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サイボーグ009完結編 2012 009 conclusion GOD’S WAR 1 first
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.2 7件
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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2006.12
  • 出版社: 角川書店
  • サイズ:20cm/250p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-04-873654-1
  • 国内送料無料

紙の本

サイボーグ009完結編 2012 009 conclusion GOD’S WAR 1 first

著者 石ノ森 章太郎 (原案著),小野寺 丈 (著)

「天使編」「神々との戦い編」から36年—。実現不可能とまで言われた幻の作品『サイボーグ009完結編』が、小説となってついに刊行。天才萬画家・石ノ森章太郎がのこした膨大な数...

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サイボーグ009完結編 2012 009 conclusion GOD’S WAR 1 first

1,836(税込)

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商品説明

「天使編」「神々との戦い編」から36年—。実現不可能とまで言われた幻の作品『サイボーグ009完結編』が、小説となってついに刊行。天才萬画家・石ノ森章太郎がのこした膨大な数の構想ノートをもとに、ひとつひとつ紡ぎ上げていったこの小説は、まさに石ノ森章太郎自身が発表したかったストーリーだ。2011年、サイボーグ戦士たちの前に立ちはだかった大いなる存在。彼らを待ちかまえる未来、2012年に起こることとは!?サイボーグ戦士たちの、最後の戦いがいま始まる。【「BOOK」データベースの商品解説】

2011年、サイボーグ戦士たちの前に立ちはだかった大いなる存在。彼らを待ちかまえる未来、2012年に起こることとは!? 天才萬画家・石ノ森章太郎の構想ノートをもとに、未完の大作の完結編がついに小説化。【「TRC MARC」の商品解説】

収録作品一覧

天使の羽音 29-50
摩天楼の底 51-100
ありえざるもの 101-172

著者紹介

石ノ森 章太郎

略歴
〈石ノ森章太郎〉1938〜98年。宮城県生まれ。漫画家として数々のヒット作を発表。手塚治虫文化賞特別賞受賞。
〈小野寺丈〉個性派俳優としてドラマ、舞台、映画に出演。演出家、劇作家、プロデューサーとしても活躍。

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みんなのレビュー7件

みんなの評価4.2

評価内訳

  • 星 5 (3件)
  • 星 4 (2件)
  • 星 3 (2件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

プロローグで泣ける!

2007/01/26 23:27

4人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:がむ - この投稿者のレビュー一覧を見る

父の無念の未完作を、息子が小説で完成させる。
そんな作者二人の想いが伝わってくる作品。
しっかりした文章で、小説が初めてとは思えませんでした。

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紙の本

感想

2007/09/15 11:27

3人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:海苔 - この投稿者のレビュー一覧を見る

とても楽しかったです。ひとりひとりの話にわくわくしました。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

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2011/09/25 22:06

投稿元:ブクログ

大好きなサイボーグ009の未完の部分が小説になったもの。
続編がまだ出てない(あと2冊出るらしい)ので、
読むのをどうしようかとずっと思っていたのだけど、
読んでしまいました。

途中読みづらいパートもありましたが、
それぞれの個性が出ていて良かった}!
時代は現代になっていましたが、ストーリーは元の漫画の雰囲気を
壊すことは無かったし、
内容にもどんどん引き込まれて行きました。

うーん、早く続きが読みたい~~!!
早くジョーに出てきて欲しいな~!!

2007/04/04 23:06

投稿元:ブクログ

未完に終わったサイボーグ009を、生前石ノ森氏に「俺に何かあったら、完成させてくれよ」と言われていた小野寺氏によって小説化。3rdまで続刊予定。
新たな事件に巻き込まれるサイボーグ戦士達。今回は001〜004までの事件導入部が描かれる。尚、002の「摩天楼の底」のみ、石ノ森氏が第一稿を小説として残していた原稿。(正直読みづらいです)この調子だと005-008までで2nd、009〜完結までを3rdになるのだろうか。筋を忘れる前に、続刊してください。(切実)

2007/12/22 11:18

投稿元:ブクログ

待ち望んだ完結編第1巻。
全体的に分かりにくいと言った方がいいのかもしれないが、続編を読めばそれも変わるかもしれないので、2巻を楽しみに待ちます。

2007/07/01 09:35

投稿元:ブクログ

遂に出た完結編。今はただ続きが読みたいです。
内容的には目新しいことは何も書いてありませんでした。
003と009の仲が微妙です。私的にはそれが一番気になるのです。

2009/05/18 11:45

投稿元:ブクログ

かつて、最初はもちろん009の島村ジョーに感情移入して読んでいましたが、そのうちやっぱり唯一の女の子である003のフランソワーズ・アルヌールに落ち着きました。

これは、石森章太郎が残した25冊の構想ノートに基づいて、その意思を継いだ長男の小野寺丈が満を持して放つ《サイボーグ009 完結編》全3巻のうちの第1巻本で、残念ながら小説化されたもので、マンガではありません。

全3巻揃わないと読まないことにしていますから、お願いだから早く2巻3巻出して下さいな。

それからもちろん何とか工夫して頑張って、マンガ化もね。

「天使編」「神々との戦い編」から約40年を経て、ついに2012年サイボーグ戦士たちの最後の闘いが始まる、んだったら、2012年ってもうすぐ、それまでに全3巻完結お願い致します。

そういえば結構石森章太郎も(あ、恐縮ですが、私は石ノ森という呼称は使いません)好きで読んでいましたが、手塚治虫のように、読み返そうなどという気になることは、全然ありませんでした。

この機会に、にわかに再読したいという欲望が湧いてきました。角川書店版『萬画大全集』全500巻買っちゃおうかな。

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