サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

ポイントUPキャンペーン

【HB】丸善・ジュンク堂書店×hontoブックツリー 『言葉の往復を楽しむ ~対談・会話・手紙をめぐって~』 ポイント5倍キャンペーン ~7/27

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

  • みんなの評価 5つ星のうち 4.1 26件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2006.11
  • 出版社: 幻冬舎
  • レーベル: 幻冬舎新書
  • サイズ:18cm/295p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-344-98015-8
新書

紙の本

はやぶさ 不死身の探査機と宇宙研の物語 (幻冬舎新書)

著者 吉田 武 (著)

探査機「はやぶさ」は小惑星イトカワへと旅立った−。3億キロの彼方で繰り広げられた人類史上初の大冒険を伝える感動と興奮のサイエンス・ノンフィクション。異能集団「宇宙研」の歴...

もっと見る

はやぶさ 不死身の探査機と宇宙研の物語 (幻冬舎新書)

税込 902 8pt

予約購入とは

まだ販売されていない電子書籍の予約ができます。予約すると、販売開始日に自動的に決済されて本が読めます。

  • 商品は販売開始日にダウンロード可能となります。
  • 価格と販売開始日は変更となる可能性があります。
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて予約購入しても、予約一覧から簡単にキャンセルができます。
  • honto会員とクレジットカードの登録が必要です。未登録でも、ボタンを押せばスムーズにご案内します。

予約購入について詳しく見る

ワンステップ購入とは

ワンステップ購入とは、ボタンを1回押すだけでカートを通らずに電子書籍を購入できる機能です。

こんな方にオススメ

  • とにかくすぐ読みたい
  • 購入までの手間を省きたい
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて購入しても、完了ページもしくは購入履歴詳細から簡単にキャンセルができます。
  • 初めてのご利用でボタンを押すと会員登録(無料)をご案内します。購入する場合はクレジットカード登録までご案内します。

キャンセルについて詳しく見る

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

探査機「はやぶさ」は小惑星イトカワへと旅立った−。3億キロの彼方で繰り広げられた人類史上初の大冒険を伝える感動と興奮のサイエンス・ノンフィクション。異能集団「宇宙研」の歴史を辿り、その独創性の秘密に迫る。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

吉田 武

略歴
〈吉田武〉京都大学工学博士。「虚数の情緒」で日刊工業新聞社技術・科学図書文化賞(最優秀賞)を受賞。その他の著書に「大人のための「数学・物理」再入門」「あの無限、この無限、どの無限?」など。

関連キーワード

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー26件

みんなの評価4.1

評価内訳

紙の本

不満があるならはっきりいいましょう

2007/01/14 21:36

7人中、5人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:くまくま - この投稿者のレビュー一覧を見る

 小惑星「イトカワ」にあなたの名前を届けよう。そんなキャンペーンにかつて応募した人間の一人としては、その配達者「はやぶさ」の活躍記録とあっては、読まないわけにはいきません。と思ったのですが、実際の内容は少し違うようです。
 本書の前半は、日本ロケット開発史が描かれており、その中で糸川英雄という人物が、どれほどの功績を果たしたのかということが賛美されています。そして、宇宙研というものがどれほどすばらしい研究機関であったか、ということも。その過程で、官庁間の綱引き、政治闘争があったということも。
 確かに、これはこれで面白い話ですし、読めて良かったとは思いますが、主題とは異なるのでは?とも思いました。研究機関同士の権力争いやら、研究の主導権争いの道具として、純粋に「はやぶさ」に興味を持った人を巻き込むような、こういうやり方はいかがなものかと思います。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2012/06/24 17:01

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2007/06/16 10:28

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2010/06/29 23:08

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2008/12/18 22:50

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2010/06/27 12:07

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2010/06/26 00:20

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2010/09/01 13:37

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2011/02/11 22:56

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2011/04/02 14:13

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2011/02/08 17:49

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2010/07/24 16:13

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2011/06/05 11:22

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2010/07/12 00:06

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2010/08/16 22:30

投稿元:ブクログ

レビューを見る

×

hontoからおトクな情報をお届けします!

割引きクーポンや人気の特集ページ、ほしい本の値下げ情報などをプッシュ通知でいち早くお届けします。