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暗黒神殿 アルスラーン戦記12
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.9 39件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2006.12
  • 出版社: 光文社
  • サイズ:18cm/223p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-334-07644-3
新書

紙の本

暗黒神殿 アルスラーン戦記12 (カッパ・ノベルス アルスラーン戦記)

著者 田中 芳樹 (著)

凄惨!ペシャワール攻防戦!!万騎長・クバードらが必死に応戦するものの、魔将軍・イルテリシュ麾下、圧倒的な魔軍の猛攻に陥落寸前、そのとき…!一方、巡検使・ギーヴが立ち寄った...

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暗黒神殿 アルスラーン戦記12 (カッパ・ノベルス アルスラーン戦記)

税込 864 8pt

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商品説明

凄惨!ペシャワール攻防戦!!万騎長・クバードらが必死に応戦するものの、魔将軍・イルテリシュ麾下、圧倒的な魔軍の猛攻に陥落寸前、そのとき…!一方、巡検使・ギーヴが立ち寄った「プラタナスの園」には、王太后・タハミーネと銀の腕環にまつわる奇妙な噂が立っていた。そして国王アルスラーンの在る王都エクバターナにも、蛇王ザッハークの眷属が跳梁する!王都を目指す女騎士・エステル、ミスル国で機を窺うヒルメスと孔雀姫・フィトナ—それぞれの運命の輪が音を立てて廻る!超絶ヒロイック・ファンタジー小説、目眩がするほど激動の書下ろし最新作、第12弾。【「BOOK」データベースの商品解説】

魔将軍と化したイルテリシュがペシャワールを急襲、パルス軍との死闘の行方は? ミスル国に雌伏するヒルメスが、「暗黒神殿」に潜む蛇王の眷属どもが−。事態は風雲急を告げている! 超絶ヒロイック・ファンタジー小説。【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー39件

みんなの評価3.9

評価内訳

紙の本

クライマックスに向けて上り調子

2006/12/12 17:23

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:にい - この投稿者のレビュー一覧を見る

ナルサス・ダリューン・ファランギースなど今まで活躍してきたキャラクター達の出番は少ないですが、その代わり今までスポットがあまり当たらなかった人や新たに物語に加わる人たちが前面に出ており、新たな気持ちで読めました
ストーリーも素直に進行し、各地で起こる出来事に巻き込まれたり首を突っ込んだりするキャラクターの姿が個性豊か
完結に向けて調子をあげてきたようで、今後の展開に期待が持てます

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紙の本

ヒルメスの出世

2018/10/31 17:12

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:沢田 - この投稿者のレビュー一覧を見る

ペシャワールでの戦い、ヒルメスの出世がメイン。
ナルサスの陛下はあまりにも…に続く言葉は「清らかすぎる」なと思います。
自分の欲望というものが見えてこないから、あっさり命を捨ててしまいそうですね…。

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2007/12/25 16:48

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2007/01/13 21:55

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2007/12/08 01:04

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2006/12/09 20:21

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2007/12/08 20:07

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2006/12/15 13:12

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2007/02/15 23:20

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2006/12/07 10:50

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2006/12/15 00:52

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2006/12/11 22:18

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2015/02/21 10:44

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2006/12/07 21:51

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2007/02/20 16:08

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