を大公開。自転車旅行のルートや、グッズ選びなどの実用情報も満載。旅に出たくなる「自転車愛入門書」。


 まさにこの通りです! レッツ・リーディングww


http://chatarow.blog90.fc2.com/blog-entry-415.html

2009/10/11 08:51

投稿元:ブクログ

2013年5月3日再読。ロードバイクを愛したロックンローラー、忌野清志郎の命日5月2日を迎えて再読。世界中・日本中を自転車で走る氏の写真満載なのはもちろんのこと、自転車に乗る前のストレッチやメンテナンスの写真までも清志郎がモデルになっていることに、彼のノリノリさとサービス精神、真摯さみたいなものを改めて感じた。2006年当時の情報だが彼の使っていたウェア(ほとんどが販売終了だが、もう手に入らないのかな?)やグッズの紹介もあり、ファンとしては気になる。彼の魂は私が勝手に受け継ぎ、これからも走り続けるぜ!
------------------------
2009年10月10日読了。自転車ファンとして有名な清志郎の同名曲をタイトルにした、彼の日本/世界を走破したサイクリングの写真・文章とコース紹介、自転車やウェアなどのツールの解説などの本。キューバやハワイ、日本各所の美しい景色とリラックスした清志郎の表情からは自転車乗りの楽しさが伝わってくる・・・。燃料不要で自分の体さえ動けば世界中どこにでも行ける自転車、っつうものは楽しいものなんだなあ~清志郎の「オレンジ号」ほどじゃなくても、いい自転車が1台欲しいもんだ。

2012/09/23 15:25

投稿元:ブクログ

魂のロックンローラー・忌野清志郎さんの自転車本。どっちも大好きな僕は、なぜ今までこの本を読まなかったんだろう、と手に入れてから思った一冊でした。実家が国立にあって、そこから日本中、そして世界もサイクリングでまわった清志郎さん。実家の近くには国分寺市の清志郎ロードがあるらしい。今度はそこにも走りに行ってこようかなと。^^

2008/04/06 18:22

投稿元:ブクログ

キヨシローさんは50を過ぎてから自転車に乗り出したそうです。
凝り性なので、追求し始めると止まりません。
車体にもこるし、シャツにもこる。
ついにはレースにも出場します。

僕も学生のころ、自転車でたくさん旅をしました。
自転車の旅はスピードがちょうど良いです。
飛行機での移動はつまらないを通り越して苦痛ですし、
車やバイクはそれなりに楽しいですが、早すぎます。
運転しながら風景を眺める余裕もありません。
町ひとつひとつの匂いもわかりません。
かといって歩きでは遅すぎて、
そして悪天候ではフットワークが極端に重くなりがちです。
自転車はそのあたりの加減がちょうど良いのです。

僕も四国をぐるっと周って
お遍路さんをしてみたくなりました。

2009/05/13 20:39

投稿元:ブクログ

追悼・清志郎は特番2つありましたし、
DVD・CDの増産をかけているそう。
オリコンチャートで50位以内に数作品ランクイン。
復刊ドットコムで特集
http://www.fukkan.com/fk/GroupList?gno=5323&tr=t

2009フジロックでのBooker.Tとの共演は幻となった。

2009/05/05 11:24

投稿元:ブクログ

まだティーンエイジャーだった私に、ロックとブルースと"Sweet Soul Music"を聴かせてくれた。50歳を迎えようとしている私に自転車のすばらしさを語ってくれた。
ありがとうございました。
そして・・・
謹んでご冥福をお祈りします。

2012/04/05 17:32

投稿元:ブクログ

かっこいいひとだな。

写真の中で、
清志郎さんが、温泉宿で浴衣姿の写真があるが、
拡大して部屋に貼りたいくらい素敵。

年を重ねながらどんどん素敵になっていく人だったんだな、と、
写真を見て思った。

2010/10/17 22:34

投稿元:ブクログ

忌野 清志郎の自転車旅行を写真を中心に紹介した本。気楽に読めて旅にでたくなります。50歳超えてもこれぐらいの体力は維持していたい

2011/01/14 18:00

投稿元:ブクログ

今は亡きキヨシローの自転車人生の本。
50歳になって始めた自転車の幸せがしみじみ伝わってくる。
東京-鹿児島間のツーリングとか半端ない。
人生ゆるく楽しんだもん勝ちだという気になる。
最後のオレンジ号が6.8kgというのには驚いた。
さすが160万円

2012/09/11 22:49

投稿元:ブクログ

良い本だ。被写体キヨシローの存在によるものか写真がすげー良い。自転車乗りにとっては愛車オレンジ号徹底解剖も良い。一週間ほど休みを取ってどこか遠くへ走りに行きたくなるなぁ。

2010/04/20 23:42

投稿元:ブクログ

清志郎のお尻がプリプリなところに目が行ってしまう。
本人が書いてるようでもなく、写真集にしても中途半端。
途中からガイドブックさながらの一般的な機材の説明に変わってしまい、さらに残念。
もっといいものが残せただろうに。

2011/11/25 00:25

投稿元:ブクログ

「生まれ変わったらサラリーマンになりたい」かぁ。また、忌野清志郎になって欲しいよ。 自転車で秩父まで来ていたんですね。

2011/11/22 06:59

投稿元:ブクログ

自転車乗りではありませんが、
ちょっと自転車にまたぎたくなってきました。

でも、現実的にはこういう感じで
ランニングで行ってみたいな、と。

四国八十八ヶ所を走って巡ってみたり、
沖縄を一周したり、
一泊二日で箱根にでも走っていってみたり。

最後は結構すぐにできそうな気がしてきたぞ。
来年中にやってみよう。