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Death note 12 完(ジャンプコミックス)

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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2006/07/04
  • 出版社: 集英社
  • レーベル: ジャンプコミックス
  • サイズ:18cm/199p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-08-874131-4
  • 国内送料無料
コミック

紙の本

Death note 12 完 (ジャンプ・コミックス)

著者 大場 つぐみ (原作),小畑 健 (漫画)

Death note 12 完 (ジャンプ・コミックス)

421(税込)

DEATH NOTE モノクロ版 12

400 (税込)

DEATH NOTE モノクロ版 12

ポイント :3pt / 紙の本より21おトク

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DEATH NOTE カラー版 12

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みんなのレビュー125件

みんなの評価4.2

評価内訳

紙の本

おしまい

2017/06/08 22:21

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ぽんぽん - この投稿者のレビュー一覧を見る

おしまい。
デスノートおもしろかったです。
やはり通してみると、月とLがいいなー。他の人もがんばっているけどね。

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電子書籍

大団円

2017/05/26 18:35

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:アルファ - この投稿者のレビュー一覧を見る

12巻通して存分に楽しませていただきました。他のマンガ作品には無い緻密なプロット、お見事でした!

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紙の本

素晴らしい作品

2015/05/03 12:53

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ゆゆゆ - この投稿者のレビュー一覧を見る

最後まで予想できない内容でした。
Lが居なくなってからの展開は正直微妙…と思っていましたが、
最後の最後で一気に謎が解け、また感動的な場面もいくつか見受けられました。
7月からは日本テレビでテレビドラマ化ということもあり、最注目される作品となると思います。
正義とは何か、そんなことを考えている方々にぜひ読んでいただきたい作品です。

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紙の本

ノートの持ち主が彼でなければ、もう少し面白くなったかも

2008/04/13 21:56

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:栗太郎 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 この漫画、実はかなり変則的な読み方をした。10→11→12、7→8→9、そして1~6という順番で読んだのだ。
 そのせいか、10巻以後3冊の印象が強く、「前半派」と「後半派」で言えば、断じて後半派だ。前半とは、言うまでもなく某主要登場人物の死までであり、後半は彼の死後である。
 私にこの漫画を勧めてくれた人は完全な前半派で、「後半は蛇足だ」とまで言っていたけれど、私は「前半はプロローグに過ぎないのでは?」と思った。少数意見だとは思うが。


「このノートに名前を書かれた者は死ぬ」所謂デスノートを手に入れた青年が、やや視野狭窄的に独裁帝国を築く過程が前半で、その帝国が崩壊していく過程が後半、のこの作品は、「人が人を裁く」という重いテーマを扱っているが、少年誌での連載ということもあってか、登場人物たちの葛藤は深くない。
 それだけに、Aの気持ちもわかる、だがBの気持ちもわかる。どちらにも共感してしまい困る、という気分にならず、彼らの痛みが伝わってこなかった。
 それなら人間はおいておいて、主役であるデスノートはどうかと言うと、人の命を奪い、心を狂わせる恐ろしさが充分には感じられない。こいつ、本当はもっと魅力的な存在の筈だが。


 12冊という長さも適当で、面白く読んだけれど、もう少し対象年齢を上げた作風にして、例えば浦沢直樹氏の「MONSTER」のような切り口で見せれば、もっと読み応えのある話になったと思うと残念だ。少なくとも「MONSTER」のヨハンなら、対決者から「ただの人殺し」呼ばわりはされなかっただろうなと。
 やはりあのノート、子どもに持たせるものではなかったというのが、結論だ。

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紙の本

クライマックスが過ぎ去っている物語の最終巻は、ラスト数ページの皮肉が一番面白い。

2006/10/02 10:44

12人中、11人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:カルバドス - この投稿者のレビュー一覧を見る

 映画化された時にも全然気にならず、完結したということでようやく「ちょっと覗いてみるか」という気持ちになって一気に買い揃えた『デスノート』。読み終えた今、後悔の念が広がっている。
 全12巻の最終巻である本書に、これといった盛り上がりはない。物語のクライマックスはとっくに過ぎ去っているからだ。それは初期の段階、キラと初代“L”が最終対決した時。この時を境に、以降の物語はただただダラダラと続くだけ。少々キツイ表現かも知れないが、「冗漫」の一言に尽きる。
 それでも週刊連載らしく、毎回のように思わせぶりな箇所がある。それが気にならないと言えばウソになる。続けて最後まで読もうと思っている以上、興味は惹かれる。たとえソレが“相手の裏をかく”ことのくり返しだと分かっていても。だからこそ、代わり映えのしないイタチごっこに、うんざりしてしまうのだ。
 更に、死神の多用にも首を傾げてしまう。当初は非現実の存在であるデスノートを巡っての人間同士の頭脳戦だったはずが、徐々に積極的に死神そのものを巻き込む方向に変わっていく。この時点で、純粋な頭脳戦(心理戦)は崩壊してしまった。物語に一貫性が無くなった原因の一つである。
 こうして“偶然”も使ったイタチごっこを続けてきた物語もいよいよ終幕を迎えるわけだが、最後の対決の場面でも引っかかりが生じる。「こんなのありかよーっ!」と叫びたくなるほどの、キャラクター心理の矛盾。キレイにまとめようと思ったのか、全ては“必然”だったと強調したかったのか、原作者の意図は分からない。しかし、いくらなんでも、アノ場面でアノ台詞はオカシイぞ。
 初期の赤川ミステリーのようなどんでん返しの連続は、それはそれで面白かったものの、限度を超えればマンネリであり、歓迎されるマンネリは数少ない。人気が出たからと無理にでも連載を続けさせる、いわゆる“週刊少年ジャンプ”方式が本作品にも採用されていたのだろうか。だとしたら、非常に残念。切りの良いところで見事にまとめられていたら、もっと高評価だったのに……でも、ラストの皮肉(キラの願望はある意味達成)が面白かったので、星は一つではなく二つ。

