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バッカーノ!1934 獄中編 Alice In Jails(電撃文庫)

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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:中学生 高校生 一般
  • 発行年月:2006.10
  • 出版社: メディアワークス
  • レーベル: 電撃文庫
  • サイズ:15cm/376p
  • 利用対象:中学生 高校生 一般
  • ISBN:978-4-8402-3585-3

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文庫

紙の本

バッカーノ!1934 獄中編 Alice In Jails (電撃文庫)

著者 成田 良悟 (著)

若手幹部は『ミストウォール爆破事件』の参考人である恋人をかばって刑務所に。殺人鬼はヒューイという『不死者』を殺す快感を求めて刑務所に。泥棒は普通に逮捕され刑務所に。名前を...

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バッカーノ!1934 獄中編 Alice In Jails (電撃文庫)

702(税込)

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バッカーノ! (電撃文庫) 22巻セット(電撃文庫)

バッカーノ! (電撃文庫) 22巻セット

商品説明

若手幹部は『ミストウォール爆破事件』の参考人である恋人をかばって刑務所に。殺人鬼はヒューイという『不死者』を殺す快感を求めて刑務所に。泥棒は普通に逮捕され刑務所に。名前を譲った殺し屋はネブラの部長に依頼され刑務所に。錬金術師は最初から刑務所に。サンフランシスコ湾の沖合いに浮かぶアルカトラズ刑務所に、一筋縄ではいかない男達がそれぞれの目的を抱えて集う。一方、NYに残された者やFBIも何かを求めて動きだす。まるで全ての事象が一つに繋がっているかのように…。そして、最悪の事件の幕が開ける—。【「BOOK」データベースの商品解説】

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みんなのレビュー31件

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評価内訳

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紙の本

全体としてプロローグ

2006/10/23 09:40

2人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:にい - この投稿者のレビュー一覧を見る

なんだか同じ名前やら似たようなキャラクターが多く、誰が誰だか分からなくなりました
アイザックはカッコ良かったですけど
ヒューイが何をしようとしてるのか分からないままなので、全体としてプロローグという感じ
キャラクター同士の絡みも少なく、話のつながりが見えない状態です

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2009/07/16 14:53

投稿元:ブクログ

狂ってるけど彼らはこれが普通なんだよ、って押しつけがましいまでに必要以上に当たり前のことみたいにしてみせる作風があんまり好きじゃないです

2008/08/30 00:15

投稿元:ブクログ

若手幹部は『ミストウォール爆破事件』の参考人である恋人をかばって刑務所に。殺人鬼はヒューイという『不死者』を殺す快感を求めて刑務所に。泥棒は普通に逮捕され刑務所に。名前を譲った殺し屋はネブラの部長に依頼され刑務所に。錬金術師は最初から刑務所に。サンフランシスコ湾の沖合いに浮かぶアルカトラズ刑務所に、一筋縄ではいかない男達がそれぞれの目的を抱えて集う。一方、NYに残された者やFBIも何かを求めて動きだす。まるで全ての事象が一つに繋がっているかのように…。そして、最悪の事件の幕が開ける―。

2008/05/09 23:18

投稿元:ブクログ

バッカーノ!第8巻目。
今回は7巻目の話の1年後の話が主です。
話にヒューイが絡んでくるのでどんどん深くなってきます。
そしてあの「フライング・プッシーフット号」にいたラッドも。
若造幹部フィーロ、そして何故かおバカカップルの片方アイザックが、
絶海の孤島にそびえる軍事刑務所アルカトラズにいます。
長いですが面白いです。

2008/09/10 00:21

投稿元:ブクログ

人物増えすぎてちょっとだけ手に負えなくなっちゃった。
最後、フィーロどうしちゃったの〜な行動にビックリ!!
(08.09.09)

2008/04/03 20:51

投稿元:ブクログ

バカ騒ぎ8冊目。
「馬鹿な事を言うな。薬には頼らない。信じる心さえあればテンションは何処までだって上げられるし、そうすればシャーネの声だって聞けるんだぞ?」
フィーロとラッドが気が合うのが面白い。
アイザックが突然かっこいい。
ヴィクターの口の悪さがいい。

2008/05/25 00:26

投稿元:ブクログ

シリーズ8冊目。
舞台は1934年、アルカトラズ刑務所。
カモッラ若手幹部のフィーロ、泥棒のアイザック、殺人狂のラッド、錬金術師のヒューイ・・・彼らが刑務所で起こすバカ騒ぎ(=バッカーノ)

1931年編でクレア同様に魅力的だったキャラ、ラッドの再登場に感激。
再登場だけでもうれしいのに、フィーロとの組み合わせも悪くなかった。
そして今回、いつもと違うアイザックが素敵でした。
初めてアイザックがカッコイイと思ったかも(^_^;)
ラストの展開にビックリ(@_@;)
フィーロに一体何があったのか…続きが気になります><

