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ことばあそび玉手箱
  • みんなの評価 5つ星のうち 5 2件
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  • カテゴリ:小学生
  • 発売日:2006/10/24
  • 出版社: 小学館
  • サイズ:21cm/95p
  • 利用対象:小学生
  • ISBN:4-09-727831-2
絵本

紙の本

ことばあそび玉手箱

著者 石津 ちひろ (作),つちだ のぶこ (絵)

ことばあそびが、ぎっしりつまった玉手箱。箱をひらいて、びっくりぎょうてん!?けむにまかれているうちに、ことば博士になれます。【「BOOK」データベースの商品解説】回文、早...

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ことばあそび玉手箱

1,404(税込)

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商品説明

ことばあそびが、ぎっしりつまった玉手箱。箱をひらいて、びっくりぎょうてん!?けむにまかれているうちに、ことば博士になれます。【「BOOK」データベースの商品解説】

回文、早口ことば、文字のならべかえ、おなじ音のことば、おりくなど、ことばあそびがぎっしりつまった玉手箱。箱をひらいてびっくりぎょうてん!? けむにまかれているうちに、ことば博士になれる本。【「TRC MARC」の商品解説】

まさかさかさまが、いろんなさかさまことばがあふれている“さかさま商店街”を案内してくれます。さかさまことば、早口ことば、ならべかえ、折り句…。つちだのぶこさんの愉快な絵と一緒にことばあそびを楽しめます。【商品解説】

著者紹介

石津 ちひろ

略歴
〈石津ちひろ〉1953年愛媛県生まれ。絵本作家、翻訳家。「あしたうちにねこがくるの」で日本絵本賞、詩集「あしたのあたしはあたらしいあたし」で三越左千夫少年詩賞を受賞。

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みんなのレビュー2件

みんなの評価5.0

評価内訳

  • 星 5 (2件)
  • 星 4 (0件)
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  • 星 1 (0件)

紙の本

「玉手箱」開けてみたら、脳がヨボヨボと気がついた。

2006/12/05 10:39

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:めだかの兄弟 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 ことばあそびを《 おりく(あたまとり) 》で、この本の特徴を表現すると、「こどものころ ともだちに ばったり あったみたい そんなすてきな びっくりがいっぱい」。笑ったり、しかめっつらになったり、表情豊かに読めて、娘と楽しいひと時をすごせた。

 《 回文 》(上から読んでも、下から読んでも同じになること)の《 さかさまことば 》を読んで、私が今でも覚えている、「うついけんしはしんけいつう」(宇津井健氏は神経痛)。娘に教えたら、「うついけんし」ってなに? と返事・・・。気を取り直して、他のさかさまことばを思い出そうとしても、さっぱり思い浮かばない。47の回文の中には、「ようかん るんるん かうよ」とか、「だんご むごんだ」など、くすりと笑えて楽しい。娘と二人で、< よくこんなにおもいつくね〜 > と感心。
5問の「さかさまことばクイズ」をやってみた。1問目の「ねこ■■■■」は結局答えを見てわかった。娘は「ねここねこ?」と間違えて、私は「ねここねこね?」と間違えて、正解を見て、< なあんだ! > とがっかり。

 《 ききまちがい物語 》では、耳の悪い私が、よく聞き間違えるが、ほらこんな風にききまちがうんだよ。と説明したら、参考になったらしい。《 文字ならべかえ 》の《 へんしんごっこ 》に、「すいかはわれる」は、「いかはわすれる」や「かいはすわれる」にへんしんできる。《 ならべかえ 》ってギャグのようで、おもしろい。私の気に入ったならべかえが、「ふくろうはしあわせ」が「くろうはふしあわせ」。
 4問の「ならべかえクイズ」の正解は2問正解。難しかったのが、「にっきちょうにかいたのは? 」たまらず答えを見た。

 日頃から、脳の使わなさすぎが判明し、クイズも娘に先を越されてしまい、散々。しかし、普段使わない、考えない「ことばあそび」で、脳が疲れてしまったが、読む前よりは活性化し、脳力はアップしたことは間違いない。

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2006/12/16 22:32

投稿元:ブクログ

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