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2006/08/07 10:22

投稿元:ブクログ

完結編。どっかからの圧力で無理矢理終わったらしいですがその影響か分かりませんがやや微妙と言う印象です。

2006/07/04 12:29

投稿元:ブクログ

とうとう最終巻。キラこと月とLの後継者ニアたちとの最終決戦!!だらだら続かずすぱっと終わったのは潔し?
コミックスは若干修正が入っているので週刊派にもぜひオススメです。

2006/11/09 16:21

投稿元:ブクログ

主人公が死んでもしょうがなかったと思ったマンガは、後にも先にもこれだけだと思う。ライトはジャンプ史上最悪の殺人鬼だから。そもそも、逮捕された犯罪者をかたっぱしから殺す→理想世界っていうことはありえない。犯罪にはならないけど卑劣なことをしてる奴らは全然裁かれないし。それにしても、ライトもデスノートにさえ出会わなければ(たぶん)幸せな人生を歩めただろうに、と思うと切ない気持ちになった。リュークが一番悪いんだけど死神だからなあ。

2006/07/18 00:16

投稿元:ブクログ

壮絶なお話でしたね…ここに来て少年漫画だったんだ、と思えました。ラストは凄く好きです。
私的に108話で終わったのがナイス。そしてやはり13巻目が出るのですね〜ガイドですが

2006/12/02 12:54

投稿元:ブクログ

近所の書店が品切れ起こしてたので、気になってた話題作。着想、画力、構成力ともにクオリティは高い。+映画化とゆー、ドル箱エンタテイメント☆
活字がココまで多い漫画は初めて。こうなったら3分の1くらい活字にして、漫画?文学?どっちつかずの中途半端なもの作ってみたらどうかしらん。

2006/07/07 12:19

投稿元:ブクログ

 読み終わって、「おぉー、すげぇ」の一言でした。
 基本路線としては予想していた通りの結末でしたので、なんの驚きもありません。が、月とニアがお互い、どんな戦略を描いていたのか、そこがこの巻の最大の魅力になるハズだと思っていたので、それが充実していたことにすごい満足しています。
 それから、最終話で松田が提出している通り、実はさらに裏があった可能性も残されていて、サスペンス好きとしては、最高の読後感でした。
 リュークの背信については、賛否両論あがりそうですね。が、私はこういう展開、好きです。物語の始まりでのリュークの「おもしろそうだから」にきちんと回帰しています。そういう構成力も最高。
 個人的には、最期までミサが一番好きなキャラでした。最後のコマ、ミサは月の死を知っているのでしょうか。知っていてもいなくても、どちらにしても最後まで月を慕い続けているミサが美しいと思うし、女として共感もできる。こうしたキャラの魅力にも支えられた作品だったと思います。

2006/12/08 00:32

投稿元:ブクログ

恥ずかしながらやっと読み終わりました。日本編〜アメリカ編に移行したあたりで若干ダレた感はあったものの、再び日本に舞台を移してからの緊張感は見事。最終刊、クライマックスに向けての高揚感はすばらしく、最後までしっかり描き切った力技は素晴らしいの一言。久々に凄い作品を読ませていただきました。肥大化/誇大化しすぎた個人の自己愛と他者の生が、テーマの一つと考えると、この作品は少年A以降の、ゼロ波の新人といわれる、ライトノベルの作家達と問題意識を共有しているように思われる。そういう意味で、ノベライズ版の作家が西尾維新であるのは必然といえるでしょう。

2006/09/30 17:23

投稿元:ブクログ

今なお続くブームを作り出した作品の最終巻。
最後のコマをどう読み解くかが、読者に課せられた最後の謎解き、なのかな。

2006/07/10 01:36

投稿元:ブクログ

【完結】
死神が人間界に落とした「DEATH NOTE」をめぐり、「夜神月」と「L」の戦いが始まる!頭脳戦と駆け引きが魅力です。

2006/08/13 19:29

投稿元:ブクログ

そこは天国か地獄か…。遂に対峙する事になった月とニアは最終決着の日を迎える! 二人がそれぞれ講じた策とは一体、如何なるものなのか。今、DEATH NOTEを巡りし戦いに、最後の審判が下される!!

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