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ST為朝伝説殺人ファイル 書下ろし警察ミステリー(講談社ノベルス)
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2006.7
  • 出版社: 講談社
  • レーベル: 講談社ノベルス
  • サイズ:18cm/188p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-06-182490-4
  • 国内送料無料
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ST為朝伝説殺人ファイル 書下ろし警察ミステリー (講談社ノベルス ST警視庁科学特捜班)

著者 今野 敏 (著)

伊豆大島、奄美大島のダイビング事故と為朝伝説を結びつけたTVワイドショーのキャスターたち。視聴率競争にプロデューサー、女子アナらの思惑も絡んで次の事件へ。異能者ぞろいの警...

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ST為朝伝説殺人ファイル 書下ろし警察ミステリー (講談社ノベルス ST警視庁科学特捜班)

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商品説明

伊豆大島、奄美大島のダイビング事故と為朝伝説を結びつけたTVワイドショーのキャスターたち。視聴率競争にプロデューサー、女子アナらの思惑も絡んで次の事件へ。異能者ぞろいの警視庁科学特捜班は、初めて地方へ飛び、伝説と殺人事件に取り組むが…。STの意外な弱点を克服して犯人と真っ向から対決。【「BOOK」データベースの商品解説】

伊豆大島、奄美大島のダイビング事故と為朝伝説を結びつけたTVワイドショーのキャスターたち。異能者ぞろいの警視庁科学特捜班は、初めて地方へ飛び、伝説と殺人事件に取り組むが…。STの意外な弱点を克服して犯人と対決!【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

今野 敏

略歴
〈今野敏〉1955年北海道生まれ。上智大学在学中に「怪物が街にやってくる」で大4回問題小説新人賞を受賞。レコード会社勤務などを経て作家に。著書に「蓬萊」「イコン」など。

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みんなのレビュー15件

みんなの評価2.8

評価内訳

  • 星 5 (0件)
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  • 星 3 (12件)
  • 星 2 (3件)
  • 星 1 (0件)

2006/08/21 21:37

投稿元:ブクログ

STシリーズもメンバーの名前にちなんだ色シリーズが前作で一巡していたので、続編はどうなるのかと心配させてくれましたが、どうやら”伝説の旅”シリーズとして再開なったようです。
が、目新しいキャラクタもなく、犯人探しにも、ああ!やっぱり感があって、期待のほどにはいきませんでした。2006/8/21

2014/01/04 15:56

投稿元:ブクログ

STシリーズの中の伝説シリーズ第1作目。

為朝伝説とあるので、それに関する事件なのかと思ってずっと読み進めてたんだけど…そう言う先入観で読んでしまうのも計算済みだったのかな。

ラストはちょっとあっけなかったし、もうひと押し!ってカンジだったなぁ。

2008/03/26 00:09

投稿元:ブクログ

STシリーズ。今回は伝説が発端で連続殺人事件が起きる。普段バラバラなSTメンバーがチームワークを発揮して事件解決に挑む。マスコミの過剰報道を揶揄してる部分もあり。

2007/06/19 17:03

投稿元:ブクログ

頑張って各メンバーにそれぞれ出番を与えようとしている感じが(笑)最近、菊川さんと翠さんがセットで好きです。可愛い。

2006/11/27 13:54

投稿元:ブクログ

ST出張。個人的にはあんまりウロウロするより、都内の事件をじっくりやって欲しいな。百合根警部の事をもう少し詳しく知りたいです(ノ´∀`*)

2007/03/28 23:16

投稿元:ブクログ

今回のは「別にSTでなくても…」とか思ってしまったのですが; 前作の色ファイルで、各自の能力が活かされたときの話の方が興味深かったです。

2009/02/23 22:16

投稿元:ブクログ

伊豆大島、奄美大島のダイビング事故と為朝伝説を結びつけたTVワイドショーのキャスターたち。
視聴率競争にプロデューサー、女子アナらの思惑も絡んで次の事件へ。異能者ぞろいの警視庁科学特捜班は、初めて地方へ飛び、伝説と殺人事件に取り組むが…。
STの意外な弱点を克服して犯人と真っ向から対決!


個人的には、青山くんと黒崎さんが大好きです。
今回、青山くんのあのセリフが出てこないなぁって思ってたら、最後の方になって、出ました! かわいいなぁ〜…。
黒崎さんの出番は少なかったですね。何か、セリフは…(セリフを探す方が大変だったりする…)
飛行機乗りまくりで、翠さんが発狂寸前……。

場面的にはあちこちに飛びますが、流れは速いので、さっくり読めるはず筈です。

2008/08/06 06:17

投稿元:ブクログ

 一応、他のシリーズ作品も読んだコトはあるんやけど・・・やっぱりイマイチ好みに合わない。
 今回のお話は「各地に伝わる歴史モノの伝説」がテーマだけに好きなジャンルやねんけどなぁ
 勿論、それなりに面白いので嫌いじゃないけどね。

2008/11/19 21:28

投稿元:ブクログ

ST伝説シリーズ第1弾。
前回の色シリーズに比べて、一段とSTメンバーの絆が深まった印象を受けるが、一人一人の個性が活かし切れていないのが、ちょっと残念。
科学的捜査に伝説をぶつけるのは面白いかもしれないけど、いまいち無理があるかも・・・
QEDシリーズを読んでいる人には、伝説の蘊蓄の部分は物足りない。

2011/04/28 12:20

投稿元:ブクログ

……ちょっと。
今野先生、お忙しいのかなんなのか、ずい分手抜きな印象ですけど。
この文章、素人みたいではないですか?

何より、キャラの個性がまるっきり発揮されていないのが不満。
これならば、いてもいなくても同じ。
事件を通じ、自分たちの得意分野を披露するだけでなく、周囲の人たちとどう関わっていくかというところに面白さがあるんですけど。

面白いはず、と期待させられて、まるで面白くないというのは本当にガッカリ。
これだけどうにでも料理できそうなキャラをたくさん出しておいて、これはナイ、て感じ。
STシリーズってこんなもんなのかしら。
安積班だけで、もう読まなくてもいいかしら。

2013/10/23 12:42

投稿元:ブクログ

STの能力が発揮されてなかった。
知らない間に五人で話し合って犯人を導き出したらしい。。。

この作家さんはキャラクターの魅力で成り立ってたと思うんだけど…

2009/02/28 22:04

投稿元:ブクログ

STシリーズの楽しさは感じられたが、どうにも話に入り込めなかった…なまじ「為朝伝説」などというと、そちら系統を期待してしまってミステリーが添え物に感じられてしまう…

2012/11/06 08:01

投稿元:ブクログ

STシリーズ。
今回のは、今ひとつスッと入り込めなかった。

赤城が段々敬語になっていくところに、尊敬の意識で接し始める様子が表れていて面白いと思った。

2012/05/12 18:28

投稿元:ブクログ

為朝伝説の薀蓄は面白かったんだけど
ちょっと伝説に引っ張られ過ぎでは???という気がしました。

オチが若干あっけなかったかな。

2013/10/15 12:02

投稿元:ブクログ

サクサク読めたけど、あれ?STってもう少し面白かったよな…っておもっちゃいました。伝説に引っ張られすぎたのかな(^_^;)

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