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もっと長い橋、もっと丈夫なビル 未知の領域に挑んだ技術者たちの物語(朝日選書)
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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2006.8
  • 出版社: 朝日新聞社
  • レーベル: 朝日選書
  • サイズ:19cm/325,21p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-02-259904-9
  • 国内送料無料

紙の本

もっと長い橋、もっと丈夫なビル 未知の領域に挑んだ技術者たちの物語 (朝日選書)

著者 ヘンリー・ペトロスキー (著),松浦 俊輔 (訳)

橋・ビル・ダムなど建築土木技術の成果の数だけ、技術者たちのドラマがある。政治・財政・時代の制約の中で新しい技術に挑戦し、その中での成功と、紙一重の失敗に分かれた分岐点をた...

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もっと長い橋、もっと丈夫なビル 未知の領域に挑んだ技術者たちの物語 (朝日選書)

1,512(税込)

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商品説明

橋・ビル・ダムなど建築土木技術の成果の数だけ、技術者たちのドラマがある。政治・財政・時代の制約の中で新しい技術に挑戦し、その中での成功と、紙一重の失敗に分かれた分岐点をたどる。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

ヘンリー・ペトロスキー

略歴
〈ヘンリー・ペトロスキー〉1942年生まれ。イリノイ大学で博士号。デューク大学の土木環境工学と建築土木史の教授。著書に「鉛筆と人間」「橋はなぜ落ちたのか」「ゼムクリップから技術の世界が見える」など。

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著者/著名人のレビュー

橋梁におけるプロジェ...

ジュンク堂

橋梁におけるプロジェクトXといった趣(本家NHKの番組「プロジェクトX」
では第一六八回が「首都高速 東京五輪への空中作戦」だった。)で、未知の
技術と格闘する技術者たちの物語を堪能できる。
橋を見上げる度に、姿かたちに一目惚れするだけでなく、もしくはうっとり
見とれるだけでなく、その橋にいかなる技術が結晶されているかをまでを
知った上で見る橋は、とても美しい。

ジュンク堂書店のPR誌「書標」2011年10月号特集「架×本」より

みんなのレビュー1件

みんなの評価3.0

評価内訳

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  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2008/10/14 19:18

投稿元:ブクログ

19世紀ごろからの「鉄」(ちょっとはコンクリート)によって巨大な建設が可能になった、橋やビルについての物語。
著者がアメリカの人なのもあるかもしれないが金門橋などアメリカの橋が多く出てくるのはその時代にアメリカで多くの、大きな建造物が作られたからか。
最近は中国などアジアで巨大な建造物が作られていくようになったと記しているが、橋など巨大な建造物は建築家など技術者の才能や情熱だけでは実現が不可能であり、政治的な意向も多聞に含まれているのならば、アジアの政治的な変化についても載せてほしかったような気がする。巨大建造物のアジアへのシフトはただのキャッチアップだからか?
まあまあおもしろいかな。ちょっと消化不足。

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