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特許戦略論 特許戦略実践の理論とノウハウ
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2006.10
  • 出版社: パレード
  • サイズ:19cm/185p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-434-08496-8
  • 国内送料無料

紙の本

特許戦略論 特許戦略実践の理論とノウハウ (mag2libro)

著者 久野 敦司 (著)

特許戦力の体系的で具体的な概念や特許戦略の各種形態と理論を理解して、特許戦略を実践できるようになることを目的として解説。さらには米国を凌駕する知財立国論も展開する。特許権...

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特許戦略論 特許戦略実践の理論とノウハウ (mag2libro)

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商品説明

特許戦力の体系的で具体的な概念や特許戦略の各種形態と理論を理解して、特許戦略を実践できるようになることを目的として解説。さらには米国を凌駕する知財立国論も展開する。特許権活用を考える企業人、必読の書。【「TRC MARC」の商品解説】

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評価内訳

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2011/05/30 00:52

投稿元:ブクログ

定義を導入したワードの概念化、数式を用いた理論の形式化によって、特許戦略の具体像を明らかにし、その実践のためのノウハウを解説している。単なる抽象論に逗まらず、結構しっかりと落とし込まれており、わかりやすかった。本来なら冗長性を懸念して避けるであろう箇条書きでの列挙が、逆に抽象度を省いている。

ただ、知財立国論に関しては、ちょっと首を捻ってしまった。請求項を機械処理して関連情報をデータベース化してしまったら、そもそも「特許戦略」自体が本末転倒になってしまうのではないだろうか。経済と経営の話みたいなもんで。

2010/11/19 09:20

投稿元:ブクログ

備忘録
●特許の利用法には、事業利益確保、実施料収入、相手特許消滅、事業停止などがある。
●特許の強さは、権利と対象製品の広さ、請求項の広さ、侵害発見容易性、特許件数、技術の理解容易性から成る
●特許侵害の分析は、侵害品に関する文献による方法、侵害品の解析による方法、開発者の証言による方法がある
●競合排除に必要な特許件数は最低3件、できれば6件が望ましい
●20のアイデアのうち1件が出願され、そのうち1/3〜2/3件が権利化され、そのうち多くて5%が権利行使に使われる。
●人間の精神の殻は多段的階層構造となっており、その殻を破って下の階層で発想を広げることが必要。(アプリ・ソリューションの課題設定よりも研究開発テーマの目的意識、それよりもユーザニーズの問題意識、それよりも教育・思想における原理・主義・理想)