2007/10/30 01:57

投稿元:ブクログ

やろうとすれば一般人っぽく装えるラッドにときめきますw 実は誰よりも切れ者なんじゃないかなーと思ったんですが、割りとそうでもないんですよねきっと、バッカーノ的に考えると。残念。フィーロとラッドの組み合わせは非常によろしいと思います、非常に^^

2009/02/23 22:50

投稿元:ブクログ

○2009/02/23 
ちょっと久し振りに馬鹿騒ぎ。今回は比較的落ち着いていたような気もしなくがないけど、ところどころ気を抜いたところでほんとに落とされる(笑)
FBIの方々がよいです楽しいですというかヴィクターをもっといじめてやってほしい(爆笑)ロニーといい、妙なとこで可愛い人らが多すぎる(笑)
頭のアイザックが格好良すぎて思わず作中のように「!?」となってしまった。びっくりさせんなよもう!
ヒューイの周辺の集団というかあんまり各組織を把握し切れてない気もするけど、まぁいい。そう言えば今回ガンドール出てきてないんだね。
とりあえず気になること多数だけども、3部作終了するまで全貌は分からないんだろうな。あんまり間を開けずに読みたい。

2014/11/20 17:14

投稿元:ブクログ

アルカトラズ編。
アメリカで脱獄不能と呼ばれた刑務所についての描写シーンが多く、興味深かった。
ラストの裏切り展開もよかったです。

2011/01/12 15:18

投稿元:ブクログ

始めにヴィクターのさし絵を見て、「なんだこいつ…いけ好かねぇ野郎だ」などと愛しのアイザックとミリアを求めて読み進めていたわけですが、いつの間にかヴィクターが出るたびに舞い上がっている自分に気づき、「べ、別にアンタなんか…」とちょっとツンな気分を保ちつつも最終的にはデレデレになっていた私ですが。
何こいつ愛しい!いいやつ!アイザックとミリアの次にいいやつ!!!
あ、私キモい…好きなことになると突っ走るのいくない…自重しよう…でも愛してる。

前に、すでに「娑婆編」を読んでいたのですが、この「獄中編」を読まなきゃ何のこっちゃわからなかったんですね。いや楽しめたけど。
フィーロが!?アイザックが!?ラッドが!?と嬉しい展開に小躍りしつつも、後半のいつも通り二転三転しながら予想を裏切る「そうくるかっ!」の波の連続に若干疲れました。
娑婆編あんまり覚えてないんだけど、あぁ、この時あの人はこれをしてて…なるほど…っていうのはちょっとあった。
何はともあれ、リカルドやらレイルやら色々今後が気になる展開だったのは覚えているので、スッキリするために引き続き「完結編」を読んでしまおうと思います。
こ、これがラノベ…!?ってほどの分厚さなので、たぶん明日いっぱいかかると思いますが…。
クレアとシャーネはどう関わってくるんだろうか…? ジャグジー達やクリストファーは? ネブラは何なの? ところでガンドール兄弟は元気にしていますか? マリアとチックは? ダラスはどっかに監禁されたりしてませんか?
そうそう、ティムとアデルまで出てきて嬉しかったー!
このシリーズは登場人物の数が物凄いけど、誰もかれも愛しくてついつい幸せを願ってしまいます。

2008/06/17 20:33

投稿元:ブクログ

フィーロとラッドが思った以上に仲良くしてるのが見れて楽しかったですv
バカップルが離れ離れになっているなんて初めてじゃないですか?!
なんだか すごく新鮮に感じました♪

2008/12/09 23:41

投稿元:ブクログ

フィーロがアイザックが捕まった。舞台は危険な革命家で不死者のヒューイもいるアルカトラズ刑務所。
捜査局関係も活躍してます。ヴィクターがいじめられてて楽しいよ。

2010/12/30 00:27

投稿元:ブクログ

 いよいよ大御所(?)ヒューイ・ラフォレットが動き出し、彼と対抗しうる組織「ネブラ」も何やら不気味な動きを見せます。

 アイザックの不意打ちなかっこよさに思わずやられました。ミリアも。
 この二人は他の人と感性が違う分、他の人では分からない秘密もあっさり見抜いているのが良いですね。

 獄中編、ということで舞台はアルカトラズの刑務所。そして、それと並行するようにNYでの出来事が語られています。
 獄中ではフィーロとラッド、元フェリックスさんたちがヒューイを相手に、NYではヴィクターたち『捜査局』の面々や現フェリックスさん、シャーネが「ネブラ」を相手に立ちまわります。

 が、獄中変はまだまだ謎かけの段階で、今後、これらがどのように繋がっていくのかが楽しみです。

2009/05/06 11:41

投稿元:ブクログ

ラミアの吸血鬼なおニーサンが大好きでして。
ここから続く三篇は非常に楽しませていただきました。
作詞センス皆無でぶっとんでて優しい君が大好きだクリストファー。
いろんなキャラがごった混ぜで、この年代をこの三篇で閉じるつもりだったのも納得のボリューム。
成田さんの特色というか、魅力は時系列の把握が緻密なことですかね。
一方その頃、この人たちは〜 って書き方がすごくお上手で
映画かなんか観終わったような感覚になります。

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