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  • みんなの評価 5つ星のうち 3.2 53件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2006.10
  • 出版社: 大和書房
  • サイズ:19cm/221p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-479-39149-5

紙の本

知的ストレッチ入門 すいすい読める書けるアイデアが出る

著者 日垣 隆 (著)

1ケ月で100冊の本を読む、探し物は2秒以内、使えるメモの技術と資料の集め方、仕事を後回しにしないコツ、アウトプットを前提とする…。地道な努力にサヨウナラ。すぐに使える2...

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知的ストレッチ入門 すいすい読める書けるアイデアが出る

税込 1,430 13pt

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商品説明

1ケ月で100冊の本を読む、探し物は2秒以内、使えるメモの技術と資料の集め方、仕事を後回しにしないコツ、アウトプットを前提とする…。地道な努力にサヨウナラ。すぐに使える21世紀の知的生産の技術を紹介。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

日垣 隆

略歴
〈日垣隆〉1958年長野県生まれ。東北大学法学部卒業。作家・ジャーナリスト。「そして殺人者は野に放たれる」で新潮ドキュメント賞受賞。著書に「刺さる言葉」「どっからでもかかって来い!」など。

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みんなのレビュー53件

みんなの評価3.2

評価内訳

紙の本

実践の知恵

2006/10/12 16:35

10人中、10人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:Rista - この投稿者のレビュー一覧を見る

 時間は無限であるが、人間にとっては有限である。
この限られた人生の中で、いかに充実した日々を過ごすか。
それは私達にとって、伴侶のようにこの後も付き合っていかなければならない悩みである。
 本書はその限られた時間の中を有意義に過ごすために、著者が編み出したノウハウを収録したものである。
そのノウハウというのが、読書術・書斎術・検証術・仕事術・文章術・回避術という六つの技術だ。
一見、難しく聞こえるかもしれないこの技術。
しかし、内容としては収納の仕方やお金の使い方、手帳の管理など著者の人生を基にした生活の知恵が殆どである。
 誰でも出来そうな事と思うかもしれない。それでも見習う点は多いだろう。
なぜならこれらは、彼が作家として、ジャーナリストとして習得した「実践の知恵」なのだから。
 私はとくに「黄金の5分間」という項目に興味を持った。
以前から「時は金なり」という認識は少なからずあった。
だが、本書を読むうちに「時は金以上なり」と訂正させられたのである。
お金は労働で、知恵は学業で得ることができる。だが時間だけは得ることができない。
時間は見えない黄金であり、前借りの許されない特殊な貨幣なのだ。
そう思った瞬間、私は感銘を受けた。
 その後、彼の本を読み進めていって分かったことがある。
それは彼が徹底した自己管理能力者であることだ。
おそらく、彼の生き方を真似るのは難しいだろう。
それでも彼に迫ることは出来る。
そして、その即戦力となるのがこの本なのである。
 もし貴方が時間を有意義に使いこなせていないのなら、それは時間の奴隷になっている証拠だ。
でも貴方は、心がけ一つで時間を使役する君主となれる能力を持っている。
本書はそれを気づかせるきっかけとなり、貴方に生活の知恵を与えるだろう。
興味があり、気になる、と思うのならそうぞ、読んでみてはいかがでしょう。

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紙の本

仕事が遅い!ピントがずれてる…アイディア枯渇?そんなあなたは必読!

2006/10/13 10:15

15人中、15人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ツトくん - この投稿者のレビュー一覧を見る

