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宇宙へのパスポート 3 宇宙開発現場取材日記
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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2006.8
  • 出版社: 朝日ソノラマ
  • サイズ:21cm/406p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-257-03726-1
  • 国内送料無料

紙の本

宇宙へのパスポート 3 宇宙開発現場取材日記

著者 笹本 祐一 (著)

【星雲賞ノンフィクション部門(第38回)】今回はアリアン、スペースシャトルのみならずはるかロシアはプレセツクで行なわれた大陸間弾道弾転用ロコット、そして2005年11月に...

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宇宙へのパスポート 3 宇宙開発現場取材日記

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商品説明

【星雲賞ノンフィクション部門(第38回)】今回はアリアン、スペースシャトルのみならずはるかロシアはプレセツクで行なわれた大陸間弾道弾転用ロコット、そして2005年11月に話題になった「はやぶさ」の着陸取材などを掲載。打ち上げ取材日記第3弾。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

笹本 祐一

略歴
〈笹本祐一〉作家。シナリオライター。

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みんなのレビュー2件

みんなの評価4.5

評価内訳

  • 星 5 (0件)
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  • 星 1 (0件)

2007/03/04 13:36

投稿元:ブクログ

世界各地から日本まで。宇宙開発、特にロケットに関する最上質の取材日記が読める、シリーズの第三弾。
業界の問題点やマスコミ発表とのすれ違いへの諦念も踏まえ、楽しさ一辺倒にしない、地に足着いた論点になっている。
コラムも使い、全世界の開発概況もコンパクトにまとめた。SF作家として技術面へも目配りし、ミーハーさで終わらない。
がっつり読み込むほどに、宇宙開発への興味が湧き出す快著。これからもしぶとく書き進めて欲しい。

2010/12/29 17:56

投稿元:ブクログ

宇宙へのパスポートシリーズの3冊目。
発売日前後、毎日書店をのぞいてチェックして買った思い出があります。

1,2とは雰囲気が違う感じで、購入当時「あれ、なんか暗い?」という印象を持ったのを覚えています。
「打ち上げを見に行ったよキャッキャ」という内容ではなく、宇宙開発に関するいろいろな(あまり順風ではない)事情を書いてくれているからだと思います。購入直後の時期の私には重かったですが、今読めばまた違う印象になると思います(2010年12月、あかつきの金星軌道への投入の日から数日ネットを使えなくなったとき、全く情報が入手できませんでした。マスコミは科学や宇宙に冷たすぎる…)

続刊が出たとき飛びつくようにして買うかどうかは迷ってます。
ある程度飛行機などの知識がないと、何が書いてあるのかわからない箇所もありましたので。
…こんなこと書いてるけど新しいの出たらやっぱり発売日に買いに行きそうな気がします。