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鉄路のその先へ 撮った、乗った、書いた世界の鉄道
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2006.9
  • 出版社: 中央書院
  • サイズ:19cm/263p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-88732-170-8
  • 国内送料無料

紙の本

鉄路のその先へ 撮った、乗った、書いた世界の鉄道

著者 南 正時 (著)

「わが「鉄道写真家人生」」「全国に蒸機を追って」「日本の鉄道最前線」「世界の列車を楽しむ」など、ヨーロッパ特急から日本のローカル線まで、世界中の線路を追い続ける鉄道写真家...

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鉄路のその先へ 撮った、乗った、書いた世界の鉄道

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商品説明

「わが「鉄道写真家人生」」「全国に蒸機を追って」「日本の鉄道最前線」「世界の列車を楽しむ」など、ヨーロッパ特急から日本のローカル線まで、世界中の線路を追い続ける鉄道写真家・南正時初の自選アンソロジー。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

南 正時

略歴
〈南正時〉1946年福井県生まれ。フリーの写真家。世界中の鉄道を取材し、鉄道と旅をテーマに、撮影、執筆を続ける。日本旅行記者クラブ会員、日本アニメーション協会会員。著書に「湧水百選」など。

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著者/著名人のレビュー

 著者は1971年(...

ジュンク堂

 著者は1971年(昭46)にフリーの鉄道写真家として独立。名著「鉄道『大百科』シリーズ」は、当時の鉄道少年たちの“教科書”となった。そして、還暦を超えた今も、「鉄道と旅」をテーマに活躍中だ。

 本書は、プロ写真家生活25周年を機に、思い入れの深いルポやエッセイ等を著者自身が精選したアンソロジーである。

 国内の話題は、新幹線からローカル線、蒸気機関車(SL)まで多岐にわたる。鉄道大好き少年だった福井での思い出や、アニメ制作会社勤務のかたわら全国のSLを追いかけたアマチュア時代の撮影裏話は、懐かしく、心が温まる。

 いっぽう海外の鉄道は、エポックメイキングな列車のルポを中心に収録。仏TGVの一番列車、開業初日の独ICEをはじめ、ユーロスターや南アフリカの豪華列車ロボスレールなど、いずれも現地取材の臨場感が伝わってくる。

 このほか、廃線跡探訪、デジタル写真考察、もう一つのライフワーク「名水・温泉」の旅なども収め、“南正時の60年”を1冊に凝縮した自選集となっている。

出版ダイジェスト:2007年7月
テーマ『電車に乗って―書を持って、旅に出よう! 頁をめくる至福の時間を』より

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