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  • みんなの評価 5つ星のうち 4.2 5件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2006.7
  • 出版社: 徳間書店
  • サイズ:20cm/409p 図版16p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-19-862195-0

紙の本

9.11テロ捏造 日本と世界を騙し続ける独裁国家アメリカ

著者 ベンジャミン・フルフォード (著)

「9.11がアメリカ政府のヤラセだったなんて絶対あり得ない!」と、どんなに考えても、その逆の証拠ばかりが膨大に集まってしまう…。取材歴20年のベテラン記者が、多くの資料か...

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9.11テロ捏造 日本と世界を騙し続ける独裁国家アメリカ

税込 1,760 16pt

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商品説明

「9.11がアメリカ政府のヤラセだったなんて絶対あり得ない!」と、どんなに考えても、その逆の証拠ばかりが膨大に集まってしまう…。取材歴20年のベテラン記者が、多くの資料から導き出す衝撃のノンフィクション。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

ベンジャミン・フルフォード

略歴
〈ベンジャミン・フルフォード〉1961年生まれ。カナダ出身。ブリティッシュ・コロンビア大卒業。米経済誌『フォーブス』アジア太平洋支局長等を経て、フリーランス・ジャーナリスト。著書に「ヤクザ・リセッション」など。

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みんなのレビュー5件

みんなの評価4.2

評価内訳

  • 星 5 (3件)
  • 星 4 (0件)
  • 星 3 (2件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

(著者の変身に)驚いた!

2006/08/04 20:12

12人中、11人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:sheep - この投稿者のレビュー一覧を見る

「泥棒国家の完成」で、属国の傀儡を非難しても、宗主国を批判しない著者の立場、あいまいに思えたが、本書で著者を見直した。目次をみれば立場は一目瞭然。
第一章 9・11テロ捏造 嘘で固めた公式発表
第二章 9・11テロだけではない 捏造はアメリカ開戦の常套手段
第三章 独裁国家アメリカの現在
第四章 選挙泥棒2002,2004 二つの選挙を盗んだブッシュ
第五章 ブッシュ一族の犯罪と秘密結社
第六章 次の標的は中国、その前にイランか 戦争中毒者の計画立案書
第七章 生物兵器と劣化ウランのセットで人口削減を狙う者たちの正体
第八章 日本よ! 地球を救うウルトラマンになってくれ!!
フォーブス誌のアジア太平洋支局長であったのに、やめた理由に感心した。パソコン・ウイルス開発者を追っていたところ、その人物がパソコン・ウイルス撃退ソフト会社に出入りしていたのをつかんだ。それを記事にしようとしたところ、アメリカのスポンサーに遠慮して、掲載差し止めになったのが原因だったという。
一部だけ紹介しよう。
核心は、911がアメリカ政府の捏造だという立場で作られた映画「911ボーイングを捜せ」原題In Plane siteをもとに、911はテロリスト攻撃ではなく、アメリカ支配層による「捏造」だと論じる部分。明治天皇の孫という評論家中丸薫と対談した際、これを見なさいとDVDを渡されたが、信じる気分になれず放置しておいた。やがてDVDを実際に見て改宗したという。
「ペンタゴンへの民間航空機突入」という公式発表と口絵写真を並べるだけで、公式発表はおかしいと、普通の知能の持ち主なら思うだろう。疑惑の世界チャンピオン戦で、テレビ会社やボクシング協会が、素人はルールが分からないと勝手な論理を述べても、素人をだませないのと同じだ。
 9・11テロ捏造を詳細に追った本に、例えばCrossing the Rubiconがある。詳細にわたって、驚嘆すべき捏造構造をあばいた名著だ。選挙泥棒については、グレッグ・パラスト本の翻訳「金で買えるアメリカ民主主義」さらに新著「Armed Madhouse」(アメリカを「入院患者の武装で乗っ取られた精神病院」にたとえる書名)に詳しい。人種差別による投票妨害、電子投票装置による露骨なトリックはすさまじい。残念ながら、いずれの良書も日本語翻訳がない以上、英語に堪能な著者による概要紹介を待つより他はない。グレッグ・パラスト、アメリカ人ながら、あまり痛いところをつくので、アメリカでは歓迎されず、イギリスのBBCなどで記事を書いている人物だ。
第六章で、PNACなるネオコン組織による戦争計画の骨子を説明している。
「文章には書いていないことだが、日本の自衛隊をアメリカ軍の下請けにさせるという凄い圧力が実際にあって、アメリカから日本の政治家や役人を脅しに来ている。」「明らかにおかしい、こんなことはやめよう」と声を出して行動して欲しい。と著者は言う。
そう。北朝鮮など怖くない。危険なのはアメリカだ。
911がばれてアメリカで革命がおきる!と著者は言う。著者は日本人も目覚めて立ち上がることを期待しているが、権力を盲信してきただけの人種に、その可能性は皆無。属国の住民としては、宗主国の革命に期待するしかあるまい。その点、第八章は正論だが、ないものねだりの感が強い。
本としては厚いが、かなりのページはボールドで大きく行間を空けた要約形なので実質はさほどない。「薄めた」というより「読みやすくした」と解したい。
外国人特派員協会の中でCIAの手先にいびられている著者の、奮闘と続編を期待する。

