サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

送料無料(~2/28)

【HB】丸善丸の内本店×hontoブックツリーが贈る あの著者が選ぶ『テーマで読む5冊』:ポイント5倍キャンペーン

  1. hontoトップ
  2. 本の通販ストア
  3. 芸術・アート
  4. AURORA オーロラの空

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

AURORA オーロラの空
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.4 2件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2006.11
  • 出版社: 青菁社
  • サイズ:18×19cm/52p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-88350-044-6
  • 国内送料無料
写真集

紙の本

AURORA オーロラの空 (SEISEISHA PHOTOGRAPHIC SERIES)

著者 谷角 靖 (著)

冬の空、天空をスクリーンに、ピンク、グリーン、ブルーの光の帯が空を舞う。大気のわずかな空間、動植物が生きることのできない世界で、オーロラは光り輝く−。神秘的なオーロラの世...

もっと見る

AURORA オーロラの空 (SEISEISHA PHOTOGRAPHIC SERIES)

1,728(税込)

ポイント :16pt

紙の本をカートに入れる

電子書籍化お知らせメール

電子書籍化お知らせメールサンプル

電子書籍化お知らせメールヘルプ

メールを登録する

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

「AURORA オーロラの空」が含まれるセット商品

動物と風景の写真集 普及版 14巻セット

動物と風景の写真集 普及版 14巻セット

  • 税込価格:23,760220pt
  • 発送可能日:購入できません

商品説明

冬の空、天空をスクリーンに、ピンク、グリーン、ブルーの光の帯が空を舞う。大気のわずかな空間、動植物が生きることのできない世界で、オーロラは光り輝く−。神秘的なオーロラの世界へ誘う写真集。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

谷角 靖

略歴
〈谷角靖〉1973年大阪生まれ。関西大学経済学部卒業。サラリーマン等を経てカナダへ渡る。オーロラとの出会いをきっかけに写真家へ。北米を中心に撮影中。

関連キーワード

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー2件

みんなの評価4.4

評価内訳

  • 星 5 (1件)
  • 星 4 (1件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

長く寒い夜に

2006/12/01 14:39

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:やかん - この投稿者のレビュー一覧を見る

著者は、カナダ・ユーコン準州に暮らしながらオーロラを撮影。撮りためた中から厳選されたコレクションがコンパクトにまとめられてます。猛烈な寒さと、冬の間わずかな時間しか日がささない厳しい環境下で見られるオーロラ。ずっとその場にいて、日常の中で接して、何十回も何百回もくりかえし見ているから、美しいもの、心動かされるものを選べるのだろう、と思いました。クリスマスプレゼントにもよいと思われる、おすすめの1冊です。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2013/11/17 00:13

投稿元:ブクログ

この冬、カナダのイエローナイフにオーロラを見に行く。地球の歩き方と一緒に借りた写真集だ。

写真はホワイトホースで取られたものがほとんどだが、その美しさには目を奪われた。私は、表紙にもなっている両面開きの、湖に映ったオーロラの写真が好き。オーロラが消えゆく山のむこうでは、新しい神々の誕生が厳かに行われているのかもしれないと想像したくなる。写真家の、レンズを覗くときの緊張感まで伝わってきそうだ。

この写真集の著者、谷角靖さんはあとがきで、「心をわくわくさせながら自分自身を落ち着かせ、そのことだけに気持ちを向け、集中させ、その光を待ち続けると言うのは、人間が現代を生きていくうえで非常に贅沢なひと時と言えるでしょう」と書いている。オーロラに魅せられ、年200日をオーロラとともに過ごし、カナダの永住権まで取得した谷角さんの言葉は、いとおしい気持ちで満ちていた。

私もツンドラの大地で、大きな光に包まれることを切望する。