 フィギュアスケートのジャンプの回転数がどんどん増えていくが如く「レポートをまとめる」「企画を立案する」などの知的生産の場面でも,それまでは無理と思えた限界を超えていくことは可能である。そのための知的ストレッチ法を懇切丁寧に解説いただいた良書である。
 私自身を含め私の周りには,新しい企画の立案,効率の良い仕事の仕方などで悩んでいる人は大勢いる。まあ,この本が良く売れているというのは,それだけニーズが高いということなんでしょうけどね。そんな方たちに夢と希望を与えてくれるのである。
 「おわりに」にも書いてあるように,今はインターネット,PCやコピー機等の電子機器,各種のデータベースが発達した社会環境にある。梅棹さんや渡部さん,立花さん,山根さんら錚々たるメンバーが「難しい」「無理」と言っていたことを,これらを上手に活用することで,我々のような素人さんでもできる時代になったのである。しかし,ここにはやはりトレーニングが必要である。それが「知的ストレッチ」である。
 例えば「アウトプットを前提にしたインプット」がある。これまで私は「知識や情報が十分蓄えられたから初めて人様に見せられるモノが書ける」という認識があった。逆に言うと,他人様を超える豊富な知識,情報がなければ,そんな大それたことはしてはいけない,と信じていた。しかし,それは学生時代までの話であって,「それ以降は,できるだけそうした発想とは早く訣別しましょう」と言う。アウトプット=説得力である。説得力につながらないインプットは無駄であり,大量にインプットする人が優れたアウトプットを出せるとは限らない。そう言われてみればその通り,あなたの隣にもいませんか?いろんなことを知っているようだけど,知ったかぶり発言が多く空回りしている奴。
 次に,読書時の付箋の使い方である。付箋紙の大きさから貼る枚数,位置による使い分けまで,すぐに取り入れることができそうである。これまでインプットを大事にしてきた私にとって,本を読むことは隅から隅まで熟読することであった。これを機にアウトプットを前提にした速読にトライしてみましょう。
 これであなたもプロ並みの仕事ができるようになります。とは言うものの,日垣さんのようなモノ書きのプロじゃないんだから1ヶ月に100冊本を読む必要はないし,第一誰がそんなお金,出してくれると言うんですか!

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紙の本

作者と同じ生き方をしたいかどうか

2007/04/08 20:02

4人中、4人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:kay - この投稿者のレビュー一覧を見る

作者の使っている引き出しや書棚や手帳を知りたい場合には良い本ですが、そうでない場合はあまり面白くはないかもしれません。即決すると得をする、と損得と人生の価値・利益が同じ人なのかもと思いました。

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紙の本

『ストレッチ』で痛キモチイィんですよね!自分の考え方を柔軟してみませんか!?

2006/10/31 06:32

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:たけくん - この投稿者のレビュー一覧を見る

 『ストレッチ!』体の硬い方にはイヤな言葉ではないでしょうか?
 学生時代の部活ではペアを組んで、相手に体を無理やりぎゅうぎゅうと押し込まれる。開かない足を無理やり開くのである、曲がらない体を無理やり曲げられるのである。とんでもない行為にしか思えない。しかし、これも徐々に慣れてくるんだよね。学生時代には経験できなかったが、歳を重ね、ある目的意識を持って自らスポーツジムに通いだすと、あの苦しかったストレッチの重要性も理解し、自ら望むようになる。また、やるとあれほど硬かった自分の体が柔らかくなっていくんだな!重要性を理解し、継続する強い意思により、身についていくことを実感する。
 本書は、正しく頭(知的)の『ストレッチ』である。著者のあらゆる経験や人の振る舞いを見てきた経験から、硬くなった頭をときほぐしてくれる。またときほぐしかた(ストレッチ方法)を伝授してくれる。著者自信の思い込み部分もあるため、全てを著者の言う通りにする必要はないと思うが、その思考過程は参考に値する。スケートのジャンプやマラソンのタイム等、更新されていくのである。今まで大きな越えることが出来ないとされていた記録も一旦超えると、ヒョイヒョイと周囲も越えだすのである。まさしく『ストレッチ』である。著者はモノ書きのプロであるが、人と対談するときの心構え、本を読む際の目的有無、考え方、整理の仕方、様々な場面での思考について傾聴する価値があると思います。貴方の『ストレッチ』という概念が変わるのではないでしょうか。

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2010/06/20 14:13

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2008/06/09 22:44

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2009/07/24 02:16

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2008/01/26 19:07

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2006/12/29 21:34

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2008/12/14 09:12

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2007/04/11 19:59

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2007/05/02 14:52

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2010/07/23 22:17

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2007/12/27 21:51

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2013/03/30 18:37

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