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紙の本

今頃気づくなんて・・でも、これからが怖いねぇ

2006/09/07 19:40

13人中、10人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:りっちゃん - この投稿者のレビュー一覧を見る

 「日本と世界を騙し続ける独裁国家アメリカ」の下、帯に「驚いた!!」ベンジャミン・フルフォードさんの写真。もう、しょうがないなぁ。ジャーナリストならもっと早くに気づけよ!! まあね。「あまりにもひどい人間の悪業を前にすると、とくにそれが自分もかかわっているとなると、人間は事実を否定しがちである」から、仕方ないのかもしれないけれど・・・大半の人はアメリカ政府の発表にのっかって、テロ行為を非難しちゃっているからなぁ。でも、いつでも訂正“可”が人間の特質。素直が一番。私は、あの映像を見たら、あまりにも決まりすぎ???がずーっとあったし、被害者の家族の「おかしい!!」という本もたまたま見かけたしねぇ。だから、今頃「驚く」なんて・・・とつい思ってしまう。
 良心的な専門家たちの証言や情報など、詳しく書かれている。これでも納得しない人って、ぷふっ。つまり、かかわり度が高いってことかな。面子だとか、自分の存在が損なわれるとか、生きるためには黙っていたほうが利口だとか。一部の人が権力を握ると、それもお金儲けのためにとか、自分たちだけが偉いとか、妄想が入ってくると本当に怖い。独裁国家にもうなってしまっているのか。
 9・11後の「愛国法」は、ナチス・ドイツの法律とソ連の法律を足して2で割ったようなものなそうな。ただ「テロリスト」と呼ばれれば逮捕されちゃうなんて・・・選挙ジャックもあの手この手。なんか日本よりものすごいねぇ。有色人種には、間違った投票用紙を渡したり、機械が少なくて長時間待たせたり、投票機械そのものの操作とか・・・汚いなんてもんじゃないね。
 怖いのは、スカル・アンド・ボーンズという秘密結社の優生思想と妄想。もちろんブッシュもメンバーね。そいつらのアメリカ新世紀プロジェクト(PNAC)によると、「あたらしい真珠湾攻撃」と中東の基地は実施済み。さらに生物兵器の開発。宇宙軍を創設を計画している。微生物学者がた〜くさん不審な死を遂げているって。岸信介がA級戦犯をまぬかれるためにアメリカに差し出したとか言う「石井部隊の研究」を続けてるってことね。人種別に効く生物兵器だって。SARSみたいにアジア人だけに効くのを開発しているのかしら。もちろん小泉さんもかかる可能性がある。だって彼らからしたら「ポチ」だもの。用が終わればいらないのよ。そういう優生思想って嫌ぁね。
 詳細な情報と、それに基づく推論が本文に書かれている。それと別にコメントのように、フルフォードさんの意見、提言が書かれている。ちょっと飛ぶので読みずらいけれど、内容がうなずけるので、非常に読みやすくはある。
 コメントの方は、教育で言えば、「日本はもっと自主性を育てるカリキュラムを」とか、なかなかよい。「アメリカで塩漬けになっているお金」を有効に使って、自衛隊を世界の災害救助隊にしようって。それは大賛成なんだけどさ。戦艦大和からのネーミングは嫌だなぁ。第3ステージで日本は勝てるだって?「勝つ」必要なんかないよ。それより、日本は日本として、アメリカにも、他の国にも、ちゃんと意見が言えるようになって欲しい。もちろん、第9条を持つ平和国家としてね。SARSの特効薬をもっているのは?・・・そんなもんで脅されないでね。
 ところで、フルフォードさん、私は「古歩道」という名が好きなんですが・・・まだならないの?

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2007/10/25 17:04

投稿元:ブクログ

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2013/02/11 10:46

投稿元:ブクログ

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2010/02/10 20:46

投稿元:ブクログ

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