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美しい都市・醜い都市 現代景観論(中公新書ラクレ)

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  • みんなの評価 5つ星のうち 3.8 23件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2006.10
  • 出版社: 中央公論新社
  • レーベル: 中公新書ラクレ
  • サイズ:18cm/270p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-12-150228-0

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新書

紙の本

美しい都市・醜い都市 現代景観論 (中公新書ラクレ)

著者 五十嵐 太郎 (著)

日本橋の首都高移設や景観法制定など、「美しい国」をつくる動きが始まったが、「美」とはいったい何か? 新世代の論客が、平壌取材からアニメの中の未来都市まで、縦横無尽に検証し...

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美しい都市・醜い都市 現代景観論 (中公新書ラクレ)

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商品説明

日本橋の首都高移設や景観法制定など、「美しい国」をつくる動きが始まったが、「美」とはいったい何か? 新世代の論客が、平壌取材からアニメの中の未来都市まで、縦横無尽に検証し、景観を軸にして都市を考えていく。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

五十嵐 太郎

略歴
〈五十嵐太郎〉1967年パリ生まれ。東京大学大学院修了。東北大学大学院工学研究科助教授。専攻は建築史。著書に「終わりの建築/始まりの建築」「戦争と建築」「過防備都市」など。

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著者/著名人のレビュー

いま最も精力的に活動...

ジュンク堂

いま最も精力的に活動している建築評論家の一人が五十嵐太郎だ。
本書は21世紀に入り景観法の成立(2004年)、同年の「美しい景観をつくる
会」、日本橋の上に架かる首都高速をどかすプロジェクト(2006年)など、
「美しい景観」を巡る言説が社会的に活発な時期に出版された。
「口当たりのいい復古的な景観」にまつわる言説(「昔の風景にすれば
全て解決する」といった類の言説)を取り上げ、そこで語られている「美」を
隠れ蓑とした行政の欺瞞を察知し、そもそもの「美」の曖昧さを読者に
考えさせる。
首都高速の移設問題にも一章を割いており、五十嵐のテクノスケープ論も
読むことができる。

ジュンク堂書店のPR誌「書標」2011年10月号特集「架×本」より

みんなのレビュー23件

みんなの評価3.8

評価内訳

紙の本

なぜピョンヤンの写真が ?!

2008/06/03 22:17

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:Kana - この投稿者のレビュー一覧を見る

建築や景観はカラー写真をみないとわかりにくいが,冒頭に 4 ページにわたってそれがあるのは,新書としては気がきいている.本をよみすすむまで,そのかぎられた写真のなかに北朝鮮のピョンヤンの写真が数枚ある意味がわからなかった.

いろいろな話題がとりあげられているが,そのなかでも著者が力説しているのは日本橋をふさいでいる首都高を地下に移設するカネがあるなら,もっと有益なことがたくさんできるということである.この首都高移設に代表される「景観論」の極致として,整然としていて美しいピョンヤンの景観があるという.著者が最後に書いているのは,こういう「景観論」のいきつく果ては「何ごとも起こらない,変化なき永遠の定常状態.それは歴史の終わりかもしれない」ということばである.

逆説的な書き方だが,著者が生き生きとした都市をもとめていることがつたわってくる.

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2007/01/18 17:19

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2007/01/23 16:12

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2007/07/18 13:06

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2007/07/27 02:10

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2007/07/08 21:06

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2011/10/17 21:49

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2008/11/04 12:00

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2009/11/10 03:44

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2010/09/16 03:29

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2009/09/26 00:37

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2010/09/05 12:55

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