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零崎軋識の人間ノック(講談社ノベルス)
  • みんなの評価 5つ星のうち 4 142件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2006.10
  • 出版社: 講談社
  • レーベル: 講談社ノベルス
  • サイズ:18cm/329p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-06-182509-7
  • 国内送料無料
新書

紙の本

零崎軋識の人間ノック (講談社ノベルス)

著者 西尾 維新 (著)

「零崎一賊」—それは“殺し名”の第三位に列せられる殺人鬼の一族。二つの通り名を持ち、釘バット“愚神礼賛”ことシームレスバイアスの使い手、零崎軋識。次から次へと現れる“殺し...

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零崎軋識の人間ノック (講談社ノベルス)

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人間シリーズ (講談社ノベルス) 全7巻完結セット(講談社ノベルス)

人間シリーズ (講談社ノベルス) 全7巻完結セット

商品説明

「零崎一賊」—それは“殺し名”の第三位に列せられる殺人鬼の一族。二つの通り名を持ち、釘バット“愚神礼賛”ことシームレスバイアスの使い手、零崎軋識。次から次へと現れる“殺し名”の精鋭たち。そしてその死闘の行く末にあるものは一体!?新青春エンタの最前線がここにある。【「BOOK」データベースの商品解説】

「零崎一賊」-それは「殺し名」の第3位に列せられる殺人鬼の一族。釘バット「愚神礼賛」ことシームレスバイアスの使い手・零崎軋識。次から次へと現れる「殺し名」の精鋭たち。そしてその死闘の行く末にあるものは一体!?【「TRC MARC」の商品解説】

収録作品一覧

狙撃手襲来 8-67
竹取山決戦 前半戦 68-138
竹取山決戦 後半戦 140-235

著者紹介

西尾 維新

略歴
〈西尾維新〉1981年生まれ。2002年「クビキリサイクル」にて第23回メフィスト賞を受賞し作家デビュー。

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みんなのレビュー142件

みんなの評価4.0

評価内訳

紙の本

悩める殺人鬼

2006/11/12 22:16

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:くまくま - この投稿者のレビュー一覧を見る

 殺し名七名の中でも忌まれる殺人鬼零崎。軋識は人外の中でも恐れられる存在のはずなのに、異様な言葉使い、いでたちのはずなのに、どこか平凡で人間らしい。そして脆い。
 双識は、変態だけれど、基本的に揺らがない強さを持っているし、人識はそういうものを超越したような強さを持っているけれど、彼は悩むし、崩れるし、頼る。そういう弱さにつけ込まれて、子荻にいいようにあしらわれちゃう。
 最後に登場する若き日の赤は、そういった悩みを笑い飛ばし、圧倒的なエネルギーで駆け抜ける。そうやって生きることを許される人生にはあこがれちゃうね。

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紙の本

戯言シリーズの穴を埋めるプレストーリー

2006/11/18 19:12

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:にい - この投稿者のレビュー一覧を見る

零崎シリーズ
戯言のプレストーリーみたいになってます
軋識がタイトルになっているのですが、ずっと人識が主役なのかと思っていました
戯言のようなミステリアスな面白さはなく、単純な異能バトルです
キャラクター達もそれほど変な人ばかりでなく、物語に引き込まれるというほどではなかった
戯言シリーズのキャラ達がたくさん出てきて懐かしいとは思いましたが、年齢的にも流石にこじつけ臭さがあります
もっと独自のキャラクターでストーリーを進めていくほうが良かったのではないかと思います

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2007/06/06 12:56

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2006/11/21 01:49

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2006/11/13 02:53

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2006/12/09 18:27

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2011/04/22 02:29

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